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30代女性、将来の経済不安に備えて今できることは?

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(トピ主 0
041
minney
仕事
経済的に困窮せず生き延びるためのお知恵をお借りしたく、トピを立てさせていただきました。

トピ主32歳既婚女性、子供なし、月収手取り20万(年収約350万)、事務職
主人34歳、月収手取り24万(年収約450万)、営業職

現在都内の一等地(1DK・家賃11万)に住んでいますが、事情があってこの地域に住み続けなければいけません。
主人は有名企業に勤めており、周囲からはある程度稼いでいると思われているようですが、この先も急激にお給料が増える見込みはありません。
2人とも4年制の中堅私大卒、勤続10年です。

現在妊活中ですが、もし私が懐妊し産休・育休となると、途端に生活が苦しくなるのが目に見えています。
現在の会社は毎日定時で有休も取得できとても恵まれていますが、中小企業のため配置転換などがあり、復帰して仕事を続けられた女性は一人もいません。

そこで、今の職場に復帰できない可能性も考えて、これからの社会で生き抜く力をつけようと、今からでも勉強しよう!と決意しています。
看護、介護、保育士、栄養士、はたまた投資か、、色々調べていますが、一長一短、課題もあって模索中です。
まず視野を広げようと、毎日日経新聞を読む、実用書等を月5冊程、栄養系の資格試験(易しい)勉強中です(試験はキャリアアップというよりは今後の家族の健康維持のため)。
いくつになっても働くために、この荒れ狂った社会の中で生き延びるために、これからどんな勉強、資格が有効か、また、おすすめの業種や業態、無知でお恥ずかしいですがなんでもいいのでお知恵をいただけると嬉しいです。

トピ内ID:2803746894

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この世の中で、絶対と言うものはない!

🍴
ダイビングビートル
冷たい事を言うようですが、この世の中に絶対に安全と言うもの、 絶対に安全と言うことはありません。 これだけは、信じられると言うものは、「自身と家族の健康体」 です。これさえも、運不運に左右されますが、ご自身で注意が できるのではありませんか。 次に考える事は、衣食住の安全です。地震の多い地方や津波 が到達する地域、災害が予測される地域から離れることです。 私達は、昨日や今日の日が明日も続くと考えがちですが、地球 は常に活動しています。のんびり構えられてはと思います。

トピ内ID:9521770341

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プチ起業

🙂
小宇宙
40代、もと中小企業正社員WMです。 昔は会社も定時で帰れて、WM社員同士で助け合いながら仕事できました。でも、会社の都合で経営者が変わり、その途端に「夜中まで残業して売上を上げろ!」という方針が露骨になり、私を含めたWM社員はほとんど退職してしまいました。 本当、正社員が安定なんて嘘だよな~と思いました。 私も30代の頃は、資格だ!英語だ!と熱心に勉強していましたが、経営者の勝手気ままで人生を変えられたことで、勉強もむなしくなってしまいました。 今は自営業やっていますが、退職して落ち込んでいた頃は、転売して気晴らししてましたよ。(プレミア品を買い占めるとかいう悪質なやつではありません)100円とか500円儲けて、やった~とかやってました。 昔はネットビジネス=詐欺とも言われてたけど、今では普通に主婦でノマドしているひとなんかもいますよね。 正社員の副業を認めようという風潮も出てきたし、給料以外のお金を稼ぐ方法を考えてみたら楽しいよ。 もっというと、起業=借金でもないですからね。知恵さえ絞ればアイデアは無限です。資格の勉強ももちろんいいと思いますし、アイデアをひねり出すのもやってみて。

トピ内ID:7088050919

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ん~

🙂
通りすがり
士業と称される資格職は無駄でしょう 少なくとも、専攻卒で業界に人脈がなければ士業独立は不可能 企業に雇われ士業屋になるには年齢が… 士業資格は毎年数万人単位で新規取得者が生まれています。 にわかでは生き残れない。 資格より技能でしょうね 通訳とか芸能など、属人性が高い分野がよいでしょう 若い人より年配者の信頼が求められる

