長期優良住宅で、3年前に自宅を建築しました。
図面で、天井裏の断熱材は、グラスウール吹き込みとなっているのですが、先日、初めて天井口から確認してみたら、違う素材のセルローズファイバーでした。
工務店に確認しましたら、変更理由は、トラックが入らなかったとのこと。(うちの路地は狭いのですが。。。)その際、変更も連絡したとのことですが、そのようなことは聞いていません。それに変更ならば、書面にしますよね、普通。料金だって変わるはずですから。今まで、些細な変更も、必ず書面にしてくれた工務店でした。
せめて、どこのメーカーの断熱材で、どれくらいの厚さで施工したのか、きちんとわかるように書面が欲しいとの旨をお伝えしたのですが、
音沙汰がありません。
セルローズファーバーは、グラスウールより値段が1.25倍と聞いたこともあって・・・。もしかして、正しい量の施工がなされていないんじゃないか・・・と不安に思ってしまいます。
長期優良住宅ということで、細々とした書類があり、本来使われるはずだった断熱材のページにも、都市整備センターから、審査済みとの押印があります。
それが、実際に使われているものと異なっているわけですから、どうしたらいいものか・・・不安です。
こちらとしては、ちゃんとした断熱効果があるくらい施工しているのか、またメーカーなど分かるように書面にしてくれたら、安心なのですが・・・。
それから、長期優良住宅って、書面の審査だけで、実際の現場の確認のようなものはないんでしょうか?
どこにどう相談したらいいのでしょう。
ご教示いただけますと、幸いです。
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