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野菜が悪者になるの なぜ?

レス66
(トピ主 1
🙂
踊る白組チームA
話題
ボケナス おたんこナス いも兄ちゃん いも姉ちゃん 大根足 土手かぼちゃ 頭がピーマン(空っぽ) はすっぱ娘 うどの大木 もやしっ子

すみません、皆さんにけんかを売ってるわけじゃないんです。

国語が好きで ことわざとか慣用句を調べるのが好きな中2です。

今、自由研究で食べ物に関係ある慣用句やことわざを調べていて、
ちょっとわき道にそれて 野菜を使った悪口はこんなにたくさんあるのに 
くだものを使った悪口、例えば「このいちご野郎」とかってあまり言わないですよね。 

「なんで野菜ばかりが悪口に使われるんだろう?」と不思議に思ったので、
ここで聞いてみようと思いました。
「こういう本が参考になっるよ」という情報なども 教えてください。

よろしくお願いします。

トピ内ID:1468736985

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それは

🙂
阿頼耶識
 日本人が農耕民族だからです。  温暖湿潤な、農業に向いた気候です。 農作物が身近に有るから、比喩に使うのです。  他の人が分からない物を比喩表現に使っても、今で言うところの「スベる」になりますから。 比喩、とは、分かりやすさが前提です。  ちなみに、生活に密着したものは、比喩表現に使われます。 聞いた事有りませんか? 「じゃじゃ馬」 「道草を食う」これ、牛が道々草を食べて、中々進まない事から来てます。  他にも有ったと思いますが、今はこれしか思い出せません。  苺は、確かに比喩表現に使われてませんが、果物も有りますよ。 「いがぐり頭」なんか、そうですよね。  こういう好奇心は大事です。 色々調べてみて下さい。  

トピ内ID:3318458003

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多分、野菜は身近な食材だから

041
白熊
果物は、「水菓子」と言われ、貴重な甘味だった為に例えに使うには一般的でなかったからと推測します。砂糖なんかは特に貴重で、織田信長の時代では、金平糖の価格が銀と同等だったと読んだ事があります。 ちなみに、「大根役者」は、当たら無い(食中毒にならない)と、身がシロ(素人)と二説あります。 あと悪口に使われる野菜は地下系の根菜類が多いです。江戸料理は、「五白」と言われ、白米・白身魚・大根・豆腐・白魚を使った味わいが洗練された料理の事だったので、色の黒っぽい野菜は野暮だと思われたのかもしれません。

トピ内ID:9310109039

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ネットで検索してごらん

🙂
匿名
ネットで最初に並べた言葉+語源と入れて検索してごらん なぜそうなったかの理由がある程度分かると思うよ。 ところで、あなたが挙げている「いちご」ですが苺は分類上野菜ですよ。 また、メロン・スイカも同等に分類は果物ではなく野菜です。 スイカ・メロンはウリ科の一年生果菜(野菜) 苺はバラ科の多年生果菜(野菜) 基本的には、スイカもメロンも苺も野菜ですので 野菜が悪口になる中の仲間となります。定義の詳細については 農林水産省のHPに載ってますので参考になさってください。

トピ内ID:4510985312

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おもしろいね

041
おたんこ茄子
笑っちゃいました。なるほど、なるほど。 なんだろ、野菜を付けた悪口はなんというか、後味が悪くなく、隠れた愛を感じるなぁ 仲が良ければこそ言い合えるような。 むむ、少し腹も立つが憎悪がないようなニュアンスですよね。

トピ内ID:7081170438

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野菜はそれだけ身近だったのでは?

😍
あてずっぽだけど
祖母(明治末の生まれ)から聞いたことですが、果物は昔は「水菓子」といって日常食べるものではなく、わざわざ購入もしませんでした。いわば贅沢品です。果樹は専門農家でなければ自宅の庭や畑で勝手に生やしておき、うまく実ればめっけもの。畑作農家だった実家では、ブドウ・ビワ・イチジク・モモ・カキ等植わっており、適当に採って食べてました。イチジクの実は換金性が高く、朝収穫してリアカーで青物市場へ運ぶと、一個単位で高値で売れたそうです。農家でないおうちではもっと果物に触れるチャンスはなかったでしょう。 ことわざになるには、皆が知ってる対象でなくては通じません。野菜だけでなく、人に身近な動物も悪いたとえに使うじゃないですか。「頭の黒いねずみ」「猫なで声」「泥部猫」とか。 植物名で「イヌ」がつくのは、本来の種に似ているが質が劣るものやありふれたものをいうそうです。イヌツゲ・イヌタデ・イヌムギなど。

