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オーストラリア 病院について

レス42
(トピ主 11
😢
AUST
ヘルス
オーストラリアの病院について、教えてください
今、日本に住んでおり、ワーホリに興味があります
よく、喉が痛くなったり、皮膚に炎症がおきたりします。オロナインでは、きかないぐらい
日本では、病院に行ったその日に、診察され、薬も処方されますが、オーストラリアはいかがですか
ワーホリ後に、もしかしたら、現地に住むことも考えられます
よろしくお願いします

トピ内ID:0815914223

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レス

レス数42

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

当日です

🙂
まな
具合が悪くなったら、近所のGeneral Practioner (GP)にアポイントメントを取る必要があります。住んでいる場所のsuburb名と「General Practice」でGoogle検索すれば、いくつかヒットするはずです。 GPが診断して、処方箋をその場で書いてくれるので、それをもってChemist(薬局)に行き、Prescriptionと書いているカウンターで処方箋を渡します。薬を貰うカウンターと、お金を払うカウンターが別だったりするので、どこでお金を払うか分からなかったら「Where can I pay for this?」と聞いてみてください。 GPが念のために検査が必要、あるいは重病である可能性があるかもしれないと考えている場合は、専門医(specialist)や、病院(hospital)などにreferralの手紙を書いてくれます。その時にアポイントメントを取る電話番号と専門医の名前なども教えてくれます。喉が痛いといっていきなり病院にいくと、referralは?と聞かれてしまうので、緊急度が高くない限りは、まずGPです。

トピ内ID:3189899678

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大丈夫です

🐷
のら
少なくともNSWでは薬は、その日に処方され街の薬局で買えます。 診察は、電話予約が一般的です。 急を要する場合はもちろん診察してもらえます。 シドニーなどの大都市では、日本語の医療通訳者も頼めますし、日本人の医師、看護師さんもいるところがあります。 だた、普通は総合病院へ直接行くのではなくクリニックのGPに診断してもらうのが先です。まあ、最近は日本でもそうなりつつありますが。 これは、どの州でも同じです。 あまり心配なさらずがんばってくださいね。

トピ内ID:4635859886

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一般開業医

🐱
ネコ
オーストラリアではいきなり病院にはいきません。 まずGPと呼ばれている一般開業医のドクターに会い診察してもらいます。 風邪ならば大抵はフルーツを摂取して体を休めるように言われ終了です。 薬はケミストに行けば薬剤師の方に相談すれば風邪薬を教えてもらえます。 喉の痛みはトローチですかね。 オーストラリアは日本みたいに薬ばかり与えないので GPに行って薬が処方されると思わない方がいいです。 あと、こっちで救急車を呼ぶと高いので (週によってコストは変わるみたいですがビクトリア週では$1100) 救急車をカバーする保険に入っていた方がいいかもしれません。

トピ内ID:2078213710

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保険にはいりましょう

🙂
おかめ
学生ビザだったら 留学生用の健康保険に 強制加入なのですが ワーホリなら まず 日本で常備薬を準備し またいざというときのために 海外旅行保険に入りましょう 診察・通訳無料の保険があります。 また病院にいかずとも どこかオフィス・ホテルの一室で 通訳同伴でみてくれるサービスもあったりします。 私も一度 軽いやけどで診察を受けました。

トピ内ID:6444019282

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初期診療は日本と同じようなもの

🙂
医者嫌い
オーストラリアの医療は、 まずGP(General Practitioner)に診てもらうことから始まります。 日本語で言うと、おそらく「一般医」と呼ばれる医師たちです。 彼らは普通、病院ではなく小さなクリニックで診療しています。 診察に予約が必要か否かは、クリニック次第です。 喉が痛くなったり、皮膚の炎症程度なら、 GPが効く薬を教えてくれますし、 処方箋薬が必要なら処方箋を書いてくれるので、 それを薬局に持って行き購入します。 ですから、「病院に行ったその日に診察され、薬も処方される」のは、 オーストラリアも同じです。 もし専門医での治療が必要ならば、 GPがどの分野の専門医に回すかを見極めるので、 「この症状は何科で診てもらえばいいの?」と迷う必要はありませんし、 まぁ、喉や皮膚の炎症で専門医行きはないと思います。 もちろん患者から、皮膚科医に回して等の要望も可能。 専門性が高い分、専門医診療はGPよりも高額ですが、 ワーホリビザならば旅行保険でカバーされて、 関係ないのかもしれませんね。 余談ですが、歯科治療はすべて保険外なのに加え、 とても高額なので、お気をつけて。

