30代半ばです。白板症の疑いでかかりつけの歯科から紹介状をもらい大学病院へ。
そこで擦過細胞診を受けたのですが、2週間後に結果を聞きに行ったら
「class3a」といわれ、頭が真っ白になってしまいました。
また二週間後に生検です。
…舌なので相当痛いと聞いてお恥ずかしい話ですがビビっています。
インターネットで検索すると『白板症として手術した末に舌癌だと判明した』とか
『class3で生検してやはり舌癌だった』という表記が踊っており
余計に不安を掻き立てられています。
私の場合は『class3a』だったので、まだ陰性であるかのうせいも…?とは思いつつも
そもそもカルテの表記を見間違えて本当は、bだったんじゃないか…とかそんな下らないことまで悩んでしまっています。
舌がんの細胞診でclass3aで生検した結果、陰性だったよ~という方はおられますでしょうか?
この判定は、よくあるものなのでしょうか…?
大病などしたことがないので心配だらけです!
しかも今月転職したばかりなのに…とかなり気落ちしています。
余談ですが、歯科に行ったのが「IKEAのグミで歯の被せものが取れたから」なのですが
それがなかったら白板症にずっと気付かずにいたのかと思うとぞっとします…
ある意味運命的な気も(笑)
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