トピ内ID:3158865300

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果物は贅沢品

041
みな
その言葉がうまれた時代は日本は貧しくて、果物に関する言葉がうまれるほど身近な食べ物ではなかったのだ。 水菓子といってお菓子に分類されてました。

トピ内ID:8463981114

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しまった、ツボにはまった。

🛳
銀ダラの最強味噌焼き
「このいちご野郎」で爆笑してしまいました。 今度使ってみます(笑)。 学術的なことはわかりませんし、参考文献の情報も提供できず、申し訳ありません。 想像の域ですが、そのモノのイメージからではないかと思います。 悪口に使われるモノは、「嫌われている」「安い、安っぽい」「不恰好」といった少々ネガティブなイメージが感じられます。 動物などで見たらどうでしょうか。 そういうイメージを持つモノで悪口に使われるものもありますね。 ・ゲジゲジ ・ナメクジ ・タコ(このタコっ!って言いますね。) ・GKB(すみません、あの黒い害虫のことです) ・ブタ ・サル ・犬(負け犬、○△の犬(飼い慣らされているという意味で)) ・タヌキ(タヌキ寝入り、タヌキおやじ) 面白いトピックスの提供ありがとうございました。 いつか主さんが「野菜が悪者になるの、なぜ」という本を執筆されたら、必ず買いますね。 引き続き研究に没頭されること、期待しています!

トピ内ID:9242749106

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歴史の違い

🙂
たま
こんにちは、 中学生では生まれた時からスーパーで多くの果物が売られているのが当たり前ですよね。 しかし、私は40代で、主さんの親の世代ですが、私達が子供の頃でも、市販されている果物の数は今よりもずっと少なかったんですよ。 果物というのは、古いもので明治以降、大半は昭和になってから日本に輸入されました。 今では当たり前に売られているバナナも、さらに上の祖父母世代では珍しい高級品だった時代もあるんです。 日本古来の果物は蜜柑と柿、あけび、ザクロ程度です。 それに対して茄子、芋など野菜類は何百年、下手したら千年単位で日本で食べられています。 野菜と今スーパーで売られている果物では生活の密着度と歴史が桁違いなんです。 ですから同じ果物でも日本古来の果物である蜜柑や柿には慣用句や諺がちゃんとありますよ。 ただし、それら以外の果物には言葉が生まれ、一時的な流行語の枠を越えて日本語の慣用句として 定着するほどの歴史と生活への密着度が日本にはまだないのではないでしょうか。

トピ内ID:7242679881

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予想ですが

041
とろみちゃん
野菜は身近にあったから、慣用句に使われたのかな 果物は高級品だったり、地域限定のものだったから 慣用句にならなかったんじゃないかしら。

トピ内ID:0721543111

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言われてみれば確かに

🙂
うーこ
野菜が多いですね。 でも、豚野郎とか馬面とかもあるから、動物もそれなりにあるんじゃないかな。 果物がないのは、単純に昔は日本にそんなになかったからかな~って思います。 現代ではスイーツ脳とかいいますよね。甘い思考しかできない楽観主義者でしたっけ。 昔、漫画で「ストローヘッド」って言われる女の子がいて、 ストローとは麦わらのことらしいのですが、中身スカスカって意味なんですって。 そう考えると、悪口って、その国の文化や時代背景が如実に表れて興味深いですね。 参考になるかわかりませんが、『県別罵詈雑言辞典』というのがあります。 読んでみたら面白いと思います。

トピ内ID:2946317819

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果物は昔高級品だった

🙂
むつみ
言葉というのは、身近なもの、よく使う物事から発展・派生しやすいです。 うども蓮根も茄子も奈良時代からあるのに対し、果物は明治時代以降に栽培されるようになったものが多いです。 (りんごは昔「和りんご」という観賞用のものがありましたが、食べられる西洋林檎が栽培されるようになったのは明治時代。  みかんは「温州ミカン」の歴史は浅いけれど、昔から、すっぱい「橘」ならありました。  けれど「橘」って「源氏・平氏・藤原氏」と共に、高貴な「氏」ですよね。  ひな壇にも飾るし、そんな高貴な方のイメージのあるものを悪口のねたにしてはバチがあたるというか・・・) トピ主さんがあげてくれたものは俗語になるかとおもいますが(蓮っ葉、おたんこナス等も語源を見れば、当時の俗語) 栽培が普通になってきた現在では、果物の俗語も多く作られるようになってきたと思いますよ。 「苺鼻」「腐ったミカン」(これは金八先生内だけ?)「もうね、アボカド。バナナかと。」等。 今後は増えていくのではないでしょうか。

