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「断捨離」と「再びの命」

レス27
(トピ主 4
銀河鉄道
話題
トピ開いて下さりありがとうございます。 断捨離がブームとなり、 (人それぞれとは思うしイメージの個人差はあると理解していますが)、 断捨離をする人は、 例えば、 物持ちの良い、モノには命がある、リメイクしながら再びの命という考えを、 一見真逆な考えをどう思いますか? 断捨離派は「再びの命」派から、 「ものが可哀想」とねっとりと批判され、 断捨離が嫌いな人には、 再びの命派からは、 「家が狭いのね」「薄情」などと揶揄される。 ここを開く皆様は、 どちら派でもない折り合いタイプ、でしょうけど、 その折り合いの付け方、 考え方をご指南くださいますか? よろしくお願いします。

トピ内ID:4454585696

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リサイクルショップに持って行くから

041
あい
断捨離好きで、家をせっせと片付けています。 再びの命とか、そういう考えはあまり持っていませんが ただ捨てるんじゃなくて、まだ使えるものはリサイクルショップに持って行ってます。 なので、再びの命、になっていると思います。逆に、自分たちのニーズに合うもんなら リサイクルショップで買ったりもしますよ。ベビーバス、ステッパー(室内運動器具)とか リサイクルショップで買いましたし。使わなくなったらまたリサイクルショップに 売りに行きます。あとはそう滅多にものを買わないですし、壊れるまで使います。 (壊れてないけど使わなくなったものはリサイクルショップに持って行きますし。)

トピ内ID:0111556568

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真逆ではない

🙂
主婦
断捨離派です。 物持ちいいしリメイクもします。 真逆ではないですよね? 余計な物を買わない持たないために今ある物を長く使うし再利用もします。 トピ主の解釈は「断捨離=捨てる」なのかしら。 「捨てる」が終わったら次は「買わない」「もらわない」です。 買わないもらわないためには今ある物を長く使うしリメイクして再利用もします。 使わない物、不用品を溜め込むのは脂肪を溜め込むメタボ体質と同じで見苦しいです。 しまいこんで活躍する場も無く飼い殺しにすることも物が可哀想だと思います。 タンスだってクローゼットだって家だって「物」です。 ゴミを溜め込まれたらタンスやクローゼットや家が可哀想です。 使わない物を溜め込む人って視野が狭いなと思います。

トピ内ID:0503821254

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ワードローブがいっぱいになってしまったので

お世話好き
まず着ないような服をどっさりとチャリティーショップに持って行った処です。 捨てた気はなくどなたかに使っていただければ・・・と思ったのですが、これも今流行の断捨離という事になるのでしょうか? 誰でも時にはする単なる身辺整理なのですが。 断捨離とは嫌な言葉ですね。 響きが悪くて。 物のない時代に育ったので使える物を捨てるのには大変抵抗があります。 出来るだけ再使用したり、より必要な所へまわしましょう!

トピ内ID:3625281280

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老婆心のまなざし

😍
無常の風
断捨離で、不要な物を捨てることに終始すれば、その物が自分と関わっていた時の「感謝」の気持ちも捨てられてしまいます。これでは物を捨てると共に、恩も捨ててしまいかねません。恩を捨ててしまえば、感謝の気持ちが生まれてきません。 「恩」という字には「恵み」の意味があります。「恵み」の語源は「菜の花が芽ぐむ」と言い表す時の「芽ぐむ」という言葉を名詞の形にしたものです。木や草が芽ぐむのは、冬の間は眠っていた草木の生命力が春の陽気によって育まれ、目覚めることによるものです。 他者に命を与えたり、命の成長を助けたりすることが「恵み」を与えることであり、それが恩を施す意味です。その逆の立場が「恵み」を受けること、つまり恩を受けることです。日常での我々は、それが自分の手元に在った時には気づかなかったけれども、それを捨てた後で、実はそれが大切だったことや恩恵を被っていたことに気づくことが多々在るのではないでしょうか。 裏を返せば、その物があった時に、それが自分の人生に恵みを与えていたのでしょう。捨てることに終始するのではなく、その物があった時の自分の人生を省みて、感謝することが大切なことなのでしょう。

