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体調不良で怒鳴られていた 世代の違い?

レス39
(トピ主 1
041
sima
ひと
30代既婚です。 子供の頃、熱を出したりお腹が痛くなったりすると、枕元で父に怒鳴られていました。 父は、『うつるだろうが』『何で具合が悪くなるんだ』と延々と怒鳴っていました。 私は健康なほうだったと思います。学校を休んだこともほとんどありません。 なので『男の人は具合が悪い人がいると怒る』と思って大人になりました。 ところが大人になって彼氏ができると、彼氏は私が風邪を引くととても心配してくれました。主人も私が具合が悪いと心配して病院に連れて行ってくれます。 母にそう話すと最初だけだと言われました。 友人たちに話すと、友人たちの父親も体調不良の時は怒っていたそうです。 そして友人夫たちは皆心配して優しくしてくれるそうです。 これは世代の違いから来るものでしょうか?ただの個人差ですか?または地域差?(九州北部です)世代の違いだとすればいつからなんでしょうか?

トピ内ID:3816991088

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レス数39

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九州ってそういう所なの(驚)

041
ba
昭和30年代の生まれですが 体調不良で叱られた事なんてありません。 身体が弱くて、何回か入院しましたが 非番の時に、父はしょっちゅうお見舞いに来てくれました。 夜更かしやら、手洗いうがいを怠っていたり不摂生な時には、母親に叱られましたが・・・ 息子、娘は昭和の終わり頃に産まれました。 夫は、子供達の体調不良に関して 心配こそすれ怒る事なんかなかったですよ。 因みに両親と私は北海道 夫は関東の人間です。

トピ内ID:7957229326

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私もです。

😢
mai
アラフォー女性で、両親は団塊世代です。 小児ぜんそくだった私が寝込んでいる横で、父は煙草をふかしながら「お前はダメなヤツだな」といつも罵っていました。 体力が無い事や体が小さい事、病気がちな事について、いつも馬鹿にされてきました。 他にも虐められたと泣きながら帰ってきたら、やり返してこいと家に入れてもらえなかったり、人に負ける事を許されませんでした。 地域差では無いと思いますが、世代によるものはあると思います。 ただ、上の世代の人が誰しもそう言った言葉を投げつける訳ではないと思いますし、若い世代でも暴言が激しい人もいますから、結局は個人の問題だと捉えて良いのではないでしょうか。 貴方の父親は横暴で思いやりが無く、否定的で相手の気持ちの解らない人間です。 そんな人間に育てられると、優しくされる事に衝撃を受け、自分の価値観が崩壊します。 崩壊していいのです。 父親から植えつけられた価値観をぶっこわして、温かい家庭を作ってください。 優しい旦那さんと末永くお幸せに。

トピ内ID:0542937262

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時代背景なのか、個人の性格なのか

🐱
のっこ
世代もあるし、個々の性格もあると思います。 うちの父は80代ですが、怒ることなく心配するタイプでしたが、 周りの友人の父は怒るタイプが多く、お母さんが具合が悪いというと怒り病院へ行かせない人が多かったです。 なので、父は珍しいほうなのでは?と思い育ってきました。 私の夫は心配するタイプですが、姉の夫は怒るタイプです。 女性も男性もそうですが、脳の萎縮がおきている時期、脳の変化が伴う時期ですと、誰しも普段温厚な人でも、なんでそんなことで?とかどうしてそんな考えなの?という場面にも出くわします。私自身もあると思います。(病気の人に怒りはしないですが) 今現在勤めている会社には怒るタイプの上司が多いですよ。 今は花粉症で怒られています。 花粉症の季節になるとアレルギーなんて甘えだとか何故マスクをするんだ!とか俺たちの小さな頃は無かった!とか。そういう人は結局自己中心的なのですよね。 そうはならないように反面教師にしましょう。

トピ内ID:2057200000

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一生の不作

😉
いちりん
父(昭和初期)は母が病気になると 何もしないで、文句言っていました 母は「すみません」と謝っていました 今の私なら激怒しますが・・・ 自分が苦労させて、身体壊させたくせに 他人に話すときは「一生の不作」とか言っていました 私の夫は、心配してくれて、寝てなと言って 食べるものを買ってきてくれたり 頼めば何でもやってくれます 時代もあるけど、人間性によるところが大きい気がします あの時代でも、いい人はいましたから 結局、母自身が選んだ人だから仕方ないですね

