小学校低学年の息子と、小学校高学年の娘がピアノのコンクールに出ました。
驚いたことがいくつかあったので、教えてください。
それぞれの級に課題曲が数曲あり、好きな曲を選べます。
しかし、ある曲に人気が集中、反対に1人しか弾かない曲もありました。
なぜこんなことが起こるのでしょうか?
そして、1人も合格者が出ない曲、弾いたほとんどの子が合格する曲がありました。
曲によって、合格しやすい、しにくい、とかあるのでしょうか?
多くの子が弾く曲は、合格しくいとかありますか?
そして、講評を頂いて、また驚きました。
下の子の級では、1曲30秒程度しか無いのに、あんな短時間で、講評が書けるものですか?
しかも、丁寧にアドバイスまで書いてくださった先生もいました。
上の子は5分くらいの長い曲だったので、書けるのも頷けるのですが。
ネットで調べてみると、講評は、今後に生かせるらしいですね。
しかし、ほとんど良いことばかり書かれていました。
褒められ過ぎで、疑ってしまうくらいです。
今は、「褒めて伸ばす」やり方が主流で、大げさなくらいに褒めるものですか?
今後にどう生かせば良いのか分かりません。
何でも良いので、教えてください。
質問があれば、補足を入れたいと思います。
よろしくお願いします。
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