トピ内ID:4108029712

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それは

🙂
まな
トピ主さんは、どちらも一面しか見ていないように感じます。断捨離も「ふたたびの命」も決して正反対のものではありません。ただ、ものを捨てるか捨てないかだけを、切り取って比較するのは間違いだと思います。 わたしは別に断捨離派というわけでもありませんが、定期的に断捨離はしています。どんどん捨てては、どんどん新しいものを買っているからではありません。自分や子供たちの年齢が上がるにつれ、必要なものと不必要なものが変わってくるからです。最近では、同居の子供がいなくなり、夫婦二人の生活にシフトしたことにより、不必要なものを減らしました。でも、断捨離して、ものを減らすと、本当に自分に必要なものがわかってきます。そして、ものを大事に使う意識が高まります。そして、使えるものは形を変えて使うこともあります。このようなことは、「ふたたびの命」と同じことですよね? でも、リメイクもできないものもありますし、リメイクできるにしても、同じものがたくさんあったら、自分が死ぬ前に使いきれません。だから、使えないものやリメイクしても使い道がないもの、多く持ちすぎているものは捨てるしかないのです。ですが、断捨離は「ふたたびの命」と相反するものではありません。

トピ内ID:0681141694

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ちょっと違うと思います。

🐧
シンプル生活
断捨離が流行る前から、シンプルなのが好きでした。 ものは少なく、スッキリ片付いてるのが好きで、掃除も好きです。 そもそも持ってるものをどんどん捨てるのが、断捨離ではないのでは。 ものへの執着をなくすことではないでしょうか。 持ちすぎず、持ってるものは大事に使う、どれも活用する。 そういう生活がいいのではと思います。

トピ内ID:3813866207

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断捨離もいろいろ

💤
マイナンバー
ただ捨てるのでははく、フリマサイトで売ったりしますし、ホントに断捨離タイプの人はそもそも物をあまり買わなくなると思うんですが。断捨離すると、自分の必要最低限のものってこんなに少ないのか、と気付きますから。本当にいるもので長持ちするものだけを買うようになります。 だから、買わないから増えないし、捨てるものも少ない。

トピ内ID:3752109988

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反対派の批判なんて気になります?

041
甘夏
それこそ、まだまだ<断捨離>出来ていないという証でしょう。<断捨離>の提唱者はそれを徹底したことで、物を溜め込む母親への反感や憎悪が無くなったと仰っているようですよ。 <断捨離>とは物だけでなく、人間関係や仕事においても実践すべき、という考えも近年ではあるようですし。<断捨離>信奉者は、他人がどんな信条を持とうが、また自分のことを何と批判しようが、気にならないものだと思っていましたが。 正反対の主張と言いながら、トピ文には「再びの命」派から浴びせられる「断捨離」派への非難や揶揄の言葉しか書かれていませんね。恐らくトピ主さんは、「再びの命」派から糾弾される「断捨離」派なのでしょう。人の言葉に囚われて、振り回される弱い心こそが、トピ主さんが<断捨離>すべきものなのでは?

トピ内ID:4647687998

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断捨離をちゃんと理解しておられませんよ

🙂
あらふぃふ
断捨離というのはとにかく物を捨てるという事ではありません。 もちろん途中経過に捨てるという行為もありますが、不必要なもの気に入らないものが入ってくることを絶ち、最終的には気に入ったもの必要なものだけに囲まれて暮らすという事です。 >物持ちの良い、モノには命がある、リメイクしながら再びの命という考えを、 つまり、断捨離というのは気に入ったものであればずっと大切の持っておくので、リメイクしながら大切に使うということと相反するわけではありません。 捨てるのはいつか使うかもしれない、つかわないとわかっているけど高かったから捨てられないそういうものを処分するという事です。 また買う時に本当に必要かどうかよく吟味するという事です。 使わないで新品のままずっと押入れにしまってあることが、本当に物を大事にするということでしょうか?物が多すぎていざという時にどこにあるかわからなくて急いでいるから安いからまた買ってしまった。気が付けばペンやはさみがいくつも家にある。 あるものはちゃんとすぐに使えるように、気に入ったものは大事に見えるように 断捨離は結果として物を大切にするという事につながるんです。 何でもかんでも捨てているわけじゃありません。 まだ使えていて誰かが必要としているものは惜しげもなくあげます。 使わずに持っているという事は、ものが可哀そうだと考えるんです。 まだまだ断捨離途中で偉そうなことが言えるわけではありませんが >「ものが可哀想」とねっとりと批判され、 そんなこと言われたことはありませんし、言われたらちゃんと違いますよと説明できると思いますよ。