トピ内ID:3197617674

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大卒ならば、教員免許だと思います。

🙂
けんたろう
ご夫婦揃って教員免許の取得を目指してみてはどうでしょうか。(興味があれば、ですが。) 私企業でいくら汗水たらして働いたって、給料は伸びていかないですよね。 ところが教員免許を持っていると、とないならば臨時任用の口も多く、仕事にあまり困らないと思います。 特に、小学校と、英語科教員は狙い目です。 少なくても、年収550万はもらえます。

トピ内ID:8495217440

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普通は経済的に困窮するものですよ1

🙂
50前既婚子持ち
子供は持った方がいいですよ。 これだけは言えます。 ですので、子供を持ったことを前提に言いますと、いわゆる一握りのセレブ階級を除けば、経済的に困窮するのが一般的ですね。 「経済的に困窮せずに」ということ自体が、今は難しくなっていますから、困窮しながらも何とか生き抜ける方法を言いますね。 1)妊娠。出産後も働く →子持ち女性の再就職は厳しいです。現在の会社は無理!と決めつける前に、法的には勤続できるはずですから、会社に交渉するなどし、しがみついた方がいいです。 2)都内の一等地から引っ越す。 どんなご事情か存じませんが、高い家賃は家計をひっ迫させます。 3)資格には手を出さない 列挙された資格で比較的に簡単に取れるものは食べていけないほどの低賃金なもの。看護学校は取得まで多額のお金がかかります。 書かれてませんが、社労士や行政書士などの士業も、今は開業者数が激増していて、食べていけないのが現実です。 実務的なバックグラウンドのない資格には手を出さない方がよいです。 つづく

トピ内ID:1683426152

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つづき

🙂
50前既婚子持ち
文面を拝見する限り、旦那様もご自身も長く勤続されていて、本当は経済的には問題ないはずです。 でも何故、困窮するかと言うと、困窮回避のためのスタンダードな方法を、「訳あってできない」と決めつけ、現在の延長線上に自分の未来を描かないところに敗因があります。 例えば、転居。 家賃の安いところに引っ越すのは当たり前ですが、「できない」としてしまう。 高すぎる家賃は一種の負債のようなもの。 整理するしかないのですよ。 また、今の職場も、「出産後は働けない」と決めつけてしまう。 家庭を優先するために出産後に辞めるのは自由ですが、その後に独身時代の給与水準の仕事に再就職できる可能性は極めて低くなる事実をもう一度よく考え、なんとかして勤続できるよう会社に掛け合うのが一番の方法なんです。 30代の今は、20代のころに築いた基礎とその後の努力の結晶によるもの。 それらを捨てることは、貧困を招くことになりかねないこと。 安易に仕事を辞めてはダメですよ。

トピ内ID:1683426152

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なぜ都心???

041
もも
今の社会が荒れ狂っているのかどうか、よくわかりませんが… 挙げられた職業の中からなら、看護が一番収入が良いと思います。もちろん勤務形態にもよりますし、これから看護学校に入って資格を取って、将来のために経験を積むことを考えると、最初の子供を産む頃には40歳ぐらいになるかも。 保育や介護は現時点では、激務で薄給だと思います。投資は好きにすればいいと思いますが、それをメインにするのは論外。 現実的なのは、とりあえず転職することかと思います。妊娠しても働き続けることができる会社を探して転職。働きながらスキルを身につける。数年働いて落ち着いたら妊活。 そして一番考えるべきは住む場所です。都心の一等地に住まなければならない理由というのが全然わかりませんね。それって単なる思い込みなのではありませんか?子供にはお金がかかります。また、1DKの家に家族3人または4人で住むことはできません。 ご主人のほうの昇給も見込めず、トピ主さんも今の年収と変わらない感じで働くことになったら家賃が払えないでしょう?その理由とやらをちゃんと見直して、身の丈に合った場所に住むべきです。

トピ内ID:8521103906

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生き延びるという観点なら

🙂
blue
「働くこと」ではないと思います。 働くことに働くことを重ねても同じというか… 「働けなくなった時」のリスクが回避できていません。 違う収入減を得ることの方が大事だと思います。 投資でも家賃収入でもオークションでも何でもいいですが。 将来、人間が必要ない仕事は山のようにあるようですので。

トピ内ID:7014356126

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