本文へ

このストーリーの漫画名教えて下さい。

レス2
(トピ主 1
🙂
黒猫さん
話題
1970年代のりぼん。 記憶が怪しいですが もりたじゅん先生が 読み切りで書いたものだと思います。 時代は 昭和初期で まだ幼い娘が 呑んだくれ親父のせいで 口入屋で洗濯とか雑用をしている。 髪の毛は 桃割でしょうか.. ひょんなことから 医学生?みたいな若い男性と知り合い 駆け落ちする間際で いかにも キツそうな爺さんに見染められて 呑んだくれの親の借金を肩代わりする為 「人身御供」を受け入れる。下駄を跳ばしで約束の駅に向かうが 間に合わない。 物凄くリアルな 蒸気機関車が 出て行ってしまうところで 終わりです。 陳腐な記憶で 申し訳ありませんが どうか分かる方がいらっしゃいますように。

トピ内ID:0481290609

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数2

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

葦の原では?

🙂
みやちゃん
もりたじゅん先生の読み切り別冊だったような? あの時代に、ありがちなお話ではありましたが 切なくて、長く心に残ってました。

トピ内ID:7714616223

...本文を表示

ありがとうございます。

🙂
黒猫さん トピ主
みやちゃん様 ありがとう!本当にありがとうございます! 感謝致します。 昔々読んだ漫画は、数知れず。勉強しているフリをしながら 漫画を読み耽っていた頃が懐かしく 色々と記憶を辿るこの頃です。 数年前から どうしても思い出せず 悶々てしていました。 山岸凉子先生のアラベスクや 一条ゆかり先生のさらばジャニスあたりと 同じ時期だったはず...みたいな記憶でした。 確かに切なく また読みたいストーリーでした。 題名が判明したので 探して 何とか再度お目にかかりたいと切に願っています。 ありがとうございました。

トピ内ID:0481290609

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