友人Aから連絡がきました。話したいことがあると言われあいました。
そしていきなり「1年前に結婚した」と言われ、相手は私もしっている大学時代の共通の友人Bと告げられました。
(私は卒業後Bとは連絡を取ってませんでしたがAは遊んだりしていた)
いつからそういう関係になっていたのかを聞くとずっと前から結婚してと言われていたそうですが男女関係ではなかったとのこと。(これも初耳でした)
Aは私に「結婚はあきらめてる」とか「まあさは結婚できるよ」とか言っておきながら実はBからずっと以前から求婚されていたと言う事実。
内心「おいおい」と思いました。「どうして今?」と聞くと「いい辛くて」と言われました。
心で「あっそ・・・」となんだか彼女の態度に違和感を感じながら会話を続けていました。
そこで気になるワードが出てきました。Bとの結婚は「ただの同居、Bは同居人みたいなもの。いつまで続くかわからないし」と言い始めました。
「どうしてそんな事言うの?結婚でしょ、同居人って…」と私が言うと「んん・・・」と煮え切らない感じ。「どうして自分のことをこんなに信用しているのか不思議だとか「貯金通帳とか全部私にあずけるの」とか言い出して「結婚したんだからそういうことも普通なんじゃない?ましてやBだし。管理とかあいつできないじゃん」と私が言うと「うん・・・でもそこまで信用されるって」と続けてきました。Aは何が言いたいんだろうと思いました。「仲良さそうだし、それでいいんじゃないの?」というと「まあ・・・」と。「旦那がいるってどうよ?」と聞くとまた「ただの同居人だし」とまたその発言。話を聞いていると「幸せ」が伝わってくる。幸せなら素直に「旦那」でいいじゃん。それとも相手に不満だから「同居人」と言って自分のプライドを守ろうとしているのでしょうか?そんな友人をちょと軽蔑している自分がいます。
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