本文へ

辛い時に無意識に笑ってしまう

レス10
(トピ主 0
😭
みさき
ひと
タイトル通りなのですが、辛い状況だったり、相談するのが苦手なので滅多にしませんが、人に真剣に相談する時に無意識ににこにこしてしまうんです なのでただの愚痴っぽく思われてしまい、苦しい状況が伝わらず、周りからは悩みなさそうとか、幸せそうとか言われます 決して辛い時こそ笑顔でいよう!みたいな心がけではありません 変な言い方ですが、私だって辛い時には辛い顔して、怒ってる時に怒った顔をしてみたいです ちなみにこれは小学生くらいの時からずっとです 子供の頃から人前で泣くこともできません むすっとした顔をしてるよりはいいかもしれませんが… でも本当に辛いし苦しいし、そんな自分に腹が立ちます 同じような方いらっしゃいますか? どうやって克服したか、また、原因はなんだったのか、教えていただけたら幸いです ご意見お待ちしております 長文失礼しました

トピ内ID:6790189559

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数10

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

子供の頃に、何かあったかな?

🐱
そら
わかる気がします、 笑う、というわけではありませんが、家族が亡くなった時は葬儀の打ち合わせや、人に会っても極力明るい声で話したり、笑いかけたりしました。 自身の手術の時は、痛いのに無理してピースサインをしたり。医師が「こんな元気な人、見たことない」と話しているのが聞こえました。 でもおかげで精神が興奮状態だったせいか眠れずに、痛くて苦労しました。(汗) 葬儀の時は、あとで一人になってから、ものすごく悲しみや虚脱感が押し寄せてきて、苦労しました。 良くわからないのですが、他人に対して虚勢を張るようなのです。 虚勢というか、自分の姿を「大丈夫よ~」と言うように無意識に見せたがる。 弱みを見せたり、相手に心配をさせたくないというか・・。 人に甘えてはいけない、という環境で育ってきたので、距離感が上手につかめないのかもしれません。 トピ主さんも、子供の頃に、辛くても回りに気を使わねばならない出来事があったのではないですか? それでそのような癖がついているのでは? でも、最近はヘンな言い方ですが、努力して「無理をしないように」しています。 虚勢を張ったり、無理して話しかけたり笑ったりしないように。 辛い時は、無理をしない。 それでいいのだと、思います。

トピ内ID:1274171426

...本文を表示

それも個性じゃないかな

😉
ジャムおばさん
私も同じく、辛い時も苦しい時も、辛い顔苦しい顔はしません。 トピ主様と同じく、あえてそうしている訳ではありません。 自然と困っていない表情になってしまいます。 周りからは、悩み事なんか何一つ無いでしょ!って、よく言われます。 半世紀生きていますが、ずっとそうです。 何故にそうなったのか? 自身にも解らないのですが、人に甘えるのも苦手です、一人で解決しようとします。 でも、私は、それで良いじゃないって考えます。 そういう人間もいるのです。

トピ内ID:9346812466

...本文を表示

同じでした。

🐶
とわ子
私も高校生の頃まで、トビ主さんと同じでした。 子供の頃から、いつも笑顔でいなければいけないと思ってました。 物心ついて以来、自分の感情を親や家族に見せることができない環境で育ったからだと思います。絶えずいい子である事を周囲が望んでいたし、優等生として褒められる自分にプライドを持っていたのでしょう。 ある日、とても辛い時に涙がこぼれて頬を伝っているのに、鏡の中で笑顔で泣いている自分を見て、心の中で何かが弾けてしまいました。大学生になって、生まれて初めて、今までの生活圏から出た事もきっかけだったのかもしれません。思い切って声をあげて泣いてみたら、信じられないくらいスッキリした気分だったのです。 それから、遅い反抗期がやってきました(笑)。   今は、親の目も人の評価も気になりません。どこからか、自分への評価は自分自身になりました。  とピ主さんも、鏡でご自分を見ることをお勧めします。 トピ主さんの心が解き放たれ、自由になりますように。

トピ内ID:3509625331

...本文を表示

プロットが大事

041
かみや
相手を話に引き込むには、プロットが大事です。 相談内容も、話の順序やプロット、それと演技力を身につければよいのです。 ダラダラと話をしても、相手は興味を示さないし、で、何が言いたいのかもわからない。 仕事で営業なんかの時には、若い人なら「緊張しながらも一生懸命やってます」みたいな感じを演出する。 訴えかけたい時には、まっすぐ相手の目を見る。 ずっと見られないときは、その一瞬でもいいのです。 その方が効果的です。 トピ主さんの場合は、笑いながら始めて、で、ここぞのセリフで笑いをやめる。 自分で、人を話に引き込むにはどうしたらいいか、考えてみましょう。 多分、「子供の頃から自分の感情を押し込めてきたから」みたいなレスがつくかと思いますが、そんな事ばかり考えていても、実際に役には立ちません。 実は、自分の感情を押し込めて、相手の立場に立つ人の方が話はうまいし、引き込まれます。 うまく使えば、営業テクニックとして使えますが、難しいから、みんな試行錯誤して努力してますよ。

