本文へ

悩んでいます。(長文です)

レス2
(トピ主 0
🐤
ぴっぴ
ひと
現在、地方の国公立大学理系に通っている2年生(女)のものです。

私の学科は男子が70人弱、女子が7人しかいません。
女子の数がただでさえ少ないので、うまくやっていかないとと思って、ずっと頑張ってきました。

私の学科には、3人のオタク系の女の子たち、風変わりな子、頭のいい子(Bさんとします)、身長が高くて美人の子(Aさんとします)がいます。

1年生の頃は、AさんとBさんはとても仲が良く、いつも二人で講義を受けて、一緒に行動していたのですが、1年後期の初め頃、Aさんが一方的にBさんを避け始め、今度は私に歩み寄ってきました。同じクラスではあるものの、あまり話したことのなかったAさんに対して、怖いというイメージを持っていたので、最初こそ驚きましたが、段々打ち解けて、2年になる前にはすっかり仲良くなりました。
しかし、そんな楽しい時期も長くは続かず、どうしてそうなったのかイマイチわからないのですが、6月ごろから徐々に距離を置かれるようになりました。(挨拶を無視する、私のことだけ見ていない、など)前期のテスト期間には、全く会話をしなくなってしまいました。
続きます。

トピ内ID:7304680976

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数2

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

55歳です

041
いなちゃん
私は55歳「女子」です(笑)。 「女子会」という言葉には何の抵抗もなく馴染みました。 大人女子会?長い。言いにくい。 婦人会?なんか嫌だな。 婦人という言葉を調べてみました。 大正デモクラシーの頃に出てきた言葉で、その頃にはとても新鮮な響きを持つ言葉だったようです。 婦人の婦は、女に箒と書くので差別的だという糾弾もありましたが、実は右側の作りは箒ではなく、言葉狩りに近いらしい。 英語でミス・ミセスが差別的だとしてミズという言葉が出てきたように(定着しているかは?ですが)、日本では、結婚した女性を指す夫人に代わり、未婚既婚を問わない婦人という言葉が定着しました。 でも最近はあんまり使われませんね。 私の出身地では、女性のことを指す「おなご」という言葉がありました。 漢字で書くと「女子」です(笑)。 小さい子どもよりむしろ成人女性に使われていました。 地元でも若い人はもう「おなご」という言葉は使いません。 私が「女子(じょし)」という言葉に全く抵抗がなかったのは、「女子(おなご)」という言葉に馴染みがあったからかもしれません。

トピ内ID:1835092445

...本文を表示

息子の高校では

041
ほぺたん
高校生の息子がいます。男子が多い高校で、女子は1割しかいません。 そうすると、少ない女子たちは、女子同士で結束を固めるか、男子に紛れるかに分かれます。 男子からしてみたら、別にどっちでもオッケーです。無理に女子同士仲良くする必要はありません。 確かに、遠足や修学旅行などで、トイレやふろなど女子だけで行動することもありますので、うまく付き合っていくことは必要ですが、必要以上に仲良く、深く付き合わなくても大丈夫です。 それと、Aさんみたいなタイプはクラスに1人くらいどこにもいます。ただ、それはAさんの都合で行っていることなので、あなたが「何か悪いことをしたのではないか。」とか「私のどこが、いけなかったんだろうか。」と思い悩むことはありません。 あくまでも、Aさんの気分や都合であることを覚えておいてください。 挨拶して無視する方が悪いのです。逆にそんな人と無理に仲良くしなくていいです。必要最低限、大人としてのマナー(挨拶など)だけ、守っていれば大丈夫です。

トピ内ID:5510301009

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