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退職後のボランティア

レス12
(トピ主 1
😉
書士子
仕事
お読みいただきありがとうございます。
アラフィフ女性、フルタイム勤務です。
定年前に退職する予定で、退職後は、何かしら人のためになるようなことをしたいです。
なお、今の仕事の経験は、ボランティア活動に活かせそうにない内容です。
人のためになる直接的な仕事、もしくは働きを今後したいと思うものの、今さら転職という年でもないので、
退職後のボランティアで人のためになりたいという夢を叶えたいと思っています。


特に何のスキルもない初老女性のボランティア希望者は、必要とされなかったりするかもしれないという心配があります。
そこで、行政書士の資格を取ってその資格を生かしたボランティア活動が良いのではないかと思いました。

ご相談したいのは、
初老女性のボランティアがボランティア活動開始までに準備期間が5年近くあった場合、
どういう準備をしておくと、世の中のボランティアのニーズにお応えできるものでしょうか。
行政書士の資格をもってしてのボランティア活動はニーズがございますでしょうか。


小町にはボランティア活動をされている先輩方が多々おられるかと思います。
色々と教えていただけると助かります。

トピ内ID:4156991251

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保育とか、高齢者施設とか

🙂
ありがとう
実母も義母も50代の時から高齢者施設にボランティアに行っています。 月に一度か二度、行ってお話相手になったり折り紙や手芸をして時間を過ごしているようです。 あと、地域の保育サークルでよくボランティア募集しています。 うちの子が通う保育園ではパートさん募集しています。 子供が好きなら資格、経験不問らしいです。 どちらも若い先生方が頑張っていらっしゃるので、 おばあちゃん世代のおだやかな笑顔があればもっと素敵空間になりそうです。 そういったボランティアはいかがですか? 今のうちから休日に何度か体験してみてはどうでしょう。

トピ内ID:6588049035

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成年後見人ですかね

041
匿名
行政書士でしたら、成年後見人になれますから、報酬無しで裁判所に届け出をすればいいと思います。 簡単に言うと、親代わりとなり金銭の管理、書類の代行、葬儀の手続きとかでしょうか。 ただ、行政書士でなければボランティアが出来ない訳でもないし、人の役にたたない訳でもないですから。 雑巾を縫ってバザーで売ってくれと言うおばあちゃんもいたし、作業所で新聞の回収をしていたら御近所に声をかけて集めてくれた人もいましたよ。 そういう気持ちが大切なんじゃないですか?

トピ内ID:0287123042

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ボランティアの位置づけ

🐱
猫信者
お勤めしていらした方がボランティアにチャレンジされる のは厳しいかも知れません。 勤め先の業務管理システムは、整備されていますょね。 勤務には、多かれ少なかれ縦の関係があります。しかし、 ボランティア機関は、横の関係です。 ボランティア組織には、命令関係がないのです。それが 良い面でもありますが、物事が進まない傾向があります。 この関係を受け入れることにストレスが溜まるのではない かと思います。 行政書士の資格に挑戦される意欲をお持ちのようです。 この資格をボランティアに生かすと資格でお仕事をして ゐる方の迷惑になりませんか。 いっその事、「有償ボランティア」か「小規模事業」に チャレンジされたら如何ですかね。 勿論、トピ主さんがボランティアにチャレンジされるの は、トピ主さんの自由です。 自身もリタイア後に市民ボランティアに参加しています が、問題や課題が整理されない事にストレスを感じて ゐます。

トピ内ID:6237860101

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ボランティア活動することを美化してます?

🐱
debun
ボランティア活動を無償奉仕と考えてるなら、それは一つの考えでしか無いです。 無償奉仕は、お金が動かないので、経済活動がない。 お金を払う人と、お金を得る人がいるから、経済が成り立つのです。納税できるのです。 トピ主さんは、定年退職後も仕事してください。仕事して、社会に貢献して下さい。 ボランテイアは地域活動、自治会などで、地域の人と交流すると良いです。知り合いが増えます。話できます。

トピ内ID:1366210570

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難しいですね

🙂
さくらん
>特に何のスキルもない初老女性のボランティア希望者は、必要とされなかったりするかもしれないという心配があります。 まず、この心配はあまりないでしょう。 現実にはボランティアはシニア世代が多いです。 何の資格がなくても、やる気さえあればできるのがボランティアですし。 なぜ行政書士なのかわかりませんが、資格を取って、それを生かしてボランティアとなると、相当狭き門になると思います。 もちろん、中には特殊技能を生かしてボランティアしてる人も少なからずいますが、そのほとんどは現役時代の技能を生かしているわけです。 元保育士が子供の見守りボランティアとか。 資格はあるけど、経験ゼロというボランティアのニーズってあるでしょうか。 一度だけですが、ボランティア先で公的書類作成の必要に行き当たったことがあります。 それを担当されたのは元市役所職員で、公的書類をよく知ってる人でした。 つまり、資格がなくても経験があればそれで良いのです。 市町村にはボランティアの窓口が設けてあります。 一度足を向けて、どんなボランティアが求められているのか見てみることをお勧めします。

トピ内ID:2866064666

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是非!!

