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幼少時の辛い体験

レス20
(トピ主 1
😢
dokidoki
ひと
私の幼少時の辛い体験です。私は小学にあがっても夜尿症に悩まされていました。母はもともと愛情表現に乏しいタイプでした。弟が生まれその少ない愛情も弟に向き、私はほったらかしに近い状態でした。そういった事が原因ではないかと思います。その頃の私の写真をみると、本当の笑顔がなく不安そうなぎこちない表情をしていました。父は単身赴任で父もまた愛情表現が出来ないタイプでした。私は子供ながらどうして自分だけ?漏らしてしまうのかと不安になっていたと思います。母は病院へ連れていき診てもらったりしていたように記憶していますが、恐らく治る気配はなかったのでしょう。そのうち母はおねしょするたびにしょっちゅう、鬼のような形相で私をきつく叱るようになりました。ただ叱るだけなら良かったのですが、母は私がトイレに行くのが嫌だからわざと布団で用を足している、お前は嘘ついている、という風に言うようになりました。私は本当に無意識にしており、まったく目覚めるまで気づかなかったのです。私の心は潰されていたのかもしれません。自分に自信がなく、コミュニケーションが下手な可愛いげのない性格になってしまいました。回数は減り、完全に治ったのは高校を卒業し家を出た直後でした。中学位から自分で洗濯をするようになり、疑っていたのは間違いだと気づいたようですが、悪かったね、等謝ったりされたことはありません。私は精神的にとても弱く成人後も色々苦しみを抱えてきました。母に対して許せない思いがあり、表面的には普通に接してきましたが、心の奥では憎い部分があります。 母も年をとり、ずっとこのままなのかと思うと悲しい気持ちにもなります。私は今後どうしていったら良いのでしょう?長々と読んで頂き有難うございました。

トピ内ID:3546448787

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依存しないで

スマイル
母親のそばを離れなさい。あなたを長年苦しめてきたのに情けはいりません。 潔く切り捨てて自分の人生を歩いて下さい。 誰しも年を取ります。あなたも年を取ります、年が減ったり若くはなったりはしません。 自分の将来は大事ですよ。母親の犠牲になる人生なんてもったいない。

トピ内ID:6712729526

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私も

041
みき
私も、親が折り合いが悪く、暴力の絶えない家で育ちました。 いつもビクビクして、いつ何の機嫌を損ねて殴られかねないので、夕方家に帰るといつもお腹が痛くなり、ほとんど下痢ばかりしていました。 そのせいか少食でガリガリ、今思うば、神経性の胃炎か腸炎だったと思います。 それが普通だと思っていました。普通は、毎日お腹は痛くなるものではなくこのような便は出ないという事を知ったのは家を出てからです。 でも、私が多分まだ良かったのは、家ではなく学校や友達に生きる希望を見つけた事かもしれません。 成長が遅く、初潮も高校になってからですが、その後は、世の中には親以外の大人はまともそうだ、という事に気付き、高校を出てすぐに就職し家を出ました。 二十代後半に結婚する頃には、親を自分の悩みの範疇に全く入らなくなった頃に子供が出来ました。 今は許すとか許せないとかも、特にありません。 トピ主さんに言えることは、早くその家を頭の中から捨てて、自分の新しい世界を広げる事です。 ずっと考えてはいけません。 ご自身を大切になさって下さい。

トピ内ID:1480034231

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気の赴くままに

コッペリア
自分に正直にやることになるのではないかとおもいます。 たまに極限まで我慢し続けて自分自身の精神を壊してしまった人を見ますが たいていのブレーキ機能のついている人は、自分の感性のままにしか生きられません。 うちも母が不安定な人で、高校卒業するまで本当にいろいろありましたが (ああ、うちは母がお漏らしする方でした。) 情はあれど、優しさはついぞもてず、母は相変わらず不安で不安定なままです。 悲しみは時間が洗い流してくれる、私はそう思います。