トピ内ID:2680920605

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果物部門は干したのとか傷んだのが頑張ってる

🙂
メロン胸
洗濯板に干しぶどう 腐れバナナに吊るし柿 精気が無くて干し柿みたい 干してないのでは・・・ いちご鼻、夏みかん肌 まだまだ探せばありそう。

トピ内ID:4691257095

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考える

🐤
まっ
自分で考えることが大切です。 考える→調べる→考える→調べる→(以下繰り返し) それらの言葉はいつ頃から使われていますか?(歴史) 言葉に含まれている野菜は,その言葉が使われた当時は人々にとってどのようなものだったでしょうか。 その他,いろいろ考えてみてください。そして調べてください。 色,味,臭い,,,。 考えるって楽しいですね。

トピ内ID:7595200818

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いちごもすいかもメロンも野菜です

🙂
funafunapi
蛇足ですけどね。 同様の突っ込みが来ると思いますが、、、 おいといて、 筋の通ったフキ、とかは誉め言葉の気がします。 ドラキュラ退治のにんにくとか誉めているような。 バナナボート(危険な船という意味で使われる) ブドウ球菌、有の実(梨をわざわざ言い換える) 洋梨(用無し)、メロン肌(がさがさな肌) どんぐりの背比べ(どんぐりも広義では果物) とかもあると思うので 果物でもマイナスイメージのものは結構あるんじゃないでしょうか?

トピ内ID:5614143373

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「身近になった歴史の差」、かなあ

041
人物多様性
推測ですが、果物の場合、生活の中で身近になった歴史はそんなに深くないように思います。 調べてみないとわからないですが、江戸時代でも一般庶民の間ではそれほど食べられていなかったような…。 一方、挙げられている野菜は江戸時代の頃にはすでにポピュラーなものなので、慣用句もたくさんできたのではないか、と。 (「頭がピーマン」は昭和の時代に出来た言葉ですが) 確かに、果物を使った「ネガティブ系言い回し」って、少ないかも。 ぱっと思い浮かぶのは「腐ったみかん」ぐらいしかありません。 それも「金八先生第一シリーズ」で有名になった言葉なので、ここ30~40年の話です。

トピ内ID:7178760515

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野菜は身近なものだからでは?

041
なると
昔は果物なんて高価で、手に入らないものだったからでは? 皆が知らないものを悪口の例えに言っても「?」となり響きません。なので、皆が知っている身近な野菜が使われているのではないかと思います。 野菜以外にも「この豚野郎」「寝てばかりいると牛になる」「〇〇のイヌめ!」等、動物を使った悪口もありますね。

トピ内ID:6930913975

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わりと身近にあるから?

041
おたんこパパイヤ
果物の方が(地方によるけど)どこにでもあって誰にでも食べられる物でもなかったので、贅沢品なのでは? 動物でも『犬』ってわりと貶められませんか?

トピ内ID:7502745959

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単に親しみがあるからでは?

😀
山が好き
野菜は古くから大事な食料でしたが、し好品の果物は贅沢品で、山で自生する限られた品種など以外はそう馴染みのある食べ物ではなかったのではないでしょうか。 品種改良などの結果今のように普通に食べられるようになったのはそう古いことではないように思います。 親しみがないから、古くからのことわざや言い回しには出てこないのではないかしら。 果物と言えるかわかりませんが、馴染みの食べ物であれば 悪口とも言えませんが、「イガ栗頭」などという表現も。 食料と言えば、肉類を使った言い回しも聞きませんよね。 これも明治時代以前には肉食が禁じられていたことを考えると納得です。 反対に、食料として親しみのある魚類については、「鮒侍」とか「タコ親父」とか、あるいは「鰻のようにつかみどころがない」「フグのようにすぐ膨れる」「ヒラメのように上ばかり見てる」などぱっと思いついただけでもいろいろな表現があります。

トピ内ID:1281169223

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それだけ

🙂
ささ
野菜というものが庶民の味方で、庶民の食生活を支え、庶民の身近に存在していた証明です。 昔は「このイチゴやろう」イチゴって何?っていう時代。 「この牛肉やろう」も同じ。そんなの食べた事も見た事も無いわって時代でした。 だからこそ新規参入型の野菜も同じで「このレモングラスやろう」とか「このサニーレタスやろう」とは言わないでしょ?

トピ内ID:1810820522

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栽培の歴史でしょうか?

