復職面談の結果が「時期尚早 リワークに通うのが望ましい」。
産業医、上司、会社に常駐の精神科医との面談を行った際、「リワーク」という言葉が一切出てこないにも関わらず。
主治医を通して「どうしてそのような結果になったのか」を聞いても総合判断ということで何も教えて貰えない。
さらに、リワーク施設の選定、期間、どのようなプログラムを組むかは、全部丸投げ。費用も自腹。主治医の紹介で先月からある施設に通所。(施設のみ利用)
その施設の決まりで、毎月、主治医と職場に今月どのような活動をしていたかの報告書が送られることは入所する前に聞いて了承済。
しかし、先月半ばに「4月1日までに復職できなければ自然退職になる」と急な宣告があり、かなり焦っています。
上司に「リワークの報告書はいつ頃送付した方が良いか?」と聞くと「私との面談の報告書を見て産業医が判断する」という回答。
そこで、この事実を施設に伝え、院長に「首がかかっているので、報告書を職場から求められた時に送付して貰えないか?」とお願いすると「うちの方針に逆らうのであれば、本来なら入所も許可しなかったのに」と激怒。
また、担当の臨床心理士が強引で「ぜひ産業医と直接連絡を取って、どのような経緯でリワークを希望したのか。職場の意向に沿って報告書を書きたい」と言い出す。
私としては、お世話になると決めた先月なら、このような職場とのやり取りも、喜んで受け入れました。
しかし、今は首がかかっているので、なるべく職場の意向に沿って、大事にせずに復職面談を受けたいです。
この考え方が全く理解できないと施設の院長に言われています。
なるべく穏便に済ませたいという気持ちは分かって貰えないのでしょうか?
また、私の考え方は偏っているでしょうか?
どうすれば、復職に一番近くなりますか?
トピ内ID:4013765053