トピ内ID:2617925344

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優しかった

041
四十代前半で、北東北です。 子供のころはもちろん、今でも両親(現在70代)は私たち兄弟や家族が体調が悪いと優しく心配してくれます。 周りもそうだったと思いますし(怒るという話は聞いたことがない)、 マンガやドラマでも 「風邪をひいたときは特別。 いつもはガミガミお母さんが心配そうに世話をしてくれ、美味しい物も食べさせてもらえる」 といった感じですよね。

トピ内ID:3982033566

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男性優位はもう時代遅れ~

🐤
あんぱん
九州北部の地域的な風習のことはよく分からないので、すみません。 ただ、男性優位の意識が強いところだろうなあ、 ということは何となく推測しております。 九州北部出身の知人男性が、そんな感じでした。 体調不良の子供の枕元で怒鳴る… というのは無意味で無慈悲な行為ですし、 何も情状酌量の余地はないんですが、 その行為に「心配で不安でしょーがない男」という、 小心者の姿が浮かび上がります。 男性優位の風土+小心者=傍若無人の完成 という図式です。 ただ昭和40年代頃でしょうか、 男性ならではの労働(炭鉱とか)が生活を支えた時代も過ぎ去り、 様々なメディアや交通網の発達も手伝って、 地方でも色んな価値観が変化していきますよね。 男性優位は、女性側の協力があって成り立つシステムです。 男性をイイ気させて戦闘力を上げて、 女性が裏で男性を操縦するには便利だったと思います。 今は男性の戦闘力だけが生活の支えだった時代ではなく、 女性にも稼ぐ力、つまり戦闘力があります。 男尊女卑が意味を持ったのもトピ主さんのお父様世代まで。 今時、それを言うのは時代がわかってない人だけです。

トピ内ID:0032654369

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個人差としか思えない

💔
ちーとす
具合が悪く子に怒鳴るとかありえない話です。 父も心配して部屋まで来てくれたし(成人してからも)、夫も私が具合が悪いと家事や買いものしてくれますし、心配してくれますよ。 父が今生きていたら 80後半です。 夫は50代。 世代じゃなくてその人の性質だと思いますよ。

トピ内ID:8486952871

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怒りつつ

🎶
春近い
本当は心配していたんじゃないかと思いますよ。 無関心や「俺に染つすな!」みたいな人は、近寄りもしないで完全無視ですから。 私の父も心配している声が怒鳴っているように聞こえます。

トピ内ID:9998398076

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個人差70% 世代10% (偏見の土地柄20%) くらい??

🙂
NANA
大半が個人差だと思いますよー。 私(現在45歳女性)の父は昭和一桁の人ですが子煩悩で優しい・・・と言うか心配性ですので・・・。 小学生の時の夏休みに家族で母の実家の四国に帰省中に私が熱を出し(37度程度)、 病院に行っても微妙にグズグズと治らずだったのですが父は常にハラハラしていて 2日後「いつもの病院のいつもの薬でなくちゃ!!」と言って関東まで薬を取りに帰った 心配性です。 父が薬を持って四国に帰ってきた時にはすっかり良くなっていました。 母から一時「間に合わなかったメロス」と呼ばれていました。 私は昭和45年生まれで、父が42歳の時の子です。こんな逸話が多々あります。 病気に怒る父親・・・世代もあるかもですが トピ主さんはまだ若いですので、お父様もまだまだそんなお年じゃないですよね。 あと表題の 「偏見の土地柄20%」ってのは、 九州男児って物凄い頑固なイメージがあります(すみませんイメージです) なお、私の夫はボーっとしており 私が病気で寝込んでいてもボーっとして「プリンとか食べる??」って言うくらいです。