トピ内ID:4010857385

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私は苦労しました。

🙂
うらら
豪州ではまず開業医にかかり、必要であればそこから専門医に受診する為の紹介状がでます。 日本で私は幼少期から皮膚科に通っていました。ステロイド剤のない弱い軟膏を定期的に処方してもらっていました。 が、豪州で開業医にかかった時は酷いものでした。 皮膚科専門医では無いけど医者です。 医者判断のもと薬が処方されましたが、その軟膏薬が効かないどころか余計に悪化して一回で塗布やめました。 又、子供が二歳になる前位に、お尻の広範囲に赤いブツブツができたんです。 町医者にかかりました。オムツかぶれと診断されて市販の軟膏薬を処方されました。 が、私は昔からいろんな皮膚病にかかった経験と、皮膚疾患の本を読み漁っていた経験から、これはオムツかぶれではないと強く感じ 子供が六ヶ月の時にお世話になった総合病院の小児科先生に連絡して、その日のうちに診てもらい、感染性の皮膚疾患ということでウイルスの発生を防ぐ 軟膏薬が処方されました。他にも、子供が百日咳にかかった時も、開業医でただの咳だと誤診され。 渡航前に日本で病院を受診して多めにお薬貰う事は可能ですか? 豪州でも日本語可能なクリニックに受診をお勧めします。

トピ内ID:7093041986

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う~ん

041
鉛筆削り
日本では、目の調子が悪かった眼科に直行しますよね?皮膚科然り、耳鼻科然り、整形外科然り。そこで専門医に直ぐ診察してもらえます。 オーストラリアではGPという名の一般医が診察→問題ありそうだと専門医、という流れですが、この専門医の診察にかかるのが、予約がなかなか取れないと数カ月先ということも日常茶飯事です。 風邪程度なら問題ないのですが、様子がいつもと違うという場合、帰国費用がかかっても、日本に一時帰国して専門医に直行されることをオススメします。重篤な病気だったのに「寝ていれば治る」で専門医への紹介状を書いてくれず、どうにも具合が悪くなる一方なので、日本に一時帰国したら手遅れだったという話も時々聞きます。 病気になった時ほど、日本の素晴らしさを感じることはないと皆さん口を揃えて言います。どうぞ無理をなさらずに。

トピ内ID:2731036787

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病気、病院

😢
AUST トピ主
皆々様 レス、ありがとうございます。 寝ている時に、口呼吸で、ある朝、急に、声が出なくなったり、喉が真っ赤になったり、喉にポリープが3つ出来たこともあります。そして、急いで、耳鼻咽喉科で治す。 また、皮膚も、持病ではないのに、ある日、皮が急激にむけて、オロナインではきかないので、急いで病院に行ったり。 胃腸のため、病院に行ったり…。 やはり、海外は、健康な人むきですね…

トピ内ID:0815914223

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医療事情は変化します

🙂
渡豪頻繁人間
オーストラリアは日本のように自由診療制度ではないので、いきなり耳鼻咽喉科や皮膚科などに行けないですよね。まずはGPと言われる診療所へ行って紹介状をもらってから耳鼻咽喉科などへ行きます。 トピ主さんのレスを読ませていただきましたが、日本の病院へ通院されていたのなら、カルテを英訳することを主治医が許してくれれば、その英訳をもっていくとか。 処方箋がでたのなら、処方箋の英訳をもっていくなどして、それをGPに見せればいいと思いますけど。 人間ドックの記録があればそれも英訳などして撮影したCTやX線のフィルムもCDにしたものをGPに持参すれば、リクエストの専門医へ紹介状をすぐ書いてもらえる思います。 歯科については高額ですから、日本でしっかり検診と治療を終わってからの渡豪がベストです。 普段使いの薬は持参、特に湿布薬は売ってないですから。 オーストラリアでも日本人の多いとこへ渡豪なら比較的いいですが、ほとんど日本人がいない場合は医師も日本人を診察する機会がないので帰って安静とか言われる事が多くなります。今、オーストラリアでは緊急性のある患者さんだけが医療にかかって下さいと広報されてます。

トピ内ID:2161890270

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緊急

😑
AUST トピ主
緊急性のある人だけが病院にかかると広報されてる とのことですが、逆に、緊急性のない人とは、どういう人なのでしょうか。みなさん、緊急性があるから、わざわざ、お金を払って、行かれるのではないでしょうか

トピ内ID:0815914223

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医療機関が考える緊急性と患者が思う緊急はちょっと違うようです

