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夫(彼)が犬派から猫派に変わった方!

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041
かりん
話題
30才子無し主婦です。結婚3年目です。
私は22歳のころから猫1匹を飼ってます。
夫とは、5年前に交際し、4年前に同棲、3年前に結婚しました。猫を飼ったことも、かわいいと思ったこともない夫が、すっかり猫派になりました。私は、犬も猫も大好きで、実家にいるころからずっと猫を飼っていました。夫の実家は犬しか飼ったことなく猫嫌い一家です。目が気持ち悪いんだそうです。
今や夫は、眠くもない猫をむりやり自分のベッドで寝かせ、2時間もなで続け、ゴロゴロのどを鳴らす猫に『そんなに父ちゃん(夫)が好きなのぉ~』と勝手に解釈してます。こないだは、素手でげろをキャッチしました(カーペットを守った模様)。正直引きます(笑)。そして『病院行こう』と騒いでました。
自分の顔を猫の顔をむりやりくっつけて、『ん~、かわいい、ちゅーしてあげよう』とよけいな事して『ギャー』と猫に鳴かれてます。
ほかにも、犬派から猫派になった方いらっしゃいますか~?
今の夫の夢は、近所(海外在住で野良犬、野良猫の多い所に住んでます)の野良猫をうちの子にするんだそうです。

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「何を言っているんだ!? 家族じゃないかっ・・・!」

041
Yuko
永年、憧れ続けた猫を飼っていいとの許可を得たのは結婚してから8年間目(だったっけな?)の事でした(犬派の彼を説得するのに、それだけの歳月がかかったの~)。 念願の可愛い仔猫を我が家に迎え入れたときも犬派の彼は「あなたの猫だから」と非常にクールな反応でございました。 ・・・んが。 一緒に暮らし初めて3ヶ月程経ったころでしょうか、何かの拍子に私が「・・・だって、にゃ~やくん(猫の名前)は私の猫だから・・・」と言った所、彼はキッという顔をしてタイトル通りの発言をしました。 言われた私は一瞬、絶句した後に大爆笑しちゃいましたよ(笑) 晴れて猫が我が家の一員となった瞬間です。

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うちもです~

041
ムラセ
夫は小さいころから犬しか飼った経験が無く犬派。 私は両方飼ったことあるけど猫派。 結局「共働きでお散歩に行ってあげられない」という理由で、猫を2匹貰いました。 もうデロデロの猫派になってます。 夫の実家では犬を飼っていて、遊びに行くと犬と戯れているのですが、「やっぱり猫のがかわいい」だそうで。 うちの夫もやりますよ!「ちゅーね、ちゅー」って。 ちなみに猫は「プギャッ」と逃げ出してますが。

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はいはーい!ここにいますよ!

041
犬とは生活したことがあるけど、猫はさわったこともまともにない、 別に嫌いじゃないけど、好きでもない、 そんな夫が猫大好き人間に変わりました(笑) うちも同棲していた時に3ヶ月半になる猫を引き取りました。 最初は扱い方もわからず、遊びの延長で引っかかれてはにがーい顔をしていた夫。 そのうちソファーに寝転がっている夫のおなかの上で 猫が寝るようになると、にやけ顔。 帰宅するといつもお出迎えしてくれる猫にメロメロになりました。 その猫は残念ながら病気で早くに亡くなってしまったけど、 夫の中では初めて一緒に生活した猫として、 特別な存在であるようです。 私も夫が猫のことを嬉しそうに話す姿を見て、 なんだかあったかい気持ちになります。 今は引っ越したばかりで難しいけど、 落ち着いたらまた猫迎えような~なんて話してます。

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毎晩のお出迎えで

041
haruko
 猫というか動物一般が苦手だったのかもしれませんが、子どもが猫を拾ってきた当初、飼うことは大反対だったのですが、子どもに懇願されて渋々了承。でも、猫が自分の行く先にいるだけで身体がこわばって、しっしっと子猫に向かってやっていました。  しかし、いつも夜遅く帰宅する夫が玄関を入ると、必ずその子猫だけが出迎えてくれていました。 「女房も子どももイビキかいて寝ているのに、こいつだけは毎晩出迎えてくれる」というようになりました。  今では、帰ってきて猫がいないと、猫の顔を見るまでは探し続けます。 (猫は夜行性なんだよ~)

