雑誌でも紹介があったサロネーゼが運営している教室で、資格をとった先生に教えてもらい、ディプロマをとりました
その、教室は大きな団体というわけでなく、似たようなものを作っている方はたくさんいるのですが、ある部分をご自身で特許をとって、その部分に対してのディプロマを発行しています。
講習代とディプロマ代で併せて約7万円弱でした。
講習終了後、認定講座についての案内、注意事項、省略した作り方などが書いてあるお手製のファイルに綴った書類とお手製の型紙をいただきました。
お手製の型紙は、お粗末といった感じの出来栄えで、雑な作りです。実際、それを使用して型を作ると、サイズの手直しが必要です。
実は、それを使って、講習を受けたのですが、講師の方は、型紙は自分で作り直すこともできます・・・と声をかけてくれましたが、普通は、使える型紙を渡すものなのではないのでしょうか?もしくは、型紙のつくり方を教えながら自分で作らせるとか?
その後、自宅に帰ってからいただいたものを確認すると、型紙が足りない?と思い連絡。その答えが、以前は型紙をつけていなかったとのこと。(今は、型紙をつけているらしく、欲しいなら連絡くださいと言われました)
なんだか、もやっとしてしまって
おけいこ事はものを作るのが好きなので、今までお教室に行ってフリーレッスンを受けていたので、どうこうというのはないのですが、初めてディプロマ資格をとったものがこういう対応だったので
驚いてしまって
雑誌に載っているくらいだからしっかりしている団体だと思ったのですが
きちんとお教室をやって教えていらっしゃる方もいるのだと思いますが
今は、これが主流という教え方なのでしょうか?
みなさんも驚いたお教室の体験談とかあるようでしたら教えてください
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