トピ内ID:7023680064

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辛かったですね

🙂
しんじんきょういく
私も母親、嫌いなので、仲間ですよ。 これまで、いろいろ葛藤もありましたが、 やっぱり、嫌いという事実だけは変わらなかった。 人の感情ですから、変えようがないです。 私は、今、 母に接する際は、自分の心を押し殺して 親子ごっこと言いますか・・親子を適度に演じています。 でも、幼少期の心の傷は癒えることはありませんので、 会った後は、ひどく気持ちがモヤモヤします。 幼少期に、鬼の形相で追いかけまわされ、 お尻を殴打された事があります。 それ以来、大嫌いで、 これからも大嫌いです。 これからも、適度に演じていきます。

トピ内ID:2959927050

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みんな不完全

041
完全、完璧に優しい愛情の母性をそそげる母親など ごくほんの一部なんです 命があっただけ助かったと思って、私も生きてます 虐待などの後遺症は消えないですが、癒えます。 音楽や映画に救われる事が私は多かったです 今もですが。 今でこそ鬱、虐待、叱らない教育、発達障害などという言葉がメジャーになりましたが、日本も2、30年間前まで 鬱なんて甘えだろ、などという無知も多かったです 信田さよ子や斉藤学の著書をおすすめします あなたのような生きづらさを抱えた日本の現代女性は沢山います 時代のせいもあります 臨床心理士のカウンセリングも相性が悪いと最悪なので 自分と似た人がどのように回復していったのか、著書で知ることが良いような気がします

トピ内ID:1917025600

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まずは・・・親も人間

🐶
コーギーコテージ
辛い経験を経て、病気を克服されてきたのですね。 まずは自分の心を大事にしてください。 今は親御さんと離れているのなら、その状態をキープして自分を守りましょう。 そしてつらい経験を何度も思い返して親を憎む気持ちを増長させるのはやめましょう。 それからうまくいかないことや自分の悪い(と思ってしまう)部分を すべて親のせいにするのもやめましょう。 親に期待しすぎるのも、それは違うのではないかと思います。親も不完全な人間です。 親にとっても子育てはその都度、初めての経験です。 トピ主様の親御さんは病院に連れて行ってくれているのだから、なんにせよ心配されていたのは事実です。 よく大人になった子が、自分の親の至らなさを今の医療や常識と照らして非難することが多く、 私も知り合いからそういった話をよく聞きます。 でもそれはつまり今から20~30年前のことですから現在の医療(常識)とは比較できないと思います。 貴方がお子さんを持って、その子に自分なりに愛情を注いだとしても、必ずしもその子にとって 満足のいく育てられ方になるかどうかは判りません。 ある親の立場の人がことあるごとに娘からなじられて、「一生懸命やったつもりだったのに・・・。」 と言っているのを聞いたことがあります。もうすでに50年も前の、遡れない過去のことなんですから そう嘆くしかないでしょう。 もし親御さんに詰め寄っても、謝ってもらっても満足を得られるとは思えません。 むしろそのことで更に心が痛むのではないでしょうか? それよりも一方的に許すことの方が最後には満足を得られる唯一の方法だと思うのですが。

トピ内ID:9614221913

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自分の思うままでいい

🐤
ICHICO
トピ主様とはケースが違いますが、私も母から愛されて育った記憶がほとんどなく大人になりました。 愛してほしくて子供心に試行錯誤するも、思いは届かずで30代半ばで絶縁宣言をして実家や親戚とのかかわりを捨てました。 夫と出会い、夫の家族の温かさに触れ、ようやく人並みの「家族愛」を知ることになりましてね。 色々ありましたが、絶縁宣言して離れていた実家とは16年たってから再交流を摂るようになりました。 現在私は50代、両親80代。 心の中に渦巻いていた蜷局がようやく無くなったかな。 無理に普通にしていることは無いですよ。 一度距離をおとりになってはいかがですか? 親子関係をクールダウンするときがあっても良いと思います。 一時でもよいから過去の姿を「無かったもの」として自分の人生を歩いてみてもいいと思うんですよ。 そこから見えてくるものってあるんじゃないかな・・・と私は思っています。 無理することは無いんだよ。 「断捨離」という言葉がはやっているようですが、親子関係の断捨離も有ってよいと思う。 断捨離することで得るものってあるんだよ。 自分の身の回りや精神状態をできるだけ余分なものを排除してみるとね、きづかなかったことや知らなかったことがたくさんあるんだと気づくんだ。 結果として鬼門であった母と向き合えるようになる・・・・かもしれない。 こればっかりはね、何千何万何億という親子関係があるわけですから解決策の正解はない。 >母に対して許せない思いがあり、表面的には普通に接してきましたが、心の奥では憎い部分があります。 解るよー。 私もそうだったから。 でも試行錯誤していく中で「糸口」を私は見つけました。 きっとそのうちトピ主様にも、その「糸口」が見つかるんじゃないかな。 いそがなくていいよ 焦らなくていいさ