🙂
渡豪頻繁人間
「緊急性のない人とはどういう人になるでしょうか。」との事ですが。 OTC薬程度で治癒してしまう方々のことです。 医療機関に行って、順番を待つより、薬局で相談してみればいい方々です。 日本でも救急車を呼ぶかどうかの判断に「救急相談センター」 というとこへ電話して救急車が必要かどうかのアドバイスをもらえます。オーストラリアでもそういう事を相談できる電話等があるので、相談してみれば、緊急を要する人は医療機関へと判断されますよ。 それと、お金を払っているからいいだろうは通用しない時もあります。 1回5万円から10万円以上する救急車でさえ、この程度なら医療機関かかってもそのまま帰宅させられるからと高額の救急車に乗るんじゃなくてタクシーでいけばと、呼んで来て貰った救急車がそのまま帰ってしまう事もあります。救急車からしてみれば交通事故、火災現場、犯罪現場などで重傷者は緊急を要する人なので、オーストラリアでもこの方は無料で救急車が利用できると思います。 なにより、なかなか風邪が治らないと思っていても、治っているのに診療所で再度風邪に罹患しちゃうと、ずっと治らないと思い込む事ありますね。

トピ内ID:2161890270

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症状

😨
AUST トピ主
例えば、喉のいたみについては、喉が真っ赤に痛くなると、数日後、熱がでてしまい、バファリンだったり、他の薬を飲んでも、治りません。耳鼻咽喉科に行き、鼻から、小型カメラを入れて、診てもらい、薬を処方されて、治るかたちです。先生からも、市販薬では弱いので治りが悪い。病院の薬で。と、言われました。一度、喉のいたみで、声が全くでなくなり、耳鼻咽喉科で診てもらい、夏で暑いのに、クーラーも窓もシャワーも禁止で、3日間、絶対安静に、と、言われたこともあります。 皮膚も、ある日急に、ボロボロになり、オロナインでは、全く効果がなかったので、皮膚科に行き、薬をもらい、治りました。 オーストラリア現地でも、このような症状であったり、他の症状でも、なる人は、いらっしゃると思います。日本とは、医療事情も異なるようですが、みえないので。こちらに、失礼しました。よろしくお願いします。

トピ内ID:0815914223

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診察は交渉の場

🙂
procedure
鉛筆削りさんのレスに同意。ただ、専門家への紹介状はなかなか書いてもらえません。書いてもらえたとしても公立病院の予約は半年以上待ち(予算が限られてる)、プライベートのクリニックでラッキーなら数週間待ち。でもプライベートは診察料は高い。診断もなかなか下りません。診断を下せば政府にとってお金がかかるからです。私は息子の喘息を認めさせるのに3年かかりました。 医者との信頼関係を築くことが大事です。ヤブかどうかを見極めて、ヤブならさっさと医者を変えること。のらりくらり市販の薬で様子見ばかりの医者は要注意。出来れば現地人の男性に付き添ってもらいましょう。医者にかかるのは「交渉事」と考えて下さい。 あと、保険の証書を見せて下さい。治療費の出処によって医者は扱いを変えます。完全に自費ならちゃんと診てくれる可能性は高いです。 緊急性に関する質問は例えば骨折で立てない人の手術は緊急ですが、その後必要な抜釘手術や痛みに関しては違和感があっても取り敢えず歩けるって事で待たされます。

トピ内ID:9804917871

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現地で友人ができればGPに連れていってくれますよ

🙂
渡豪頻繁人間
トピ主さんの説明だと、パナドールを飲んで寝ていなさいと言われる事はまずまちがいないとおもいます。現地の医者との交渉は現地の人同伴がベストです。 現地医療にかかればキャッシュです。保険は保険会社があとで却下する場合も他国であるので日本でも海外旅行者等は保険よりキャッシュとなりつつあります。 わたしは日本の主治医にまず電話相談ときめてます。自分に合ったGP探しているうちに帰国になっちゃいそうだからです。復路のチケットは日付変更可のチケット。オーストラリア発のチケットは高いし、現地LCCだとトランジットが長時間とかですから。ちなみに虫歯の治療費が18万程度かな。日本発券の航空券代の約2倍です。 それより、行けばわかりますけど、おいしいものたくさんあるし、カフェのコーヒーは絶品です。景色もいいですし、散歩道にコアラがいたりカンガルーがいたり、街には色とりどりの鳥が群れをなして飛んでいます。 そういうのを堪能しながらおいしい店さがしや現地でできた友人と旅行したり満喫できるでしょう。旅行先に医療はありません。携帯の電波をないです。 実感では医療を気にするより体重増を気にした方がいいです。