トピ内ID:9711737565

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親と恋人と

🍴
ハロン
世代の違いや地域差、個人差もあると思うけど、親と恋人(配偶者)という立場の違いもあると思います。 親は子どもの行く末が心配、娘のことを思い「健康管理をしっかりしろ」「具合が悪いと言ってグズグズしていたらダメ」という躾をしようという意味合いもあるのかも。 「病気になるのは仕方ない」「病気になれば皆甘やかしてくれる」と思って大人になれば社会に出た時に困るだろうという親心で。 一方、彼や夫は貴女に対し「躾」の責任を感じてないから愛する者を心配するまま気遣って甘く優しくしてくれるのだろうと思います。 私の夫も結婚した頃、「君は本当にワガママだな。自分の妻だから許すが、もし娘なら将来を考えて絶対許さないけど。こんなワガママ許したら娘自身が将来、社会に出たり結婚した時に困るだろうから」と冗談交じりに言ってました。

トピ内ID:4273433065

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思い出したくない、辛い思い出

041
博多の女
50代、女性です。 子供の頃、病気になると私を叱っていたのは母親の方です。父は子煩悩な人で、決して怒鳴ったりせずただただ心配してくれました。父親は昭和一桁生まれ、母はその幾つか年下です。 私の場合、母親は継母でした。病気の私を叱るのは継母だからだとばかり思っていました。思い出したくない、辛い思い出です。実の親でも病気の子を怒鳴ったりするんですね。世代や地域の問題ではなくて、個人の性格なのかな。 私の夫は同じ50代、東北の出身ですが、病気の時は私をいたわり、文句ひとつ言わずに家事をこなしてくれます。二人の息子たちも心配していろいろ気遣ってくれます。いつの日か息子たちが結婚する日が来ても、病気の妻を怒鳴りつけるような夫にはならないと確信しています。

トピ内ID:6887936124

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アラフィフです

🙂
テレビっこ
アラフィフです。 私の両親は北九州出身ですが病気の時は心配してくれましたよ?怒られた記憶もありません。 同じくアラフィフの主人も子供が体調の悪い時はそれはもう心配しすぎなほどです。 主人の両親は愛知県ですが、帰省中に私と子供がインフルエンザで寝込んだ時もとても優しく介護してくれました。 病気なのに怒られる意味がわかりません。

トピ内ID:8747502144

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家は母です。

041
t・k
確か5~6歳ぐらいの時、麻疹になってその時に、 母に怒鳴られたのを覚えています。 子供ながらに悲しい思いがありました。そのくせ、 自分が風邪をひいたら、死にそうなぐらいオーバーな苦しみ様で大袈裟と思って見ていましたが、 これを読んだら、トピ主さんのお父様のような方と結婚していたら母なんてすぐ離婚されたでしょうね。水と油で・・・ 家の父は、病気でも怒りません。 ちなみに、40代で日本海側です。

トピ内ID:7217405703

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うちも

041
さむ
40代女性です。 うちもそうでした。元気にしてないと父の機嫌が悪くなり文句を言われてました。 ちなみに関西です。 確かに、昔の人の方が厳しかったと思います。親の前でゴロゴロするな、とかね。お父さんが食べるまで食べちゃいけないとか(笑) 昭和の親父「あるある」じゃないですか? 今のように子供の数が少ない訳でもなかったし、友達みたいな親子関係もなかったし。

トピ内ID:2880012704

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個人差でしょう

041
おばちゃん
私は50代で父はぎりぎり昭和2桁ですが、体調不良の時に怒鳴られたことなんてありません。というより、怒鳴られたことなんてないですね。

トピ内ID:4714287573

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いやいやいや

041
bee-a
そりゃないでしょう! 私の父は、私が病気をするともげるんじゃないかと思うくらい、心配しましたよ。 私が小さい頃、体調不良になると父のガウンの懐に入って眠ったくらいです。 大きくなっても同じ様な態度でしたから、体調不良を父の前では言わない様にしていました。 仕事も特殊な心配事の多い性質のものだったので、心配を掛け過ぎる気がしたものです。 ちなみに、私の旦那は九州出身。 父に似た人を選んだのか、私の体調不良の時はとても心配します。 旦那の父(義父)もとても心配しますよ。 だから地域とか世代とか関係無くて、その個人差だと思いますけどね。