トピ内ID:1606620312

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そんな親は 切りましょ

😝
天涯孤独ちゃん
私も 親からの愛を感じた経験がありませんでした。 親だから、娘だから、仲良く。 それは他人とは違う関係の、普通の親子が考える事。 生きる上で 助け合いや 思いやりの無い親は必要無しです。 50才過ぎても この考えは変わりません、わたし。

トピ内ID:7586708655

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心を学ぶこと

🎶
かとやん
お母さんは間違っていました。間違った子育てをして、トピ主は苦しい生き方になりました。 人間て(ほかの生き物もそうかも)、どんな毒母親でも、心のどこかではお母さんの事が大好きですよね。だから、余計に苦しい。 残念ながら、お母さんが改心して変わることは難しい。でもね、お母さんが変わらなくても、トピ主さんは 幸せになることができます。 トピ主さんとお母さんは別の生き物だからです。 親子の境界線を学んでみてください。 どんな家庭で自分が育ち、なぜ今、生き苦しいのか。 トピ主の母は典型的な毒親ですので、答えは心理学などの本(情報はネットでもとれます)で分かります。どう回復していけばよいのかも、分かってくると思いますよ。 人間は、親が育てたようにしか育ちません。 お母さんも、幼少期、良い育てられ方はしてもらっていないはずです。 でもこれは、お母さんの問題。心配してあげる必要は、子供にはありませんね。 まず、自分の機嫌をとってあげてください。 自分を大事にすることができるために、ぜひ、学んでください。 私は50歳近くになって、自分の幼少期を振り返り、自分と向き合い、 存分に過去を悲しみ、そして、 生きやすくなってきました。 生きやすくなってからは、本当に世の中が楽しいですよ。 物の考え方、人との接し方、ストレスのかかり具合が全く違います。 学ぶこと、これに限ります。 時間がかかるかもしれませんが、やってみてください。

トピ内ID:6409002907

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私もオネショをしていました。

🙂
とろりん
多分、小学校4、5年くらいまでしていました。 子供だったので、オネショをしたのを隠すのに 小麦粉を敷布団にはたいた事を覚えています。 不思議と母に怒られた事は記憶に無いので、恥ずか しい事とは思っていたのでしょう。 母が怒らなかったので、小学生で終わったのだと 思います。 オネショは、怒る事が一番いけないのでしょうね。 貴女がお母さんを許せる時が来るまで、疎遠で良い と思います。

トピ内ID:7537979918

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夜尿症の原因は。

🙂
ソフトウェア
夜尿症は抗利尿ホルモンの分泌異常によることが多く、それは遺伝的な要素が強いみたいですよ。 両親の愛情不足→夜尿症→母親の不適切な言葉→自己肯定感のなさ→コミュニケーション能力の低下 このように、原因と結果を結びつけて自分で自分のストーリーを組み立ててしまっては、いつまでたっても苦しみから逃れられません。 夜尿症が治ったタイミングが実家を出たときなので、何か関係あるのかもしれませんが、「母親の酷い扱いから逃れたから」とは断定できないのです。人の心と体はとても複雑ですから。 人は自分の心を守るために、原因と結果を結びつけて答えを得ようとします。 それは、若くて未熟な時や、心が弱っている時には大切なことです。が、本当に苦しみからスカッとしたいなら、この自分ストーリーから脱することです。 「私の性格って可愛げないよね」「コミュニケーション下手だよね」「お母さんの性格ってサイテーだよね」「私ってずっとおねしょしてたよね」「お父さんって無関心だよね」 これらは全て別々の事実で、事実である以上は何の理由もなく受け止めるしかないのです。 受け止めたからと言って人生が好転するわけでもありませんが、心はすうーっと軽くなりますよ。 現在の母親についても、過去のストーリーから切り離し考えてみてください。 きっと相変わらず性格は悪いでしょうから、どうするもこうするも、性格悪い人とは上手く距離を取ればいいだけだと思いませんか? 母親の性格を思って悲しくなるのは、あなたがあなた自身の過去に深く結びつけてしまっているからです。 性格や感情は、それまでに積み上げて来たものにより形成されているわけですが、いまこの瞬間は、0.1秒前までに出来上がった性格、感情があなたの全てで、もう変えることは不可能です。 それをそのまま事実として受け止めれば、重たい過去を引きずらずに軽やかに生きられます。