🐱
Rion
いちごもみかんもりんごも、栽培が明治以降で庶民に身近なものではなかったからではないでしょうか? 例えば、大根役者は歌舞伎、おたんこナスは遊郭、土手かぼちゃも飢饉に備えた物で、江戸時代に流行ったしゃれ言葉が今も使われているようです。

トピ内ID:3381668089

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着眼点いいですね

🙂
50代のおっさん
 日本だとおっしゃるとおり、野菜が侮辱する慣用句に多いですね。  英語だとチキンとかになりますね。  昔から身近で広く一般的に目にするものが、慣用表現になりやすいからではないでしょうか?つまり、栽培されている範囲が比較的広く、かつお手頃価格。  一方、 流通がそんなに発達していないころは果物は時期と範囲が限定されかつ、高価なものも多いと思います。ですので、悪い意味には、広く慣用表現に使われなかったのではないでしょうか?  りんごなんて、昭和の初期は四国では貴重で高価なものだったようです。バナナだって、昔は病気にならないと食べられないような高価な果物だった時代もあります。

トピ内ID:0786776531

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身近だからでしょ

041
都市伝説
ボケナス・おたんこなす・どてかぼちゃ・うどのたいぼく・・・どれも、育て損ねた(育ちすぎたり形が悪くなった)美味しく食べられない野菜のことです。 芋兄(姉)ちゃんは土がついてる=泥くさい=田舎っぽいという洒落。 大根・ピーマン・もやしは見た目そのままだし、はすっぱも言葉ができた当時の風俗に根差してます。 別に悪口になるのは野菜だけではないですよ。 馬の骨・みそっかす・猫の額・昼行灯・狸オヤジ・鳥頭・・・全部、身近にあるもので例えただけです。 動物が少ないのは、江戸時代まで肉食が盛んではなかったからでしょうね。 魚介は大きくても美味しいですし、無駄になる部位もほぼない(骨も焼いて灰にすれば肥料として売れた)ので、あまり貶すイメージがなかったのでしょう。

トピ内ID:3502257316

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大根足は元ほめことば

🙂
717
野菜はどこにでもあるし、身近なものなので、そうなってしまうのではというのが私見です。海がない地方の人に魚の話をしても、通じないのではないでしょうか。 表題なのですが、昔むかし大根は細くて白かったそうで、その時代ではほっそりしたきれいな脚を大根足と言ったという説があります。 江戸時代といっても300年のどのあたりからか、大根が太くなったそうです。

トピ内ID:9866456620

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いちご鼻とはいいますね

041
mimi
毛穴が黒ずんでブツブツになった鼻のことを いちご鼻といいます。 それから、柚子は表面がデコボコしているので 美人でない人のことを形容したりするそうですよ。

トピ内ID:9884579171

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ふーん

らら
私は「豚」と呼ばれてますが、なにか? 「ボンレスハム」とも言われますが、なにか? というのは、冗談ですが、豚さんも結構被害者です。

トピ内ID:6838007015

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くだもの

😑
ぴあ
くだもの ことわざ で調べてみてください。 ひかげの梨、などくだものの中傷もありますよ。

トピ内ID:0972127210

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英語ならば

🙂
レイ
Banana-Head→バカ Bad Apple→迷惑な奴。困った人。 Like a lemon→ろくでなし、役立たず 他にもいろいろと果物を使った悪口フレーズはあります。

トピ内ID:7421339858

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慣用句とは

😀
大根足
昔からある言い回しが慣用句ですよね。 実は50年くらい前まで日本の食卓はそんなに豊かでは無かったのですよ。 おばちゃんが子供の頃は頂き物の果物以外食卓に並びませんでした。当然柿がトップです。 今でもスーパーに行かれると判りますが果物は贅沢品です。 にんじん3本120円。イチゴは1パック500円。キャベツ1個150円。巨峰1房900円。 慣用句が多く出来た江戸時代は甘い物自体が貴重でした。 庶民に縁のないものを使って言葉は出来ません。 頭がピーマンなんて出来た時代が新しいですよね。 そんなバナナ。イチゴ鼻(角栓ブツブツ) 新しいことばならあるんじゃ無いでしょうか。

トピ内ID:5017839267

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横レスですが、イチゴは野菜です。

🐤
みゃる
イチゴ、スイカは野菜です。 ちなみに野菜が色々例えられるのは、昔から花よりも身近だからでしょう。 昔は果物って野菜ほど手に入らなかったと思いますよ。 バナナなんて高級品だったらしいし、輸入物である以上、普段目に付くものじゃないし。

トピ内ID:1904744245

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各語源をちゃんと調べよう

041
金田林
とりあえず「大根足」 本来は女性の細くて白い綺麗な足を褒める時の比喩表現でしたので 悪者扱い前提ではありません。 「おたんこなす」 は正直ここでは憚られますので(苦笑)ご自分で調べましょう。 ちなみに茄子と為す、を掛けているらしいです。 また、果物は甘い味で魅惑的という事と、 野菜のように種を蒔いて一年限りで収穫する物ではなく、 一本の木から数年に渡り複数収穫できることから、繁栄の証として崇めらられていたりしました。 このあたりは、民俗学というジャンルで昔話やおとぎ話の研究をされている方が居ますので そちらを参考にするのも楽しいと思います。

トピ内ID:5991468857

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