はじめまして、ジンと申します。
中学生時代のトラウマから抜け出せず、寂しい人生を送ってます。
みなさまの忌憚のないご意見をください。
私は中学時代、クラスメートはもちろん同学年の男女誰とでも
気軽に話せる明るい性格で、室長、生徒会も任されていました。
ところが中学二年生の時、一年の女子三名から、いつも顔を見れば
笑われるようになりました。
最初は意味がわからず、気にしていなかったのですが、さすがに1年、
2年と続くと悩むようになりました。
恐らく自分の顔にある「ホクロ」を見て笑われているのだと勝手に思い、
初対面の女子とは近距離で話をすることができなくなりました。
高校に入り、男友達はたくさんできましたが、女子とは意識的に
避けるようになり、せっかくバレンタインのチョコを貰っても、
好意をもってくれる人がいても、近距離で話せば笑われるのでは
ないかと思い、次の行動がとれずに過ぎました。
大学では、合コンなど薄暗い室内では近距離で話せるようになりましたが、
明るい野外で話すことはできず、先に進めず過ぎました。
女性からお食事を誘われても、夕食をご一緒するだけで明るい昼間に
会うことができず、お付き合いなど到底できませんでした。
社会人になってから、仕事上では女性と近距離で話しますが、
たまに他から笑い声が聞こえると、「ドキッ」としてしまい、
中学学時代のトラウマから抜け出せずにいます。
もう体に染み付いているのです。
この状態から抜け出す手立てはあるのでしょうか。
一生、女性とお付き合い、明るい場所での会話ができない人生に
なりそうです。
最後まで読んで頂き、ありがとうございました。
打ち明けたことで、少し気が楽になりました。
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