方々で質問しているのですがどうしてもわかりません。
(いつ読んだか)三年ほど前、課題として
(本の内容としての時代背景)大正から昭和初期…くらいだったような気がします
(本のジャンル)小説、恋愛もの
(主なキャラクター)つんと澄ました感じの女性、学生だったはず。(キャラクターでいうと艦これの加賀さんみたいな感じ)その女性に勉強を教える男性、この人が語り手でした。
女性の母親、男性は勉強を教える代わりにその家にいたので嫌み(体裁が悪い)(根から嫌っているわけではない)
(印象に残っている部分)女性が語り手の男性にわからない問題を聞きに来て、すこしぼうっとつまらなさそうにしていたところで
彼女が去き、勝手にノートを見ていたら、聞きにきた部分がしっかりと溶けていた苛立ちを覚えていた。その後もめくっていると自分の名前が四文字、ローマ字でならんでいた。そして彼女を追いかけて行く。
こんな感じでした。どうかお力を貸してください
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