義父があきらかに事実とは違う事を話し当事者達が困惑して困っています
私の結婚式の際、実父に向って
「私の弟は○○大学の○学部出身だ。あなた(実父)と一緒です」
実父が
「初めまして、キャロルの父です」と挨拶し「新郎君のお父さんに聞きしました。私も○○大学の出身です。何年にご卒業ですか」と話しを続ければ
義父の弟は
「いえ、私は高卒です」
義弟の結婚が決まりました
義父からお相手の年齢が○歳と聞き
ご本人に「昭和○年生まれですよね。私と同じ年です」と言えば
「違います。○年生まれです」と実際は私より8歳も年上です
近所に引っ越してきた方に
「自分は○○のスポーツの指導をしていてプロ選手を何人も育てた。今も解説に呼ばれる」
実際はそのスポーツをした事さえありません
その方は真に受けてしまい数人の子供達を連れ義父に指導して欲しいと頼みに来ました
ある観光地を一緒に訪ねた際も
「この橋は私が建設した」と道を歩く周りの人に言い出しました
全くその橋とは無関係です
義父の勘違いからくるものではとの意見もあるかと思いますが、近親者である実弟の学歴を間違う
義弟の相手の自己紹介書を見ながら話しているのに年齢を間違うとは到底信じ難いです
人間誰しも自分を良くみせようと自慢したくなる気持ちがあるのも解りますが、自分には死んだ姉が1人居る
もう1人の姉は異母姉だなどと本人や私の主人に確かめれば一発でバレル嘘をあえて吐く意味も解りません
ご本人の前でこの人は○○大学の教授だなどと事実と違う事(その方は隣家で自宅で製材業)を言えば
当の本人が困惑するのではと一切思わないようです
主人曰く、昔からで何度たしなめても治らないとの事です
義父は現役で働いていますが業務に支障はないのか心配になります
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