はじめまして。
私は、いつも、いなくなってから好きになることが多く、
例えば、尾崎豊、アイルトンセナ、忌野清志郎、マイケルジャクソン…も
生きている時はあまり興味はなかったのに、彼らが亡くなってから好きになり、
亡くなったことを悲しく思っていました。
そして、あまり足しげく通っていなかったお店でも、閉店するとなると、急に
すごく悲しくなって、閉店するのが悲しいなあと、まるで常連だったみたいにしみじみしたりします。
なぜ、元気なうち、健在なうちは、あまり興味もなかった対象を、それがなくなるとなると、
とても好きなような気がして悲しくなるのか、自分の心理がわかりません。
そういえば、付き合っている人に対しても、あまり好きと思っていなくても、去られると、
とても好きだったような気がしてきます。
見捨てられ不安というものかなとも思ったのですが、少し違うような気もします。
心理学などに詳しい方がいらっしゃったら、これはどういう心理なのか教えてください。
また、同じような方っていらっしゃいますか?
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