主人の仕事でアメリカ在住者です。Lビザにて7年目ですが、5年目の更新の際に移民弁護士の手配で2013年の秋にブランケットビザに変更しました。弁護士も私たちもこれで5年ほど延長したという認識でしたが先日、主人がカナダから出張で戻ってくる際に、入国審査でLビザで7年ということが引っかかり、特別室に連れて行かれました。審査官曰く、ブランケットビザに変更しようがLはLなので、最長7年までということでした。その理論でいけば、正確には今年の9月で7年ですが、8月頭までとパスポートに記載され、データにもそう入力されたようです。その数週間後に他の出張から戻ってきた際に再度同じ理由で引っかかり、5時間拘束されました。実際には待ちが5時間弱で話が2分という感じですが。移民弁護士は、ビザの有効期限内にも関わらず、このような対応されたので、事態の深刻さにびっくりしてEビザへの変更を急ぎ始めました。7月下旬には大使館で面接できるように手配をしているとのことだったので、私は息子を日本の小学校に体験入学をさせるために帰国するのは大丈夫だと移民弁護士に言われ、先日帰国しました。ところが、昨日になって、間に合わないので、主人が国外に出ていた日数分を延ばしてもらい、Eビザ取得まで時間を稼ぐ方向にしようと言い出しました。そこで質問なのですが、私のビザ情報に主人の情報は反映されるのでしょうか?私と息子が戻るのは7月下旬ですが、もし主人の情報が反映されていたら、私は入国できなくなるのでしょうか?又、主人が国外に出ていた日数分を延長できたとしても、国外にそこまで出ていない私の分も同じように滞在許可がおりるのでしょうか?
主人も延長が認められたとしても、国外に出る出張は控えた方がいいのでしょうか?
ちなみに息子はアメリカ生まれなので米国市民です。
トピ内ID:4654027386