トピ内ID:2161890270

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病院

😢
AUST トピ主
昔、アジアに旅行した際は、海外保険内の、高級病院だったからか、すぐに治りました。 オーストラリアの病院、恐るべしですね ワーホリでの滞在で、海外保険内でも、同じように、長く待たされるのでしょうか。どうやら私は、通常の人よりも、体に症状が、よく、あらわれるみたいです。 余談ですが、数年前に、オーストラリアに滞在した時に、ワーホリの子に会い、背中が湿疹だらけになり「さっき病院に行ったら、ダニって診断されたー」と話してましたが、私から見たら、ダニよりも、ヘッドハグの症状に見えるんですけど…と、思ってしまいました。

トピ内ID:0815914223

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そこまで不便ではないです。

🙂
永住
GPでも炎症を和らげる薬や抗生物質をちゃんと処方してくれますよ。 一刻も早く専門医に診てもらうべきと判断された場合は、GPの先生が当日に専門医の予約を入れてくれたり、総合病院の救急窓口に行くよう勧めてくれたりします。 GPが専門医に診てもらうほどではないと判断しても、どうしても専門医に診てもらいたいと思う場合は、それを伝えれば紹介状を書いてもらえます。 ただしこれはGPの質によると思います。専門医や医療機関との信頼関係が浅いGP、誠意のないGP、専門医の少ない地域だと、機転を利かせてもらえない場合があるかも。日本人ドクターだから良いGPとも限らないし。 本当に緊急だと感じる場合は、GPではなく直接総合病院の救急窓口に行くこともできます。ただしここでも最初の診察で緊急ではないと判断されれば、専門医に会えなかったり数時間待たされたりします。 書き込みを読んてでいると、どちらかというとオーストラリアの医療システムへの不信感や、コミュニケーション能力の不安を感じますが、日本でどんな薬を使っているのか理解しておくとか、体調管理の方法などの自衛策は取っておくべきですね。

トピ内ID:3416129413

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オーストラリア

AUST トピ主
渡豪頻繁人間さん 実は、オーストラリアには、5回ぐらい、滞在したことがあります。 1度、数週間滞在して、多分、光毒性アレルギーになったことは、ありますが。日本に戻ったら、治りました

トピ内ID:0815914223

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不安材料の順位

041
オーストラリア在住
>例えば、喉のいたみについては、喉が真っ赤に痛くなると、数日後、熱がでてしまい、バファリンだったり、他の薬を飲んでも、治りません。耳鼻咽喉科に行き、鼻から、小型カメラを入れて、診てもらい、薬を処方されて、治るかたちです。先生からも、市販薬では弱いので治りが悪い。病院の薬で。と、言われました →パナドールという市販薬(日本で言えばバファリンのような解熱鎮痛薬)を飲んで寝てなさいと言われるだけです。検査もしてくれません。高熱が長期間続けば処方箋が出るかもしれませんが、微熱程度では出ませんね。鼻から小型カメラの検査は、相当に重いレベルで専門医を紹介された時だけです。でもそれもいつ受診出来ることやら。 どうもトピ主さんの投稿を読んでいると健康不安が一番強いのかと思うのですが、どうですか?ワーホリを考えているとのことで、まだお若いと思われますが、日本で日頃から病院にに掛かりっぱなしな状態ですと、やはりオーストラリア(と言うより海外)はお勧め出来ませんね。。

トピ内ID:3466332228

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緊急とは

🐱
やさぐれP
ラジオで広報メッセージが流れておりまして 医師と名乗る女性が語っております。 「救急窓口は救急患者のためのものです。 例えば心臓発作や脳卒中など、緊急の患者のために私達がいるわけです。 インフルエンザや急性胃腸炎はGPに相談 ちょっとした切り傷や火傷(だったと思ったな)は近所の薬局に相談 風邪なら家で安静にするのがいいでしょう。 救急窓口は救急患者のために空けておいて下さい」 これを聞いた時は 「一般人も自分の症状を正確に把握して診断せなあかんって事かい?」 と思ったりもしましたけどね。 日本と違って、直接病院に行って「眼科を受けたい」などはできません。 (GPで紹介状、の件はもう皆さんレスして下さってますので省きます) 病院に駆け込む=救急窓口という事になりますので。 トピ主さんの状態でしたら、日本から出来るだけ多く処方薬を持ってきたほうがいいでしょうね。 その症状で病院の救急に行ったら・・・ 幸運にも「帰って休んでなさい」と言われず、診て貰えたとしても 最低5時間は待たされる覚悟が必要です。 まずはよいGPを見つけることでしょうね。 (多分これが一番難しいけど・・・苦)

トピ内ID:5320532363

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面白い!