トピ内ID:7024831028

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母ですが

🙂
怒られていました! 熱が出てしんどいと言っても 体調管理ができてないからだ! と怒られてました! 薬は飲ましてくれてましたが怒られてましたね

トピ内ID:9432439902

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九州南部です

🙂
おかめ
九州の男は基本冷たいですよね。 うつすなよ と言われたことあります。 病気とか以外にも なんか 冷たいですよ。 絶対レディーファーストできないですね。 まあ 慣れてますけど。 でも情に厚いなとは思います。

トピ内ID:5567386191

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でしたよね~

🐱
エレーン
同じです。お父さんが怖かった・・・。 私の場合、やせっぽちで体が弱い子だったので よく風邪をひいては、父に「また具合が悪いのか!!」と怒鳴られていましたね。 しっかり食べて治せと、無理やりごはんを食べさせられるのが 地獄で、次第に体調が悪くても隠すようになりました。 結局ばれるんですが、そのたびまた怒られ、、。 でも今は、そのお父さんも変わったんです 。 頭痛もちでしょっちゅう寝込む私を心配してくれるようになりました。 きっと私が小さいころは手がかかってイライラしていただけかも。 母はいつでもやさしかったですよ。

トピ内ID:4825540526

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怒鳴られたことなし

🙂
もも
40代前半東京出身、父は熊本出身です。 わたしは扁桃腺が弱く、よく熱を出しましたが、 それで父親にどなられたことは1度もないと記憶しています。 ただ、看病してもらった記憶もありません。 平日昼間は、父は働いていて不在だったからだと思いますが。 看病や通院の付き添いは母親がしてくれました。

トピ内ID:7432774312

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同感

041
さかね
親もそうでしたし、部活の顧問なんかもそうでしたよね。 今日は体調悪いので…なんて言おうものなら、体調管理が出来てない!とか怒られましたし。 今、色んな問題があるから、もうしないみたいだけど。 今は親が甘すぎてニートがゴロゴロしてますよね。両極端ですよね。 時代の流れじゃないですか?

トピ内ID:7011055162

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私も怒られていました

🙂
蜜柑の華
もうすぐ50歳の岡山県出身の主婦です。 私も風邪を引いたり体調が悪くなると怒られていました。 「なんで風邪引いたの?!」 「お風呂から出てすぐに寝なかったからでしょ!」 とか、 今思えば風邪を引く理由なんて自分ではわからなかったのに、 病気になる=悪 という思考回路が幼い頃から出来ていました。 自分が結婚して子どもが出来て、 子どもが熱を出すと心配で 優しくするほうが普通なのでは?と 初めて疑問に思いました。 夫に子どもの頃に熱が出たとき親に怒られたか尋ねると え?なんで熱が出て怒られる? と逆に不思議がられました。 (夫も岡山出身) 私は親の考えは絶対に正しいと思い生きてきましたが 実は私の親が変わっていたのだと思います。 悲しい思い出です。

トピ内ID:7127534485

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怒られたことはない

🙂
冷えピタ
40代です。 子供の頃、よく熱を出していましたが、怒られたことなど一度もありません。 父はむしろ優しかったです。 現在、40代の夫は私が体調不良だと、いそいそと薬の準備をしてくれたり、 食べることが出来そうなものや飲み物等をわざわざ買いに行ったりしてくれます。 夫もいつも以上に優しくしてくれます。 皆そんなものだと思っていましたので、トピ主さんのお話を読み、 とても驚いてしまいました。 個人差かな?と思いました。

トピ内ID:9401017479

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うーん

🙂
つばき
関西生まれの関西育ち、40代です。 特に体が弱かったわけではありませんでしたが、風邪を引いて寝込んでも怒鳴られたことなんか一度もなかったので トピ文を読んでびっくりです。 元々旧家の初孫、長男だった父は竹を割ったような性格が時代劇のお侍様のようでどこか近寄りがたく、怖かったです。 性格的にも不器用なところもあったと思います。 母が弟の出産のため入院中に私が風邪を引いたときは無言で熱々のおかゆを土鍋になみなみと作ってくれました。 無言で枕元に土鍋とお茶碗を置き、私が熱くて「ふうふう」してるとカレー皿を持ってきて黙って去っていきました。 それから梅干を持って現れ、黙って置いていきました。 終始無言で「大丈夫か?」とは決して言ってくれませんでしたが、ののしられるようなこともなかったです。 晩年、父本人が「大丈夫?」と言われることを何よりも屈辱に思っていることを知りました。 トピ主のお父様より私の父のほうが年上でしょうし、私の父は当時としても相当保守的に育てられたほうだと思うので断定はできませんが 私たちの親世代の男の人って今よりも精神論的に厳しくしつけを受け育てられたのかもしれませんね。

