48歳、高校生と中学生の子供がいます。
下記の2件の体験により婦人科の診察に不信感があるのですが、こういうことって多いのでしょうか。ご教示お願いします。
125歳頃に下腹部に違和感があり、近所の病院では恥ずかしいと思い、思い切ってちょっと離れた大学病院の婦人科に行きました。
かなり高齢のお医者さんが担当で、若い女性の研修医さんに説明しながらの診察でした。診察結果は子宮内膜症で、採血して採血の検査結果と今後の治療について次回説明するということでした。
子宮内膜症がわからず、そのころはネットで簡単に検索ができなかった時代だったので、大きい本屋さんで医学関係の図書を立ち読みして、ショックを受けました。
誰にも相談できず、2回目の診察に行くと、別のお医者さんで、血液検査の結果異常はなかったので、診察は終わり、と言われました。
前回、子宮内膜症だと言われたことを伝えたのですが、血液検査ではそういう兆候は全くないと言われ、診察もなしに終了しました。
今ならもっとしつこく聞くのですが、若かったこともあり、安心してしまい帰りました。
2結婚して子供を2人出産し、出産後少し生理の周期がおかしくなっていました。
仕事の帰りに中心街の駅ビルで見つけた婦人科に行ってみました。
診察結果は、子宮の中に小さい腫瘍があるから、造影剤を打って精密検査した後、内視鏡での手術を急ぐ必要はないけどとすすめられて、精密検査の予約をして帰りました。
その後、しばらく仕事が忙しくて精密検査も行けないまま時間が経ちました。そうしているうちに食中毒になり、入院してしまいました。総合病院だったので、ついでに婦人科の診察も受けましたが、婦人科は問題ないと言われました。腫瘍の話をすると、もう一度見ていただき、やはり何も問題はない、婦人科の病気は自然に治ることはないから、と言われました。
よくある話でしょうか?
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