トピ内ID:9786422214

...本文を表示

いますね

041
北風
うちの同僚に居ますね、トピ主さんみたいな方。 いつでもヘラヘラ笑ってて、トラブルも笑いながら上司に報告。 先日は、客先への電話で、クレーム処理してる最中に笑いながら言うものですから、怒鳴られてましたね。 多分、もう癖になってしまってるので、中々治らないようなんですが…。 緊張すると笑ってしまうようなのですが、自分でコントロールできないと、仕事で支障をきたしますよ。 真剣な場面では、笑ってごまかす癖はやめないと、相手が不快感を覚えるものです。 気をつけましょう。

トピ内ID:0946867362

...本文を表示

プライドですよ

041
ルバーブ
「弱み」を見せられないんだと思います 相談相手が自分の親や夫だったら、 「不幸で情けない自分を知られたくない」 という感情と共に、 「親や夫に心配をかけたくない」という感情も含んできますが、 まあそういう人はそもそも、 親や夫に相談はしないですもんね。 トピ主さんはプライドが高いんです、 というか単に「動物的」であり「闘う人」なんですよ、 昔でいう「ツッパリ」さんです。 相談する時でさえ、 どこか虚勢を張ってしまう。 笑顔という鎧ですよね。 自分を自己分析してそう思います。

トピ内ID:6995718092

...本文を表示

自分は育った環境…でしょうか。

🙂
ぬー
自分の場合は、育った環境が大いにあると思います。 悩みに限らず、 話を聞いて貰ったり自分を出せるタイミングが家の空気になかったです。 それより親の話を聞く方が先で、威圧的雰囲気から 「自分よりこの人たちを片付け(助け)なきゃ。この人たちに聴いて貰うのは無理」と分かっていた感じ。 内向的で心を閉ざした子供だったと思います。 悩んでいても自分でどうにかしないと、という感じでした。 悩みや深刻な話をする時も慣れてないから下手で、 「話せるだけで幸せ」とどこか自分を他人事な気がしていて、非現実。 すみません、話が長くなるだけでまとまらなくて。 いまだに克服出来ていなくて。 一つ思ったのが、人の悩みを聴いていた時、フッと笑ってしまったことがあり、それは反省でした。 その人の話の内容で、その人の行動か何かが可愛くて思わずそうしてしまったのですが。 自分の悩みが長ければ長いほど持て余していたり、「こんなことで悩んでいる自分が恥ずかしい」という無意識の笑いもあるのかも。心の奥の仕舞っていた声が笑いになって出てくる感じ。 改めて、意味不明なのが長くなってすみません。

トピ内ID:1252951742

...本文を表示

ご提案

041
亭庵
経験者でもなく原因等は分かりませんが、軽薄な思いつきを一つ。 トピ主さんはもしかして、辛いときに限らず深刻な表情を作ること自体が苦手なのでは? そうてしたら、「辛い」「悲しい」「沈痛な」「後悔」といった表情を練習されてみては? 自在に表情を操ることができるようになったら、深刻な相談をする前によくリハーサルしてから本番に臨んではどうでしょうか?

トピ内ID:4188020233

...本文を表示

どうしたら良いかわからない

🐧
じゃこうねずみ
「はみだしっこ」という漫画で、父親と確執のあったグレアムという少年は、父の死にどんな気持ちになれば良いのか、哀しくも成れずに、明るい笑顔を見せるのです。読者は痛々しいと思うのですよ。 トピ主さんは、まだ若いので、自分の感情にどう対応して表情を見せれば良いのかわからないのかもしれません。 哀しい顔、哀しい言葉、泣きすぎる人も構ってちゃんで困ることもあります。 トピ主さんのような人はいます。ゆっくり経験で変化するかもしれません。作る必要はないのだと思います。今は、そうしようと心が思っているならそれでも良いと思いますけど。余りレスも付かないようなので出てきました。

トピ内ID:0058435934

...本文を表示

リラックスを促すための本能的反応では?

🙂
緊張
よく、過剰なストレスに直面すると人は笑い出す、と言いますよね。 笑うことで体の筋肉をほぐし、体が過剰なストレスにさらされることから守っているそうです。 全く同じ、ではないにせよ、リラックスを促す本能的な反応という意味で、同じようなものかもしれません。 もしかしたら、辛い自分、相談する自分、そう言うものを他人の目に晒すことが過度なストレスを生み、そのストレスからの防衛反応なのかもしれません。 因みに、小学3年生くらいから、客観的視点が機能し始めると感じています。 それ以降に、友達づきあいや家族との付き合いを通じて、相手に負の印象を与えることに慣れていれば、もう少し違っていたかもしれません。つまり、辛い顔をしても、悩み相談をしても、「相手は受け入れてくれる。」と言う経験を積み重ねていれば、辛い時、悩み相談時に、過剰なストレスを感じなくなるのかもしれません。まぁ、それも行き過ぎると甘ったれになるので、程よいバランスなんてそんなにないと思っていていいと思います。ですから、トピ主様程度であれば、気にしない、と言うのもアリかと。 でも、もし、どうしても治したいのであれば、「許されるんだ。」と、思う経験が必要なのかもしれませんね。 辛い気持ちを表に出しても、相談事をしても「許される。」と言う気持ちが、トピ主様を変えるかもしれません。 尤も、すぐに「疎遠~!」と言う小町の風潮を見ても、大人になってから実践するなら相手を見ないと難しいでしょうが。

トピ内ID:8767765406

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