トピ内ID:2425172347

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どちらでもいいですよ。

041
pepe
私は、買取に出すか捨てる 今迄、買い過ぎたんです、なのでもう買いません。 今あるもので過ごします。

トピ内ID:3685250994

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モノに命はありませんよ

🙂
はてな
それは考え方云々ではなく厳然たる事実なので どう思うかと聞かれれば、変なことを言う人だなと思います。 そもそも断捨離って、耐久性を頻繁に買い換えることではなく 使わなくなった消耗品をまめに処分してスッキリ暮らすという生活スタイルだと思っているのですが、そこのところゴッチャにしていませんか?

トピ内ID:1305901384

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私の思う断捨離

🙂
まっちゃ
物を大切にするにはキャパがあると思います。 私の考える断捨離とは、そのキャパを超える物を処分して残されたものを大切にしようと言う考え方であって、物持ちの良い派や再びの命派と必ずしも対立するわけでは無いと思います。 リメイクするスキルがある人にとっては一生着る事が無い着物も素材であり、それを活用する場面が分かっている訳ですから置いておく対象となるでしょう。 またその着物が何かしらの思い出の品であれば、思い出の憑代としての意味がある訳ですから、置いておけばいいのです。 私の思う断捨離は まず自分が何を持っているか把握する。それが自分に取って必要かどうかを考える。捨てられると思った物を捨てる と言うことで、持っている物の把握と判断が一番大事だと思っています。結果的に減らせなかったとしても立派な断捨離だと考えています。 物を持ち過ぎて無駄にする人は、例えばいつか使うと思って箱を貯め込むくせに自分が何を持ってるか把握できず、まさにその箱を使える局面が来たのに結局使えない、みたいな人ですよね。 だから物を持ちたい人も定期的に断捨離というか、自分が持っているものの把握をすればいいのでは。こんなもの忘れてたという物が沢山出てくるかもしれません。やっぱり置いておこうとなったとしても、それは一つの決断を下したわけですから、意味はあったと思います。

トピ内ID:3963378412

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ねっとりと?

🙂
もちのきなこ
>「ものが可哀想」とねっとりと批判され、 >「家が狭いのね」「薄情」などと揶揄される ねっとりと批判したりする人がいるんですか? 薄情と揶揄されるケースも、聞いた事ないなあ・・。 これって個人的な問題だから、 その人が心地よい方法を選べば良いだけではないでしょうか。 他人から、ねっとりと批判されたとしても、 断捨離が自分に必要だと思って断行すれば後悔しないでしょう。

トピ内ID:0089647475

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○○派とくくらない

🙂
cocoon
自分や他人にレッテル貼るから揉め事になるのかなあと感じました。 普通に生活していて他人から批判されることってめったにないですよね。 それだけトピ主さんの環境には特殊な部分があるのではと思いました。 自分の考えを自分の中で粛々と実行するだけではいかがでしょうか。

トピ内ID:1162975912

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断捨離ってそんな意味だっけ?

🙂
めんどくさがり
他の片付け本でもそうですが、役に立つものまで無理やり手離せとは、言ってないと思うんですけど?