🙂
あります
今、成年後見制度を利用されても良いのでは無いかと思われる方が沢山いらっしゃるようですが 現に利用されている方は18万人だそうです。 この後見人をされてみては如何ですか? 利用される方は、認知症 知的障害者 精神障害者など様々な方たちです。

トピ内ID:9615543089

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地域の役員

🙂
すずらん
地域の福祉協議会に問い合わせればボランティアを募集しているはずです。 私の地域では ・敬老の集いや子育てサークルの手伝い ・地域住民の健康推進の手伝い(研修あり) ・学童保育のスタッフ などがあります。 自治会単位でも、民生委員はなり手不足で困っているようです。 まずは地域の役員からされてはいかがでしょう。 やる気さえあれば資格や経験は不要です。

トピ内ID:2709501493

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忍耐はありますか

🙂
例えば
ボランティアをどういう風なイメージで考えておられるのか分かりませんが、役所に行くと色んなボランティア募集というチラシ、冊子類が置いてありますので参考にされては如何ですか? お気軽にボランティアしたいとか思わない事、机に座ったままのボランティアなんてありませんよ、本当に必要とされてるのは汗をかくようなモノです。

トピ内ID:2935238050

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可能なのでしょうか?

🙂
sawa
弁護士等も同じだと思いますが、行政書士の資格を取得することと、行政書士として仕事をすることは違いますよね。 資格取得後、行政書士会に登録をしなければ行政書士として仕事をすることは出来ないと思いますし、また、登録にもどこかの事務所等に所属している、あるいは自分で事務所を興すといったことが必要になると思います。 事務所等に属せば、対価なしに仕事をすることはあり得ないでしょうし、自分で事務所を興したとしても、無償で仕事をするということで同業者の妨害になることも考えられ、それにより何らかの懲戒を受ける可能性もあるのではないでしょうか。 また、行政書士の資格を有していることと、行政書士として仕事をするために必要なことは、一般的には理解されていないと思います。 会への登録をせずに、ボランティアとしてだけ活動するにしても、行政書士の資格を持っていると言われれば、すなわち行政書士であると受け取る人が多いと思います。 そこに何の問題もないのでしょうか。 目指す活動自体が出来るか否か分かりませんが、関連する法律や書士会の決まり等を調べた方がいいですよ。

トピ内ID:7518317215

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トピ主さんはどこまでの覚悟があるのかしら

🙂
さくらん
ボランティアをするために自腹を切って行政書士の資格を取るのですか。 ボランティアに相当の思い入れがあるんでしょうか。 行政書士だと成年後見人になれるんですか。 知りませんでした。 でも成年後見人ってボランティアとしてはかなり重いお役目ですよね。 親族に代わって高齢者や障がい者を支えるんですよ。 自分の親を支えるのも大変なのに、他人の人生を支えられますか。

トピ内ID:2866064666

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無償で高齢の行政書士さんに・・・

🙂
若さは財産
障害のある子どもがおり、将来的には成年後見人をお願いしたいと思っていますが…。 財産管理をお願いするのに、無償の方には、まず頼まないと思います。 それでも長年、行政書士として仕事をされていた方が退職されて…とかならともかく、資格はあるけど未経験、さらに親の亡き後を頼みたいのに行政書士さんもご高齢ってのは、現実的じゃない気がしますよ。 私もボランティアしています。 社会福祉協議会に登録して、高齢者からの頼まれごと(家の掃除とか病院付添いとか)をしています。 社協からは「特に専門的な技量は必要ありません。丁寧に接してもらえば大丈夫です」と言われていますよ。 準備に5年も掛けなくても、今のトピ主さんが出来る事をできる範囲でなされば、それで十分だと思います。 出来れば一歳でも若いうちに、少しでも体力、気力があるうちに始められることをお勧めします。 また、ボランティアの内容についてニーズは様々なので「私はこの資格がある。この特技を生かしたい。これだけをしたい」と限定せず、「何でもしますよ」というスタンスの方が上手くいく気がします。

トピ内ID:7196044990

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トピ主です。

🙂
書士子 トピ主
皆様からの多角的なご意見に気づかされるものが多いです。 ボランティアについて私の考えが漠然としていました。「何の資格がなくても、やる気さえあればできるのがボランティア」(さくらんサン)とは思いますが、 これまでもそういったボランティアをしてきていて、退職してからは今よりもハード?なものをしたいと考えています。 「ボランティア組織には、命令関係がないのです。それが良い面でもありますが、物事が進まない傾向があります。」(猫信者サン)というのは上手いご表現です。 それなので、きっちりしたボランティア活動であればよいかもしれない。 なら、その資格を取ろうと考えたのだと改めて思いました。 ご指摘にあった「行政書士」のボランティアが妥当なのかは、確認してみる必要がありますね。 「資格はあるけど、経験ゼロというボランティアのニーズってあるでしょうか。」とのことですが、 だからボランティアでやらせて貰えればと考えたのですが、ニーズすらないかもしれませんね。 「有償ボランティア」、「小規模事業」という線で考えるがもよいと思いました。 引き続きご意見いただけると嬉しいです。

トピ内ID:4156991251

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