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我が実家

041
猫3匹
それはまさしく、私と両親のことです! 20年以上も犬を飼ってきました(中型犬3頭室内飼い)。 しかし彼らが天寿を全うして、残る1頭のおばあさん犬のみとなり、 偶然子猫が我が家に来てから(?きっと彼女が我が家を選んだのだと思います!)、突如猫も大好き一家になったのです。 手のひらに乗る位小さかった子猫を取り合い、誰が一番好かれているか言い合い、 犬はしないような悪さ(色んなものを壊す・抱くと爪を刺すなど…)をその子猫がしても大喜びの始末…。 寒い夜にこっそり布団に入っている子猫に気づき、「私のことが一番好きなんだー!」と叫ぶ…(猫は驚いて逃げていきます)。 その後、近所で住所不定のや怪我をして車道でうずくまっていた子猫を飼い始め、1年で3匹に増えました。 でも彼らのおかげか、老犬も一時おばあさんみたいになっていたのが若さを取り戻し、周りのことに興味を持って元気に暮らしています。 私は昨年実家を離れましたが彼らが恋しく、写真を見ては話しかける(ヤバい!?)毎日です。

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わたしがそうです

041
ちゃめ
住んでいた家の近所の猫が何かくれーって遊びに来て、かみさんがえさやってるうちに猫好きになりました。 実家では犬を飼っていて、ねこは悪戯ばっかりして嫌われ者だったので、特に好きでも嫌いでもなく猫が歩いてても「猫か・・・」程度でした。 それが自宅に来だして、かみさんが可愛がり出して猫がなでてーって甘えてくるのを見て変わりました。こんなにかわいいのかって。 よく猫の可愛さは飼わないと分からないといいますが、全くそのとおりだと思います。でも野良猫被害が多い地区や犬しか飼ったことのない人には、分からない気がしますよ。

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訂正

041
ちゃめ
× 多少手荒に扱っても怪我し、散歩が必要ないので、 ○ 多少手荒に扱っても怪我ないし、散歩が必要ないので、

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ほら!

041
もちろんパワステ!
かりんさんがお父さん(主人)のこと呼んでるよ-。 主人は生粋の犬派でした。 うち猫がプチ家出すると懐中電灯を持って雨の中を 探しています。 『華』というんですが 『はにゃにゃ~♪ ちゅ・ちゅねぇ~』・・・と。 会社では結構、口うるさく煙たがれている上司 みたいですよ。 独身の頃、隣の家に【ボンネット上の肉球跡】の 苦情を言いに行ったのは誰? と心の中で尋ねてます。

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ウチもですっ!

041
ネコブラボ~♪
私の夫は×1だったんですね。 前家庭ではワンコ飼いだったんです。 一方、私は物心ついてから猫を切らしたことない(?!)ほど常に猫と暮らしてました。 知り合った頃15歳のおじいちゃん猫がいまして。 その猫がやたら頭の良い子で、まずはその子に感心しきり。。 なんと言うか人の気持ちに寄り添うのがとてもうまい子だったんです。 その子が亡くなった時、知り合って初めて夫の涙を見ました。 時が過ぎ、今いる子を迎えた時。 まだ小さくてコロコロ遊ぶ様子を見ながら、夫ったら「私にはそんな顔向けないだろー!!」ってくらい トロけそうな幸せそうな顔しちゃって。。 今ではメロメロです。 おんぶ好きのウチの猫。だけどそれをするのは私に対してだけなので 夫は妬けるみたいです。。。

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とぴ主です

041
かりん
みなさんのレス楽しく拝見しました。ありがとうございます。 ここで、夫語録を紹介します! ●『こんなに好きなのに』 だっこしてなでたのに、嫌がって逃げられたときです。恋と一緒?追えば逃げる? ●『ずっと好きでいるからね』 妻の私には言ってくれません。そんなやさしい声あったんだとショックでした(笑) ●『目をつぶりな、そしたら眠くなるよ』 一緒に猫とベッドで寝たくて、無理やり添い寝しているときです。 ●『ごめんね、父ちゃん(夫)はこんな思いさせないから』 夫に猫の爪をきるように依頼され、私が猫を押さえながら爪を切ってあげたら(この間猫はギャーギャー鳴いてます)、この台詞です。 みなさんの夫語録ありますか?

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「抱かせろー!!!」

041
ネコブラボ~♪
再びお邪魔します。 夫語録はタイトルの通りです(笑) まったく、スケベおやぢが若い姉ちゃんに迫っているのかと。。。 抱っこがあまり好きではないんですよウチの猫。 他にも「もうちょっと触らしてくれてもいいやん」 撫でてるのにすぐ飽きられちゃってプイとされて この台詞です。これまたスケベおやぢが・・(以下同文) かりんさんとこの爪切りシーンと似てますが。 爪切りは抵抗無しなのですが、投薬の時など 「あの人が飲ませたんだよ~」はやられますねぇ(笑)

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犬好きと猫好きは両立しない?

