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とても不思議な感覚です。(駄)

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(トピ主 0
🙂
あじさい
話題
年を重ねるにつけ、時間の流れがほんとうに早くなりました。
1週間前どころか、一月前のことが
つい昨日のことのように感じます。
ところが・・・
今、私はご家庭などを回って行う仕事をしています。
伺うのは1度きりのことがほとんどですが、
まれに再度伺うこともあります。
先日、職場から再度伺うよう指示されたので、
前回の資料を見直そうとしました。
そちらに伺ったことは覚えていたのですが、
私の感覚では半年あるいは1年近く前でした。
ところが調べてみると、たった3か月前でした。
しかも、その夜に友人と会っていて、
そのことはつい1週間前くらいの感覚なのです。
同じ日のできごとを、ひとつは1年近く前のように、
もう一つはつい1週間前のように、感じていて、
とてもとても不思議です。
仕事の内容も、その夜に友人とあったことも
特別なイベントではありません。
両者に時差?を感じていてもなんの問題も起きてはいません。
ただただ不思議なのですが、このような経験された方いらっしゃいますか?

トピ内ID:2084632775

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そういうこと、ありまくりですよ

こすもす
んっ?そういうことは、子どもの頃からしょっちゅうですよ。 旅行だって、同じ場所に何度も行ったりすると、旅の中でのエピソードが、どの年のものだったか混乱します。 同じ人と同じようなことをしてるから混乱しやすいんじゃないでしょうか? 反対に、よっぽど印象が強く残ったことも、脳の中で、他の日にちや出来事と間違って関連付けしてしまうのかもしれません。   まめに写真を撮ったり日記を書いて、見返してみるといいと思いますよ。日記にはマークやシールなど、出来事によっていろいろ違った目印をつけると、あとで思い出しやすくなりそうです。 あとは、季節感を大事にしたり、日々のニュースに敏感になったり、ファッション(小物だけでもいい)にこだわって、この日はこのブローチを着けたな、この帽子で出かけたな、と記憶に刻むと忘れにくいかも。

トピ内ID:0453060582

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時の流れ

こすもす
前回のレスに追加です。 出来事を単体として記憶していることとは別に、全体の時間の流れを早く感じるか、遅く感じるかで、起きたことがいつ頃だったのか、という感覚は変わりますよね。   イラストレーターのみうらじゅんさんは、人生の時が早く過ぎるのが惜しくて、ゆっくり感じたいから、わざとつまらない映画を見に行くことがあるそうです。そうすると、上映中、早く終わってほしくて何度も時計を見て、まだ○○分しか経ってないの!?と驚くような体験が出来るそうです。 私はそこまではしませんが、つらかったり退屈だと一ヶ月が長いし、逆にハイペースで量をこなして充実しすぎた時も、いつもと比べて濃密で長い時間を過ごしたような感覚になります。 今年の8月は暑くてつらい中、忙しく充実していたので、とても長く感じました。それに対して、今月は過ごしやすい中のんびりしていたら、あっという間に後半になったような気がしています。   時間の感覚に限らず、記憶って不思議ですよね。実際に起きていないことも、周りの人が強く証言したりしていると、そのうち嘘の記憶が出来て、それが事実として脳に刻まれてしまうそうです。 では、現実とは一体なんだろう?て思いますね。個人それぞれの偏った感覚でしかとらえられないものだから、いつまでたっても誰にも掴み取れないものかもしれないですね。

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