🙂
食欲不振
>>私から見たら、ダニよりも、ヘッドハグの症状に見えるんですけど…と、思ってしまいました。 ベッドバグ(bed bugs)ってダニ(ノミ、シラミ?)のことだと思っていました…。 念のためと思って調べたら、bed bugsの日本語訳は「南京虫」? 本当かな? 日本で南京虫に噛まれたと言って、通じるものでしょうかね。

トピ内ID:2838333011

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わかるかな?

🙂
あやこ
>>私から見たら、ダニよりも、ヘッドハグの症状に見えるんですけど…と、思ってしまいました。 ヘッドハグとは、Bed Bugのことですか? もしそうなら、それってみただけでわかりますか? のみとかダニとは確かに違いますが、よっぽど見慣れてないとそれがそうだとはわからないよ。 そんなに虫刺されに詳しいなら病院行く必要なしですね。 ちなみに医者にだってなかなかこれはBed Bugだよっていわれることないよ。 そもそもbed bugだろうとダニだろうと出される薬は似たようなもんだと思います。 むしろ問題なのは、本当にbed bugだった場合の寝具等の処分です。

トピ内ID:7603597488

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病院

😨
AUST トピ主
やはり、日本での病院が、海外からみても、一番いいのですね。本当に、本当に残念です…

トピ内ID:0815914223

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大変ですね

🙂
渡豪頻繁人間
お返事ありがとうございます。 なにか薬を飲まれたあと、紫外線にあたって発疹とかですか? 遮光する衣服と現地で最高度の日焼け止めとステロイドなんでしょうかね。 ステロイドを処方されるには、やはり日本からカルテや処方箋の英訳の写しがあれば、GPでも処方してくれると思います。 GPが知りたいのは例えば解熱剤を飲んでも熱が下がらないという情報ではなくて、解熱剤を飲んで熱は下がるけど、またすぐに上がる。これの繰り返しです。などという情報なんです。後者の言い方をすれば、その症状にあった抗生物質(多種類あるので)をすぐに処方箋だしてくれた現地友人がいます。それこそ日本での医療と同じ感じですよ。 自分の医療のカルテや処方箋の写しの英訳をもっていけば、皮膚が弱そうなトピ主さんでも遮光したりサンスクリーン塗布でも過ごせるのではないでしょうか。 どこのサバーブにお出でになるかでもGPにどうかかるか、どう生活に気をつけるかが出てくると思います。掛かり方次第でGPですんじゃったり、薬局で済みそうなレベルかは日本の主治医や薬剤師さんと話合えばいいのではと思います。 お大事に過ごされてください。

トピ内ID:2161890270

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南京虫、豪州で大量発生しましたね

🛳
丈晴
数年前、シドニーのバックパッカー用のホテルで大量発生したようです。 ホテルやレストランのカーペットは要注意と駐在員同士でもよく話題になりました。 その話を日本の医師の友人にしたところ、大阪でも海外から持ち込まれたであろう南京虫の被害が増えていると言っていました。 二年前の話なので、きっと今なら日本でも南京虫で通じそうですね。 ところで、トピ主さんの渡豪計画、健康不安を抱えながらはちょっと厳しそうですね。 でもどうしてもというなら、医療システムなどは日本の書店でワーホリガイドなどを購入して自力で調べる。 かかりつけの日本の病院で渡豪したい旨を話し、何を準備できるか訊く。 日豪プレス(邦人向け情報紙)のHPから、日本語可GPを調べて直接国際電話なりメールなりして情報を得る。 それと、>ワーホリ後に、もしかしたら、現地に住むことも考えられます とは、永住権保持者との結婚などでしょうか。 もしそうなら、その方が助けてくれると思うのですが。 永住権を申請の永住計画なら、もっと自力で調べないと。 どれほど厳しいかわかりますよ。 何でも人任せでちょっと本気度が足りないかなと思いましたが。

トピ内ID:1765680273

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薬局クリニックってないの?