041
変わり身
タイトルにある「犬派から猫派に変わった方」ですけど、猫好きになると犬はきらいになるものなんですか? 嫌いとはいわなくても関心が薄れるとか? でも、トピ主さんは犬も猫も好きなんですよね。 だったら、犬好きと猫好きを対立するように書かなくてもいいんじゃないでしょうか。

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典型的雷オヤジが

041
さな
うちの父は子どもの友達にまで小言をいうような人間です。 この間実家に帰ったら、玄関が開いていて、中から父の声。 「これ、おいしいよ。ほら、お父ちゃんも食べてみよ。わ~おいしいな~」 「ぎゃあお」 「ごめん。ごめんな。嫌いにならんといてな?」 まさかお父さんぼけちゃった?とちょっとあわてて家に入ったら、居間の床のネコ食器の前に這いつくばる父と、その前で怒り顔の飼い猫。 なんでも、お猫様お気に入りの缶詰を切らしてしまい、なんとかドライフードを「食べていただこうと」していたところだとか。 子猫だった彼女を弟が拾ってきた時に、「ネコなんぞ、残飯処理の役にもたたんやないか。俺は一切関わらんぞ。俺の盆栽に悪さしおったら保健所に連れて行くぞ」と言ったのは、どこの誰??

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夫(彼)じゃなくてもいいですか?

041
PePe
私の父がそうでした。 家にやってくる野良の子猫にえさをあげていたらもうかわいくて、家で飼いたいと父に言ったら、猛反対でした。それまで、うちでは犬しか飼ったことがありませんでした。 そして妹とふたりで、泣いて説得し、晴れて家族の一員となりました。しばらくしたら、その父がもう目の中にいれても痛くないほどかわいがるようになりました。 以前父が入院していた時には、猫の写真を持っていって病室に飾っていましたよ。父の猫のかわいがりようを見て、妹とよく、「私達は子供の頃こんなにお父さんにかわいがってもらったことないよねー。」言っていました。 猫が障子をやぶっても、「あーまたやったなー。」と言いながらも、顔はデレデレ。私達が子供の頃は、障子をやぶろうものなら、こっぴどく怒られたのに。 あんまり太るとよくないから、えさを食べ過ぎないようにあげているのに、ねだられると、なんでもほいほいあげてしまいます。「この子の顔を見ていたら、なんでもしてあげたくなる。」と言うのです。 あんなに怖くて厳しい父をこんな風に変えれるなんて、すごい猫だなと思いました。今は家族で猫の取り合いをよくしています。

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遅まきながら参加します。

041
うでちゃまご
 それは、私です。  実家に住んでいたときは犬を飼っていて、また動物を飼うことになっても猫はありえない、と思っていました。  ひょんなきっかけで今の猫を飼い始めましたが、犬にはない、ちょっとへそ曲がりなところももうかわいくてっっ!!(へそ曲がりはうちの猫だからかも;)  今日は避妊手術をしに動物病院に一泊しているのですが、こんなに寂しいなんて・・・・と思っていす。明日は動物病院が開く時間にはお迎えに行くつもりです。  あっ、でも犬もまだ好きなんですけど、マンション住まいなので今のところ、犬を飼う予定はありません。ペット可ですが、やっぱり鳴き声とか考えると今は猫のほうが飼いやすいですね。

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犬派だったとかでは無いですが

041
nekomama
元々夫の実家では動物を飼ったことが無く、犬も猫もどちらかと言えば苦手?みたいな感じでした。 逆に私は両方経験有り。でも犬は1頭だったけど、猫は切らした(笑)事って無かった完全な猫派一家育ち。 しかし、長男が小児喘息で敢え無く断念。が、長知るに喘息も完治し、やっと私も猫ママになれたというわけでした。 私はベテランですが、当初夫は気の毒なくらい固まって、2ヶ月の手の中にも入ってしまう子猫が触れないの。 あれから7年。そのびびりまくりの夫が今では怪しげな節を付け、『●●く~ん』て猫なで声で家中追っかけしてます。まったくもうー、く~んて、女の子だっちゅうの!と、その度私につっこまれながら。 「●●くんは誰が好ゅきですか?」 「あ、パパが一番好ゅきですか」 なーんて年中言ってます。 でも、滅多に触らせてもらえない可哀相なパパなのです。 今ではノラちゃん達にも関心が出て、「今日痩せた猫を見かけたけど大丈夫かなあ」などと心配顔をしたり、いつの間にか猫大好き人間になりました。 あ、息子達も立派な猫派です。

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