小学2年生の息子の登校渋りについて相談したいです。
保育園年少から登校渋りはあって、小学校1年生も4月から登校渋りをしていました。
小学1年の時は、正門まで母子登校すると、気持ちの切り替えができて、そこからは、一人で
行けてたのですが、2年生になり4月の中旬から下駄箱から一人で入れなくなり、先生に
引き渡したり、教室まで私がついていったりしていました。
教室まで行くと、泣きがひどくなり、余計に私から離れられなくなるので、
正門で思い切って、先生にお渡しして、泣き叫ぶ声を聴きながら、
私はかえっていましたが、どんどん登校渋りがひどくなり、布団から出るのに
時間がかかって、朝から泣くので、方法を変え、私は息子とともに下駄箱を通過して、
相談室の部屋で本を読み、保健室の先生が呼びにきてくれてから、息子は教室まで
行っている状態です。行く道中は楽しく話しながら行くので、その方法にしてからは
行きたくないという言葉も激減してきました。
4月中旬、行かない息子にイライラして、怒ってしまったりして、怒っても
変わらないことに5月末ごろようやく気付き、6月から相談室で私は本をよみ
息子が大丈夫だとわかると、家に帰ります。
とことん付き合おうと思っているのですが、それでもたまに、息子が行きたくないと
相談室で泣いたりすると、一体いつまで続くんだと心配になります。
学校のカウンセラーにも相談していますが、あまりこういう子どもの事例がないみたいで、
小町のみなさんの体験談なども聞かせてもらえれたらうれしいです。
トピ内ID:4026560511