30代既婚です。特許事務所の事務員(パート)に応募したところ、翻訳チームの正社員でどうかと打診を頂きました。月~金の9時~6時勤務の出来高制だそうです。
私としては特許翻訳は未経験ですが、技術翻訳を長くしてきましたのでチャレンジさせて頂けるならぜひしたいです。が、もともと家庭との両立を考えて負荷の低い事務パートに応募していたので、残業は一切できませんし、休みも取りやすくないと困りますし、突発対応など期待されてもできません。できれば週3日程度働き、ゆくゆくは在宅で翻訳したいくらいなのです。ちなみに特許事務所のユーザー側である夫は大反対しています。特許は期限が厳しく仕事の山谷があり、残業ばかりで体を壊すと。自分が家事分担するのがイヤで反対してる気もしますが、徐々に納得させるにしても、いきなり激務だとたしかにお互い苦しくなります。
出来高制とは、自分なりに仕事量を抑えて働けるものなのでしょうか。サボらせないための仕組みだとしたら条件が合いませんので、正社員ではなく扶養内パートの翻訳者としてご検討頂きたいのですが、まだ働いてもいない内から所長さんに交渉は難しいでしょうか?
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