部長に対しても「私は課長です!」という主張を眉間や背中で表現することがあります。
恰好いいなあ、と思います…
朝、課長は定刻に出社されます。
靴の踵を鳴らしながらオフィスを横切り、ご自身の机の上に革の鞄をそっと置きます。
そして、ネクタイを緩め、締め直します(このとき一瞬白目に)。
その後、ぶるぶると武者震いをし、その数秒後です。自分ではない何者かに成り代わります。
これを、憑依というのでしょうか。
怖いことだけれど、見ている私も少し身震いします。憧れます。
今日も頑張って! とお祈りします。
そんな課長を、影ながら支えてゆくために、全国の課長様に質問です。
「課長疲れ」がはじまるのは就任後どれくらい経ってからですか。
そんなとき、課長は部下にどのような励ましを望むものですか。
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