トピ内ID:4080237925

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個人差でしょう

🙂
あらら
アラ還です。 父は昭和ひとケタですが、体調不良で怒られたこともありません。 私は北部九州出身、父は南九州出身。 個人差じゃないでしょうかねぇ。

トピ内ID:1761103375

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九州男児?(笑)

041
都内在住
具合が悪い人に怒る変なひとは見たことないです。父も夫も超優しいです。

トピ内ID:0602982044

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その眼差しは「鬼は外」

041
無常の風
あなたの父の世代であれば、子供が病気になった時、その活力を奪う見えない働きを取り除きたいという気持ちが生まれても不思議はありません。 その見えない働きをこそ「鬼」なのです。「鬼」であれば、「豆」よりも「怒」で追い払っていこうとするのは、親心だと言えましょう。その「怒」は、あなたにではなく、見えない働きに向かって投げかけられたものです。結果として、あなたは健康になったのです。 節分の「鬼」とは、今でいうインフルエンザのウイルスのことでしょう。そのウイルスを「鬼」と見立てて、体内から出て行け、とする親心を察することが出来るようになるのは、あなたも病気になった子を持つ親の立場になった時ではないでしょうか。 現代では、節分の「豆」に相当するのは、ワクチンや薬のことになるのでしょう。「鬼は外、福は内」には、親が子の健康を願う気持ちが込められており、その気持ちが時代を越えて、今まで続いてきた日本の文化ではないでしょうか。 機会があれば、父に上記のことをさりげなく話をしてみると喜ばれることと思います。親孝行とは、親に感謝する言葉を自分の体験を通して伝えていくことにあるように思われるからです。

トピ内ID:4222972774

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世代ではないでしょうね

041
50代
うちの父親はモラハラだったけど、それでもそんなことで怒鳴られたことは無かったと思います。 滅多にないことですが私が熱が出た時、特に父親は何もしなかったけど怒鳴りはしなかったと思います。近寄りもしませんが。 そういえば母の具合が悪い時は機嫌が悪かったかも知れません。 怒鳴るわけではありませんが。 そして父自身が具合が悪い時は、今でもやたらに大げさです。

トピ内ID:7769018880

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九州だからじゃないですか?

月花
私は具合が悪いときに父親から怒鳴られたことはありません。 ちなみに父は70代です。 世代の違いじゃないと思いますがねぇ。 ただ、私が最初に勤めた職場は、もともと大きな会社から、独立して起業した会社で、初期メンバーが全員九州人だったらしく、九州男児率が高かったのですが、風邪を引くと「体調管理がなっていない」とか、「睡眠が足りていないからだ」等々いう方が結構いました。人間だもの、引くときは引くさ。 トピ主様は良いダンナさん、というか普通の男性と結婚できて幸せですが、お母様は一生「男は怒鳴るもの」「やさしくするのは最初だけ」って思っていくんだろうな。いまさら「あなたの夫が思いやりの無い人ってだけで、世の中の男性の大半は、家族が病気になったら、心配してくれる」ってことを知ったところで幸福にはなりません。 

トピ内ID:6662904207

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ちょっと違うかもしれませんが・・・

🐤
miya
今から25年ほど前、インフルエンザにかかり、会社を休んだところ、同じプロジェクトの先輩からなぜか電話が。 「あのさー、いつ出られるの?」 「風邪じゃないんで、すぐには無理だと思います。」 「困るんだよねー。何日も休まれちゃ。」 「でもインフルエンザなんで、医者がいいって言わないと行かれません。」 「ふーん。」 その後ネチネチと嫌味を言われましたが、今だったら考えられない仕打ちですよね。 思うに、昔は病気や体調不良に対する危機管理が今ほどなかったんでしょうね。 あ、ちなみに東京での出来事です。

トピ内ID:5986007092

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