トピ内ID:8215636840

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トピ主さんのあげた批判を見たことがないけれど

041
譲り葉
本当にそんな批判があるのですか? 断捨離って、いらないものを捨てることですよね。 リメイクできる物、すなわちいると思った物、まだ使えると思った物は捨てないのでは? 断捨離派の人もリメイク、リサイクルはすると思いますし、 再利用する人も捨てるときは捨てるでしょう。 トピ主さんの定義では断捨離派はいるものでもなんでもかんでも捨てる人になっていますよ。 私は特に断捨離もリメイクもしないのですが、 トピ主さんの定義は疑問に思います。

トピ内ID:7363418219

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同じ

041
なつ
両方ともが、根本的に同じで繋がっているのではないでしょうか? 余計で不要な物、考え方、人間関係は手離して、愛着の持てる物や人と時間や空間を大事に過ごす。 何でも捨てる vs 何も捨てない、ではなくて…

トピ内ID:0496460337

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トピ主です。ボヤキます。

銀河鉄道 トピ主
追加でボヤキますが、 衣類が増えたので(衣類整理が趣味)、 着なくなって久しいものを捨てる(処分という)ボックスに入れているのですが、 最近、 近所行く時、 そのボックスからちょっとコーディネートして着てみると、 なかなか着心地よいことに気が付く。で、処分ボックスから最近着ているという。 処分すると後悔は全くないタイプではあります。

トピ内ID:4454585696

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視界にないものは

tora
全て死蔵です。大事にしまっておいても、なにをしまったかを忘れている。 だから、目の届く範囲、手の届く範囲以外のものはいらないものです。

トピ内ID:9388127247

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断捨離を実践している人は

🙂
秋桜
拘りを捨てて自分軸で考え行動しますから、 他人からの評価を気にしませんよ。

トピ内ID:3684659470

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ものは使ってこそ

かめ
様々な断捨離本を読み漁りましたが、未だ我が家は混迷中です(笑) その断捨離本で、多くの著者が書いていたのは「ものは使ってこそ」ということ。 活用されてこそ生きる、とありました。 逆に、全く日の目を見ることなく押し込まれているものは、活躍できない可哀想なもの。 なので、使っていないもの(思い出の品は別として)は、リメイクしてまた活躍させれば一番良し。 できなければ「今までありがとう」と感謝して手放すと良いそうです。 私は人に譲るかリサイクルショップか、どちらも無理なら捨てました。 あと、最近実感したのは、大きな家であっても容量には限りがあるという事です。 実家は一軒家ですが、出るわ出るわ使ってない食器やら衣服やら。 タンスの中には着ない服、いつも着ている服は物干しに干している物から直に着ていました。 ウチの何倍も広くて、住んでいる人数も少ないのに、使わないもので溢れていました。 それの手入れにまた手間暇かかるのですよね…。 だから、断捨離ってモノを活用するだけでなく、自分も活躍できるのが最終地点なのかなと思います。 まだそこまでは至っていませんが(苦笑) 自分で変わったと感じるのは 化粧品は最低限、髪型には気をつける、服はサイズがぴったりの物を着る、と身の回りを選ぶ基準がハッキリしてきたことでしょうか。 ブランド物は元々無いのですが、良い物を少なく持ちたいと思うようになりました。 本が捨てられなくて、買うのは電子書籍に切り替えました。 物を持つのは使うから、使わなくなったらサヨナラする、が罪悪感なくできるようになりました。 それだけでも断捨離本には感謝です♪

トピ内ID:6725306176

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トピ主です。貴重なレスをありがとうございます。

銀河鉄道 トピ主
リサイクルも断捨離、 そうですよね、 私もそういう断捨離はしますし、利用もします、 大賛成で、心が自由になりました。 こういうトピを立ててしまうと、 多分誰かの気分に接触してしまうとは思っていましたが、 「無常の風」さんは、語りますね。 老婆心と仰るけれど、 80代ではないでしょう、 「無常の風」さんは何歳でどういう生活をされているんですか? コテハンで頑張っておられるので、 興味を持っても良いでしょう?

