30代後半の私ですが、小さい頃の不思議な記憶があります。家族で金剛山に登山に行った時の事だと思います。
登っていく途中に小屋があり、窓に不思議な影がうつっていました。
それは2人の人影でしたが、影絵のようにハッキリと窓にうつっていました。
まるで人形劇の影を見ているようでした。
あれは何だろう…と子供ながらに興味を引かれて、横目にジーっと見ながら登ったと記憶しています。
親にも話した気がしますが、子供の言う事なのでスルーされたような。
ただ単に明かりが強くて、中にいた人影がクッキリうつっていたのかも知れません。
それにしても人形のような不自然な影に見えたのです。
子供の頃の記憶なので夢とごっちゃになっているのかも知れません。あれは何だったんだろう?と時々思い出しては不思議な気持ちです。
何かご存知の方いましたら教えてください。
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