90年代の初頭くらいのフレンド系の雑誌掲載されていた読み切り短篇のタイトルとマンガ家さんを探しています。
すごく真面目だけれども、おもしろみのない女の子が東大(かエリート大学)の受験をしにいく。
その途中の工事現場からおちてきた工具にあたって気絶。工具を落とした青年が介抱する。
目覚めると、女の子は記憶をなくしていた。その日は、その青年とデートみたいなことをする。
記憶が戻ると、その女の子は記憶をなくしていたときに経験したことをすっかり忘れている。
という感じの話です。絵柄は、初期の安野モヨコさんに似ていたと思います。
もしご存じでしたら、ご教示いただければありがたいです!
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