トピ内ID:4454585696

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トピ主です。ありがとうございます。

銀河鉄道 トピ主
考え方の導きを与えてくださり感謝しています。 自身は、 「はてな」さんのシンプルな考えが非常に好きです。 「ものに命はないんだよ」と、 禅の教えみたく、 風を通してくれる気がして、 正直、 気が楽になります。 トピ立てのきっかけは、 洋服の断捨離話をしていて、 色違いも含めパンツやスラックス100本所有という知人にビックリしていたら、 衣装部屋があるので「ひとりファッションショー」してたりする、とのこと、 またそのとき、 「ものには命」「再びの命」「親の形見話」と。 正当化が強引、引っ張るなあと思ったわけです。 まあご自分の、 「物持ちのいい生活」に他人からビックリされたので、 馬鹿にされたと思い、 売られた(と思った)喧嘩を買ったのかもしれませんね。 みなさんお推察の通りのトピ主でした。

トピ内ID:4454585696

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断捨離に他人の意見なんて関係ない

🙂
宝山
自分がどう思うかだけです。

トピ内ID:9939523946

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物ではなく、使う人が主体です

🐤
だやん
断捨離派です。 長年生きていると、その年代や立場の違い、その都度関心や愛着があって使ったり、着たりと物や服が変わり、溜まります。 個人博物館を造る予定はないので、リサイクルショップに売ったり、人に譲ったりと、個人スペースを今愛着があって良く着たり使う物限定で置いてます。 他人の意見に左右される暇無いので、何故再びの命とやらが関係するのか分かりません。 自分が今生活する中で、必要な物が直ぐ出せて使い、しまえる快適な空間確保と、今の自分にピッタリ合う着心地と見栄えが良い服が手元にある事が快適になると、必要最低限な買い物になります。買った数だけ、手元にあった物や服を手放すので、以前の様なカオスにはならず、財布や物に優しくなりますよ。 ご自分が何故断捨離をしたいのか、理由分かっていないと、無闇矢鱈に捨てるだけになりますが。

トピ内ID:1768578616

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物を擬人化することはよくある

041
ゴーマニヒリズム
長年乗った愛車なんかは、相棒といった感じであたかも人格があるかのように感じてしまいます。 それでまあ私の場合、断舎利がいかなるものか知らないけれど、なんとなく余計なものは持っていません。 きっかけはルンバが活躍できるように、余計なものをできるだけ置かないようにしたことかな? それで、ルンバがすごく良くってね。 掃除のプロだな~と思った訳です。 プロがプロらしく活躍できるように、ちゃんとメンテしなきゃなって思った訳です。 それで、ふと、持っている物全てが目的専用に作られたプロ集団なんだと感じました。 パンツはパンツのプロ(笑) プロの中で年棒の高い安い、1軍2軍があるだけ。 よそ行きの1軍の洋服軍。多少ヨレてくると2軍落ちして普段着に。 そして引退。(雑巾にならなければ廃棄) プロなんだから活躍したいと思っているはず。 1軍の力がありながら出場機会がないのはきっとツライはず。 サードからセカンドにコンバートして出場機会を作る(リメイク) FAして他球団に活躍の場を求める(ネットオークション行きやリサイクルショップ行き) 一番いけないのが存在を忘れて飼い殺しにすること。 活躍の場を常に考えるのが球団(所有者)の責任だと思うのです。 働けるのに働かせてもらえない。 活躍できるのに活躍させてもらえない。 押入れで忘れ去られるために生まれてきたんじゃない!と叫んでいると思うのです。 いつか出番があるかもしれない? いつかっていつだよ?!と待たされる方は思うよね。 挙句の果てに存在を忘れ去られなんて耐えられませんよね。 再びの命って勝手な解釈だと思うのです。 最初の命の時に、本当に必要かどうかキッチリ吟味してくれって話ですよね。

トピ内ID:3981752929

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ルンバにも命

銀河鉄道 トピ主
ゴーマニヒリズムさん、 野球にたとえてもらい、 楽しく納得しました。 「再びの命」は勝手な解釈・・明快な回答ありがとうございます。

トピ内ID:4454585696

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