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懐かしきかな、我が青春

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🙂
紋次郎
話題
芸能人になりたくて長崎の田舎から東京へと向かったのは16歳の春でした。(人と車がなんでこげん多かっちゃろか)  親戚がいる訳でも知人がいる訳でもなく、その日寝るところもなく、今思えばよくあんな無謀な事ができたもんだと。その日のうちにプロダクションの人に紹介された酒屋さんの小僧になり、仕事をしながら日曜日だけ、演技発声の勉強に通いながら、やっと出してもらったテレビと映画。渥美清や内田良平さんなどの俳優さん達に行ったも可愛いがられ貧乏だったけど楽しかった毎日。暇な時にだけ通いだした古賀政男の歌謡教室。練習曲は、美しい十代(三田明)  浮き目を見る事なく帰った長崎。しかし今振り返ると若かったからできた青春の1ページ。 皆さんにも懐かしき1ページの話しを聞かせてください。

トピ内ID:9205203316

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いいですね。華やかな思い出があって。

🐤
とま
自分の思い出を振り返ってみれば、みんな大切な甘酸っぱいものですが、 それを全部披露しちゃうわけにはいきません。 甘酸っぱい思い出が激辛とかになっても困りますので。 芸能界の端くれに僕も関わったことがあります。 バイトでエキストラやってましたから。 薄汚い恰好をした漁民の役だったんですけど、 画面のど真ん中で1秒くらい写ったことがあります。 成城の東宝スタジオで、 小川真由美のものすごいおっぱいの上三分の一ぐらいを5mぐらいのところで目の当たりにしたことがあります。 肩を出したドレス姿だったんで。 そのドラマは三船敏郎も主役だったんですけど会えませんでした。 撮影日じゃなかったんでしょう。 大江戸捜査網(だったと思うけど)で、 渡辺篤が聞き込みをする場面の、 ウンウンうなずいているだけの町人役もしました。 その時は背中しか映りませんでしたけど。 撮影の待ち時間で、 石油缶の焚火にあたっていたら、 里見浩太郎が微笑みながらその缶を僕らのところから離れて立っていた女の子のところに持って行ったこともあります。 僕らは呆然とそれを見送りました。

トピ内ID:9398286408

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今ならストーカーかも

🙂
鉄人
中学生の頃、隣の中学の1学年下に芸能人がいました。 朝、犬の散歩をするらしいという話で サッカー部の仲間で毎朝、散歩するらしいところをランニング。 7時過ぎには学校に行って朝練。 夏の大会では地区大会で優勝。 チームのエースは高校で国体選抜のメンバーとなり、全国大会優勝。 キャプテンは選手権に出場しました。 これも芸能人を探し求めてランニングした成果? ただの一度も見かけることすらなかったですが、ストーカーに近いですね。 今でもその方をテレビで見かけると中学生時代を思い出します。

トピ内ID:1099816644

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