トピ内ID:3450403649

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私はこの本で克服しました

はあと
私も精神的に弱く、コミュニケーション下手で友人もいない。いつも悪夢を見ていました。本が趣味だったので、どうなれば強くなれるんだろう、コミュニケーションが上手になれるんだろうといろいろな本を読みました。「毒になる親」を読んだ時、今までの霧が晴れていくようでした。簡単に言うと本には、親に期待しない「親は変わらない」ことを認めることと、自分の気持ちを手紙に書いて整理することが書いてあります。 そのためには、過去の事実を思い出さないといけないので人によっては辛いと思います。私も読み終わるまでに数年かかりました。でも、著者はそれでいいと言っています。心の傷はそう簡単に癒えるものじゃないからと。 読み終えた後は、確実に何かが変わりました。私はもう過去を思い出すことはないし、今ではコミュニケーション上手になって友人もたくさんいます。母も変わりませんが、毒をうまくかわす術を身に着けました。 一度、読んでみてはどうでしょうか。

トピ内ID:8821529572

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レスします

041
お母さんも余裕のない人だったのでしょうが、トピ主さんも何も悪くない。 思っている事は表現していいんです。 「解ってもらえない」という理由で 自分を押し殺したり、自分の気持ちを否定したりする必要はない。 たとえ誰に人に理解されなくてもトピ主さんの気持ちはリアル。 これから先にトピ主さんの考え方が今と変わったとしてもオッケー。 今の自分を否定する事はない。 今後どうするべきかなどと考える前に 今の自分を抱き止める事が必用だと思います。 悲しい気持ちも、お母さんの事も 「どうにかしよう」などと思わなくていいです。 悲しんでる自分を受け止めてください。 しっかり受け止めれば先へ進みたくなります。 トピ主さんの人生は、結局トピ主さんの物だから。 全てひっくるめて受け止めたら、 シンプルに、できる事をひとつひとつこなしてください。 それで、状況はかわります。 お母さんが変わるかどうかは知らないけど。 動かせない事にこだわるのを止めて、 自分はどうしたいのかを考えてください。

トピ内ID:0419880351

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母親をいまさら責めてもはじまらない

🙂
QTQ
いろいろなとらえ方があるでしょうが、 老いた母親をいまさら責めても なにも改善しないし始まらないという事です。 たしかに今のあなたを作ったのは 母親の育児の影響が大きいでしょう。 でも、どうしようもないのです。子供は親を選べませんし。 まして時間は巻き戻りません。 今自身にある不満を改善できるように 怒りのパワーを自分自身にむけるのです。 きっと変われるはずです。

