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三角筋拘縮症の治療方法を教えてください。

レス2
(トピ主 0
😨
困り果てた
ヘルス
トピを開いていただき、ありがとうございます。

最近、徐々に腕が動かなくなってきました。
きっかけは、春に打った筋肉注射です。
本来皮下注射する薬剤でしたが、医師の指示により筋肉注射になり、
1回目からひと月おいて、同じ部位に同じ薬剤の筋肉注射を受けました。
その、2回目の筋肉注射から、腕が痛みだしました。
動かすと痛いので、徐々に腕が動く範囲が減ってきています。

診察を受けましたが、四十肩や五十肩の類ではないけれど、原因は分からないと言われ、痛み止めを処方されました。
ネットで調べて、三角筋拘縮症を知りました。
何ヶ月もかけて徐々に悪化している私の症状が、筋肉の繊維化の拡大によるものと考えれば、納得ができるように思えました。
ネットに載っている治療法では、筋肉を切る手術や、鍼灸、整体あるようですが、あまり詳しく載っていません。

筋短縮症ともいい、筋肉注射をした部位で名称も変わるようですが、
こういった筋肉の繊維化の治療に詳しい方や、治療を受けた方はおられないでしょうか。

このままでは、仕事も、身の回りの生活もできなくなりそうで、不安です。
痛み止めを処方してくださった先生には、次は1ヶ月後に診て頂くよう予約を入れている状態ですが、三角筋拘縮症を知って、それまで待っていても大丈夫なのか、その頃にはもっと進行しているのではないかと、あれこれ考えてしまいます。

もしも、何か情報をお持ちの方がおられましたら、教えて頂きたいです。
よろしくお願いします。

トピ内ID:4755297154

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体は全て連動しているはずです

🙂
茶碗蒸し
まず、体は全て連動していることを知っておく必要があると思います。 注射も原因かもしれませが、腕をあげる時に使う筋肉は三角筋だけではなく、大胸筋や背中の筋肉も連動しているはずです。 また、薬も痛みを麻痺させるだけであって治しているわけではなく、血液も汚れていきます。 ヘルニアを何例も治した実績のある整体師さんですと、ほとんどの場合原因は骨ではなく関連する筋肉の不具合であることを知っておられるはずですし、ぎっくり腰をその場で治せる方もかなり腕もよく経験もある方かと思いますので、そういう整体師さん方を探して見られてはいかがでしょうか。 整形外科で腰痛、ひざ痛、ヘルニアなど治った例をまだ私は聞いたことがありません。 残念ですけど。 早く回復されますように。

トピ内ID:8385603580

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三角筋拘縮症の者です

🐱
ゆきんこ
このレスを見つけ今も三角筋拘縮症になってしまう人がいることに大変ショックを受けてます 肩の筋肉注射はとても危険だということを医療機関の方はもっと認識すべきです まず三角筋拘縮症の判断方法は 1. 悪い方の腕の手のひらが反対側の肩に届くかどうか… 指しか届かない又は全く届かない時は重症です 2. 手のひらが届く場合はその手のひらで肩を握ったままひじが身体(胸やお腹)に付くかどうか… ひじが身体に付かない時は中程度の症状です 3. 反対側の肩に手のひらが届くしそのままで身体にひじも付くが肩甲骨が背中から浮き出てくる状態は軽症です   (ちなみに1.2.3.のどの状態でも三角筋拘縮症の人は肩甲骨が必ず浮き出ます) 手の挙上は四十肩と違って影響はあまりないです なお整骨院等では一時的に少し良くなるかもしれませんがずっと続けないとまた戻ってしまいます 根本的に治す方法は手術ですが軽症の方にはお勧めしません 私は重症だったので手術しました ちなみに今の整形外科の先生のほとんどがこの病気を知りません 大腿四頭筋短縮症情報交換で検索するといろいろな筋短縮症の方がいますよ

トピ内ID:3733195056

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