🙂
在米
アメリカだとドラッグストアに付設のクリニックが拡大中なんですけどオーストラリアはそれほど広まらないんですかね。検索したら2009年に初めてファーマシークリニックがNSWでできた、ってニュースが出ていましたけどそれ以来増えてないんでしょうか。 ドラッグストアのクリニックって便利ですよ。トピ主さんが挙げている症状だと我が家はとりあえずクリニックへ行きますね。中耳炎、咽頭炎、結膜炎、軽い気管支炎、皮膚の膿みとか、あとは予防接種もやってもらえますし深刻じゃなさそうって言う時は利用してます。市販の薬だと効かないかなーっていうものはクリニックへ行って処方してもらって同じ建物内のファーマシーで薬が買えるので便利です。 クリニックで診断してくれるのは手術はできないメディカルスペシャリストです。オーストラリアはシステムが違うかもしれませんが。でもちゃんと診てくれますよ。 オーストラリアにも広がると良いですね。

トピ内ID:6548665898

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行く人は

😭
AUST トピ主
このような、医療事情と、自分の健康状況を見比べても、好きな気持ちが強い人は、ワーホリや留学に出るのだろうな、と思ってしまいました

トピ内ID:0815914223

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病院

💡
AUST トピ主
昨日、今日と、日本のかかりつけの皮膚科、耳鼻咽喉科できいてみました 事前にお薬を頂いて、現地で対応することは可能と言われました。が、正直、不安ですね あとは、行くか行かないかは、本人次第だと思いますが ここまでなっても、行く人って、逆にいるのだろうか…

トピ内ID:0815914223

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Bed bag

😑
AUST トピ主
そう、ヘッドハグではなく、bed bagです そのお姉さんは、 仕事でオーストラリア人家庭に行った。納屋でねとまりした。納屋の寝室は、少し、汚れていた。寝て、翌朝目が覚めると、背中だらけに、赤いぶつぶつがたくさんできたので、病院で診てもらった。ダニと診断された と、話していました。 薬は同じなのですね その後、インターネットで写真を見たり、発生原因を考えて、Bed bag なのかなぁと思っていましたが、あまかったですね 失礼しました

トピ内ID:0815914223

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医療が心配なうちは渡航しないほうがいいかも

💡
渡豪頻繁人間
豪州のGP制度が日本とかけ離れているという心配がでて来ちゃいますよね。 でも日本のある科で診察して貰っているときに全然違う科の症状の事をいったらそこの先生はその科も見れるので触診してくれる先生もいます。触診までです。 その結果、内科でしょうと。個人開業の内科へ行って、その先生が言った通りの事を伝えたら、即大病院のCTを予約してくれました。CTだけ撮影してそのフィルムを内科へ持っていきます。フィルムを読影できる専門医は月一回そこの内科へくるので、その内科医と読影する医師と一緒にみるから数週間待ってと。 これって豪州の医療制度そのままですよ。 皮膚科でも耳鼻咽喉科でも、そこの施設でできない事があれば違う施設で検査なり撮影なり手術なりとなります。 あまりオーストラリアの医療が日本と違うという思い込みで心配する必要はないでしょうね。日本の医師へ連絡をすれば帰国したほうがいいかなと聞けばいいだけですから。 医療にかかる心配が筆頭だと身を守ることに無頓着になるので、その心配が払拭できたら行けばよろしいと思います。海外の治安は日本とは違うので、体の心配だけで街をふらつくほうが危険ですね。

トピ内ID:4138487132

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トピ主さんが海外生活に向いてないのでしょう。

🙂
永住
健康に問題がありそれをカバーできる環境が整ってない人はもちろんですが、そもそも医療システムの違い以前に、慣れない海外で暮らしていける強い意志のない人やトラブルを自力で解決できる能力や根性のない人には海外生活は難しいかも。本当に残念ですね。 ちなみに私も日本では重度の花粉アレルギー、アトピー、扁桃腺の腫れからの高熱が常習的にありましたが、オーストラリアに来てずいぶん改善されました。 私が初めてオーストラリアに来た時に行った海外旅行保険と提携していたメディカルセンターには皮膚科の専門医も居てキチンと診てもらえましたし。 日本とオーストラリアの大きな違いは医療費ですが、海外旅行保険でカバーされるならさほど問題はないでしょう。 ただ、自分の体調を自分で管理し、良い環境に住み、いいGPを探しキチンと話を聞き対処するのは自分次第です。 それができそうにないなら滞在は厳しいものになるかもしれませんね。 トピ主さん、ここで出ている有益な情報はちゃんとインプットされてますか? 「日本は便利で安心、オーストラリアは不便で不安」ということだけを確認したがってませんか?

トピ内ID:3416129413

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