トピ内ID:7504320053

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人はみんな諦めを抱えて生きている

🙂
海賊の妻
おねしょうは治ったのですね。よかったです。 小さい時の悲しい出来事は自分自身でどうしようもないだけにさらに苦しいですよね。よくわかります。 私も3歳の時に父が重い心臓病で入院しました。母は日中は働き、夜は病院に泊まり込んで看病していました。私は結婚しない伯母に預けられました。 家は祖父の事務所も兼ねていたので人の出入りは多くお手伝いさんも沢山いてにぎやかでしたが、親のいない所で意地悪されたり寂しい思いもしました。 有る雨の日に伯母は私を窓から外に放り出しました。頭の上からクレヨンがバラバラ投げ捨てられ「ママ。ママ」と泣きました。お手伝いさんが私を抱き上げクレヨンを拾ってくれ、足を洗ってくれました。 この思い出は生涯私の頭から消え去る事はありません。 毎日が寂しくてなんで私は親といられないのだろうとそればかりを思いました。 私を虐待した伯母は、みんなによく姪をかわいがる立派な人とされていました。社会活動もし女性を助け、マリア様と言われていました。般若のような顔を持っていたのに。 その伯母は父よりも早く心臓病で亡くなりました。今お墓を守るのは私の役割です。 一度だけ母に聞いてみた事があります。「あの時は仕方がなかったのよ」と言われました。 もしもあなたがお母さんになったらどうぞ優しいお母さんになって下さい。私は一番に子供を愛しました。どんな不幸や危険からも守ろうとしました。 私はこうやって乗り越えました。貴女も乗り越えられるといいですね。

トピ内ID:4901306409

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まあ、まず、ママより大事な人を増やすこと

Kitten
私も親とは上手くいかなかったから、主さんの気持ちわかるよぉ~ 小さな頃は泣いてばっかりいたよ で、どうやって立ち直ったかっていうと、今思えば 結局、祖父母に懐いたり 先生に懐いたり、友達がすごいすごい大事で神聖なものだったり ちょっと大きくなってからは、彼氏を作ったり 趣味や仕事に燃えたり まあ、親よりも大事な人や事をどんどん増やして、そっちに入れ込んで つまり、だんだん親の存在感が希薄になっていって、 親が上手にこっちを愛してくれないからって恨むことさえ少なくなった 大人になった今は、自分の家族を作ってそこに愛情を注いで それが救いなんだと思う。 主さんは、ご両親が愛情表現が下手だったと言ってるけど 主さん自身はどうですか? 主さんも次は自分が親になる年齢なんじゃない? 夫さんやお子さん達をむぎゅむぎゅして、いっぱい愛して上げてくださいね 愛するのは、仕事とか趣味でも良いかもしれないけどさ とにかく、自分が愛するものや人が増えると だんだん、親のことは割合が小さくなってくるし こっちも不器用な大人をやってると、親の不器用さも何と無く許せるようになってくるし それから、お母さんが謝ってくれないって拗ねてるみたいだけど 高校までおねしょしてたら、親は心配もしただろし、 すごい余分な手間暇もあって、心身が疲れきったと思うよ それについて、主さんはお母さんにお礼を言ったり、謝ったりはしたの? 相手にばっかり求めてもダメだよ 他人にやってほしいことは、まず、自分からしなきゃね

トピ内ID:8498979695

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田房永子さんの本

041
おねしょ友達
それは辛かったですね わざわざおねしょなんてするわけないじゃないですかね~ 私も割と神経質な子供だったので、おねしょはしましたが 嫌なもんです お母さん、愛情表現に乏しいってだけじゃなく 心に愛が少ないタイプだったのかな お父さんもそうだったのなら、愛のない家庭ってわけで 子供はすごく心細くさみしかったでしょうね それでおねしょしてしまったトピ主さん、かわいそうです こういう相談をすると 何不自由ない家庭で育った人は、親に甘えてるとか 今更そういうことを言うなとか、言うと思います でも、自分も親で辛い思いをした人は 良いアドバイスをくれます そっちだけ聞けば良いです 私が言えるのは 普通の人に見える人でも、親になると我が子にはひどいことをする場合が 結構あるってことです 子供の方は、その辛い育ちのせいで不安定な気持ちからなかなか抜けられない 当たり前ですよね だって解決してないんだもん 同じ悩みを持ってる(親のタイプは違うけど)田房永子さんて言う漫画家の人が 母がしんどい とか、うちの母ってヘンですか? とかいくつかの本を書かれているのですが 田房さんが、なんでかわからないけど生きづらいと言うのと、うちの親はおかしい って言う気持ちを、いろいろ苦労しながら解決していく漫画とエッセイが すごく良いです 参考になると思うので、買っても損はないと思いますが 図書館ででも借りて読んで見てください アマゾンのレビューを見ても、母で苦しんでる人が多数いるってわかります こうしましょう、とか明るい未来の展望を描いてるのではなく 小さなことの積み重ねで参ってしまう、家庭内の違和感のこと それが原因で、こんな自分になっちゃったのかなとの考察 じゃあどうやって、それからそんな不自由な気持ちの持ち方を解いていくか など、普通の女の人の田房さんがが目一杯考えてます

