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何事も一生懸命になれない

レス7
(トピ主 0
sia
ひと
私は、いつも課せられたものに対して手を抜きます。効率がいいとも言われます。
けれど、一生懸命取り組みたいことであっても、全力を出せないのです。
昔から全力を出さなくとも、人並み以上の結果が出ていました。今でも褒められることは多い方だと思います。
しかし、全力で取り組めないことにいつも嫌気がさします。なぜ私は、あの子のように一生懸命頑張れないのだろうか。なぜ、こんなにも手抜き人間なのか。
ある程度手を抜くことは大切だとわかっています。けれど、手を抜くことしかできないのはどうなのでしょうか。
全力で頑張っている人はかっこいいです。その人と比べると、私はせこい、低レベルな人間だと思います。
全力で取り組めない理由は、全力を出して自分の限界を知ることがこわいからだと思います。なので、全力で取り組まないという表現が正しいのです。

全力で頑張れないという悩みをもつ方はいますか?
そのような自分をどう認めていますか?
どう認めればよいですか?
理屈では、全力を出して砕けたときの自分も本当の自分で、限界を認める必要があるとわかってはいるのですが、なかなか・・・

文章がまとまっておらず、すみません。
ご意見お願いします。

トピ内ID:1155164644

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同じです

🙂
マロンマロン
非常に共感しました。 ご自身を冷静に分析できて素晴らしいです。私自身、改めて気づかされることもありました。 私も全力を出さなくてもこなせることが多く、手抜き人生です。勉強も仕事も芸術的な部分でも、頑張らなくてもある程度の成果が得られました。ほんの少し頑張るとすごく誉められたり。 でも30過ぎた最近まで、自分が手を抜いているとは思わなかった。一生懸命やる必要ない、とは思っていましたが、そのうちに、どう頑張ったらよいか分からなくなりました。ストレスに弱いので、好きな仕事に就いても、成果は出るのにストレスに負けて挫折したり。努力で仕事の成果をあげた元同僚を見ると、羨ましく思います。 「ある程度できる」って、よいことのはずなのに、それをうまく利用出来なかった自分の限界も、結局その程度だったのだと思ってます。 自分をどう認めているか、という点ですが、トピ主さんは、ご自身の評価が低すぎると思います。一生懸命やれないことは、トピ主の特徴であり、欠点ではないと思うんです。一生懸命やれる人はすごいね、ではだめですか?肩の力を抜いてみては? まとまりなくすみません。私も他のレス参考にしたいです。

トピ内ID:5424913125

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考え方がおかしいね

💤
カミナリオコシ
自分の限界まで仕事に没頭した人を見たことがありません。 自分では限界と思っても実際は6割程度しか力を出していません。 つまりトピ主さんは自分で限界を決めて甘えているだけです。 やる気があるなら寝る時間も惜しんで、どうすればいいのか考えるべきです。

トピ内ID:2724795661

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全力タイプで済みません

🐧
おばはん
おかしな理屈ですね? >全力を出して自分の限界を知ることがこわいからだと思います。 なぜ全力を出したときが“自分の限界”なのですか? 私はそんなこと考えたことありません。 むしろ、全力出しきってこそ、やっと次のレベルに行くことが出来るのだと思ってます。 つまり、ゲームで言うところのステージクリアーです。 トピ主さんも全力出し切って、次のステージに行ってください。 次のステージには、別の次元の面白いことが待ってますよ?

トピ内ID:9942789406

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ガリ勉も才能のうち!

😝
元秀才
 私は中学時代500人余りの同学年で常に5番以内でした。  でも、同学年にものすごいガリ勉がいてほとんど1番で、私が1番になったのは3年間で2回だけでした。  私は普段はほとんど勉強せず試験の前だけ集中的にやっていたので、自分もあのガリ勉のようにやれば勝てると思っていました。  でも、毎年、東大に数十人合格するような進学高に行ってからは中学の時のようなわけにはいかず、一生懸命勉強しようとしたのですが、どうも長続きしないんです。  そこで、ガリ勉をずっと続けるのも一種の才能が必要なのだと気付いたわけです。  自分にはサボラズ継続的に努力を続ける才能が無いと分かってしまってからは、どうしても必要な時だけ集中的に頑張り、あとは適当に手を抜くような生き方をしてきましたね。  まあ、東大にも合格し一流企業にも入社しましたが、大学・会社を通じて1番になったことはありません。  私の場合は全力で取り組めないのではなく、それが継続できないということなのでトピ主とは少し違うかもしれませんが、人には持って生まれた性格があるので、それを自覚したうえで生きていくしかないんじゃないでしょうか?

トピ内ID:5470299939

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お若い方ですよね?

🐱
椿
私の兄がトピ主さんと似たタイプで、 トピ主さんのように、そのことの危険性に気づくことなく 大人になってしまい、社会人となってから、最初の挫折で躓き、 手を抜かずに粘る方法や、努力の方法、自身のプライドの折り方など、 あらゆることがわからず、引き籠りとなり、大変な苦労をしました。 でも、トピ主さんは気づいたのだから大丈夫だと思います。 ただ、少しだけ思い違いをされているようなので、 これだけは伝えたいです。 誰かの「限界」はどこだ、と、決まってはいないのです。 最終的にこれ以上は上がらない、という場所はあっても、 そこまでは「全力を出して砕けた」分だけ、限界は上がります。 今現在の自身の「限界」が何処かを知るのが怖いと、 高い位置にあるそこに触らず見ないようにしてしている内に、 トピ主さんよりずっと低い「限界」にぶつかり、 それを上げてきた他の人は、トピ主さんを越えていきます。 ですから、早い方が良いです。 たくさんの人たちに越されてから初めて触っては、 実は自分の限界はこんなに低かった、などと感じて傷つきます。 今高いと感じられる内に、「限界」を更に上げる努力をしましょう。

トピ内ID:6233455513

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良かったですねぇ。

🙂
みかん
良いなー、と思いました。 何を悩んでいるの? 一生懸命やる必要なんてある? 要領よく出来るなら、それでいいじゃない! 今必要なのは らっきー、やったね♪ と、思い込むことであって、悩むことではありません。 悩みたいなら止めないけどさー。 何だかんだ、一生懸命悩んでるっぽいね。 それ、必要ある?

トピ内ID:4614739900

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出来ない分野で,上を目指したら?

😀
苦労人
 主は,万能の天才でしょうか? そうだったらアドバイスにならないのですが,拙な意見です.  私も,そんな気がすることが多かったです. 客観的に自分を考えると,すごく得意な分野があって,その世界の中では,何でも簡単に結果が出せて努力の必要がありません.今もそうです.  必死に努力した経験は,不得意な分野にありました. 自分はスポーツがダメで,体育は6年間,5段階の1でした.校内マラソンは必ずビリなので,サボって逃げてました.  社会人になり,ひょんなことからスキーを始めたら,小さな大会に出場することになってしまいました. 毎日,夜中にジョギングして足腰鍛え,昼休みに屋上で筋トレ.努力して努力しての1年でした. 大会の当日,ヘルメットを被り,オリンピックに出るような姿でスタート台に立ちました.努力しても無駄なこと,ビリになることが分かっていても,男には逃げちゃいけない時があるんだ.-> 自分.  他の選手よりヨタヨタでしたでしょうが,憩いよくスタート台を蹴って飛び出し,最高速80キロで白い弾丸となった結果は,ビリから3番でしたが,人生で最高にすがすがしかったです.

トピ内ID:5329307584

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