週末に近所のお寺でお御籤を引きました。
小さな穴の空いた筒から「九十五」と書いた棒を引いたので、「九十五」の引き出しからくじを取ろうとすると、そこには「五十九」が入っています。しかも「五十九」は「凶」です。一枚だけ紛れ込んだのではなく、束で間違えた模様。念のため「五十九」の場所を見ましたが、そこにも「五十九」のくじ。近くにお寺の方もいらっしゃらず、他の参拝客でにぎわってもいたので、諦めて「五十九番凶」のくじを取り、内容は読まずに木に結んで帰りました。
その時は「これは神仏に頼らず自分の信じた道を進みなさい」という仏さまのメッセージだなと自己合理化したのですが、よく考えると運命が凶のくじへと導かれているような気がしてきてだんだん心配に・・・。しかも中身を読まなかったのは神仏を恐れぬ暴挙のような気がしてきて、何が書いてあったんだろうと心配に・・・。
この一件、どう解釈されますか。
お御籤は吉だ凶だと一喜一憂するのではなく、そこに書いてある神様の言葉をかみしめるべきものと思っていますので、「これはやばいよ」的なレスでも忌憚のないところをお願いします。
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