本文へ

大学留学か就職か

レス5
(トピ主 0
🙂
Ctea
仕事
今年23歳になる大学4年生です。去年アメリカへの語学留学を機に将来アメリカの大学で今の日本の大学での専攻とは違う分野を勉強したいと真剣に考えています。
専攻はIT系を予定しており卒業後はIT技術職にてアメリカで就職したいと考えていますが、もちろん日本での就職も視野に入れています。留学するタイミングについて日本での大学期間が残り1年あり、1.日本の大学を辞めて編入する、2.卒業後に第二学士を取りに行く、3.就職して職歴をつけてから行く,の3つのタイミングがあり、私的には早く行きたいという気持ちが強いので1年後日本で学士取ってから行きたいのですが、あちらの大学を卒業時に26歳職歴なしと考えた場合アメリカまたは日本での就職を考えると日本の大学を卒業後2年程働いて実務経験を得てから行くのが現実的ではないかとも考えています。

また英語力に関してはIELTSで7.0を取得済みなので英語力のせいで授業についていけないということはないかと思います。ビザの面でもアメリカ永住権持ちですので働くことに関しても問題はないと思います。
どのタイミングでいくのが今後キャリアを構築していく上で賢い選択でしょうか?ご意見お願いします。

トピ内ID:9428199238

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数5

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

おもいついたらそのときに

🛳
子ゆえに迷う親心
いつするの、今でしょ! おもいついたらそのときに、善は急げ。 準備に入りましょう。 アメリカに行こう!

トピ内ID:7541714709

...本文を表示

私が親なら、卒業後IT系の実務を2,3年積んでから、大学院へ

🙂
米大学院卒
とのアドバイスをします。 理由は、1)実務経験があったほうが良い大学に入りやすいから。2)アメリカは学費が高いので院から行ってほしい。3)日本に帰国してから就職しやすいからです。 学費に関しては問題ないのであれば学部から行っても良いかもしれませんが(今はパブリックサービス業に就職すると、奨学金が条件付きでチャラになるすごい制度がありますが、政権が変われば変わってしまうでしょうね)、今の専攻と違う分野を選び、かつ職歴がない場合、英語力が十分でも(なぜTOEFLでなくIELTSのスコアなのかわかりませんが)有名どころに入学するのはなかなか難しいのではないでしょうか。何か特別な実績を在学中にITの分野で出しているのなら良いでしょうが。 アメリカは成功すれば暮らしやすい国ですが、セーフティーネットが低い国です。帰国したいとき帰国できるようにしておいた方が人生無難だと思います。年を取ってくると、勝負し続ける生活は疲れます(そろそろ限界が見えているアラフォーより)。

トピ内ID:7253661663

...本文を表示

早く卒業して大学院に留学すべき

🙂
在米十数年
キャリアプランを拝見して、のんびりし過ぎという印象を受けました。優秀なグローバル人材として活躍出来るか、いつまでもふらふら学部生をやっている放蕩息子(or娘)としてアウトロー人生を送るかは、今後3ヶ月の意識の持ち方によると言っても過言ではありません。 IELTS7.0は日本人としては立派ですが、ネイティブにはほど遠い英語力なのではないでしょうか。従って一刻も早く今の大学を卒業し、大学院に留学して英語力の向上を図りながら、夏にはインターンをして卒業後の仕事に繋げるのが良いと思います。米国の修士課程は他の分野から移ってくる人も多いですから、十分ついて行けるはずです。日本で学部に3年間も通ったのに、米国の学部に留学するのは時間とお金と労力の無駄でしょう。編入もお勧め出来ません。単位をどの程度移行できるか非常に不確実だからです。 米国なら恐らくTOEFLとGREが必要ですね。まずはスコアを出して、秋から出願の準備。出願を終えたら、来年9月までの半年強で英語をやりながら、専門分野のキャッチアップをするのが良いでしょう。健闘を祈ります。

トピ内ID:3553839533

...本文を表示

STEMで卒業しました

🙂
STEM卒
IT業界で働きたいのであれば、1でも2でも変わりはないと思います。 そして、だいたいこちらでは学生のうちからインターンで職歴をつけるのが普通ですので、 卒業して職歴が全くなしというのはレアな場合が多いです。 日本でその分野の職種に学歴がなくても(その学部を卒業してなくてもという意味で)入れるのであれば、職歴を日本でつけて、アメリカの企業に就職すればいいのではないでしょうか?もちろん、レジュメで最終学歴が違う学部なので、通りにくい可能性もあると思いますが。

トピ内ID:0125855923

...本文を表示

私も大学院で留学することをお勧めします。

041
こまこ
私も米大学院卒さんと同じ意見です。 日本での学士修得が目の前なのに、またアメリカで学士を目指すのはもったいないです。 まだトピ主さんはお若いですが、将来はアメリカに骨を埋める覚悟なのでしょうか? 人生は長いので、トピ主さんがアメリカで人生を送りたいと思っても、 30代、40代あたりで日本で暮らす可能性もなきにしもあらずですよね。 日本の大学をきちんと卒業して、新卒として企業に就職し、 そこでの研修と職歴が多少でもあれば、 もし日本に戻って来たときでも、日本の保守的な考え方をお持ちの採用者も一目置くでしょう。 私は日本で働くときの「新卒」という立場の有利さをあまり考えずに海外に出てしまったのですが、今になって思うと、日本の企業文化を知る大きなチャンスを逃したなぁと思っています。 20代だと、アメリカで可能性ばかりに目が向いてしまうのは仕方がないとは思いますが、 日本の大学をきちんと卒業しておくことは、日本で働く場合には必要な資格だと思うので、 日本でIT系の実務に就いてからアメリカの大学院に行くことをお勧めします。

トピ内ID:1461061939

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