トピ内ID:2572940818

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皆様有難うございました。

🐤
dokidoki トピ主
皆様お時間割いて暖かいメッセージを、本当に感謝しております。 ずっと人に相談したり愚痴ることも出来ず、怖くて暗い重い荷物を常に身体にぶら下げて歩いていたのかもしれません。皆さんに聞いて頂き沢山のアドバイスを頂いたことで、かなり心が軽くなったように思います。もうこのことは思い出さないよう、忘れるようにしていくつもりです。なかなか難しいかもしれませんが。年老いていく両親とはほどよい距離で、たまに近況を伝えあう程度にしていきます。色々考えましたが、やっぱり自分は両親は大切で縁を切るとか、捨てることは考えられませんでした。こんな私でも数年前に素敵な人と出会い結婚することができました。地味で自信のない私でも、真面目に日々頑張っていれば神様はちゃんと見ていてくれて、ハッピーを与えてくれるんだと思いました。これからも、生きづらい部分に悩んだりすることが有るかも知れませんが、皆様からの言葉や大切な人を思い出し頑張って生きていきます。本当に有難うございました。

トピ内ID:3546448787

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つらいですね。

ぬー
私も体験こそ違うけど、憎む気持ちあります。 何がつらいかというと… 1その出来事について、母は忘れているか、「触れないようにしている」こと。それ以外でも細かい経験が沢山ある。 2常に自分が我慢しているような感じ。それは子供の時からで、今も大変気を使って会話等、しなきゃいけない。そしてこれからも。 3お腹にあるものを口から出せるなら、早くに出せただろうに、多分、それをしたら親が混乱する。 …ということでしょうか。 私自身も同じような感じで、母を責めるのと同じくらい自分を責めて、一人泣くことでやり過ごしていましたが、 要約すると、何が出来ないでつらいかというと、自己主張だと思うのです。 ですから、「今からでもやる」のはいかがですか?。 (…続く…)

トピ内ID:3182745579

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つらいですね。の続き。

ぬー
ご自分から幼少の頃の体験などを切り出すのではなく、何かの話の流れで、自分の考えを織り込んでチクチクとさせるのです。 いきなり「あの頃はこうだった」のだの言っても上手く交わされたり、丸め込まれて失敗します。 恐らくは、親御さんはヒステリックな感じで興奮しやすかったり、半病的で、ショックを起こすタイプでは…と思うから、 小出しで相手の反応を見つつ、ココはこんな感じなのかと感触を知って。 それから、相手は反省するタイプではなく、出るのは悔やみの言葉がかな?。 私はまだまだこの小出し段階で、「あの頃はこうだった」とか具体的に話すことになるかは見えてきません。 自己主張と言っても難しいですよね。 私の場合は今「自分はそう思わない」とか、返事をしないとか、くらいですが、母親の発言を振り返ると、 「言葉と行動が伴わず、矛盾していること。筋が通ってない」 「言葉等の理解、認知が乏しい」 「専業主婦生活が主なので、ちょっと世間からズレてる(社会経験がないのは、それはまた辛いこと)」 …のパターンが見えてきたから、整理もお勧め。 こう話がきたらこう対応出来る、となるし、自分がどこで言葉を飲み込んでいるのかも分かって、自他、観察している感じで、以前より攻めの体勢で見れます。 「あの時、こう言えば良かった」と思う時間が減って、自分は全く何かを出来なくはないんだ、と少しは思えるのと、 やはり、マイナスの言葉は呪いと一緒だと思うから、お互いが生きている内に少しでも解けるようにと思います。 読みにくくてすみませんでした。

トピ内ID:3182745579

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