ご覧頂きありがとうございます。白もちと申します。
私の現状を踏まえた上でお聞き頂ければと思います。
どこにでもいる30歳の太った女、病的に嫉妬深い、老若男女誰にでも嫉妬できるくらい嫉妬深い
異性から見て魅力的な要素は皆無、ある特技がありますが、日本では珍しいというだけで海外にはいくらでもいる、
しかもそれがあるからって特に他人から魅力的とは思われないような特技です。
しかしそれが唯一の取り柄であり、他に秀でた部分、魅力的な部分はありません。
本題はタイトルの通りなのですが、15歳年上の方(以降Aさんとします)から告白され、一度それを受け入れました。
しかし、Aさんは10代後半~20代の頃とても恵まれた人生を歩んでいたことがあり、
受け入れた頃は全く知らなかったのですが、それを知ってしまって以降、嫉妬に苛まれる方が苦しくなり、
現在は私が嫉妬に苦しまなくなるまで時間を置く、Aさんはいつまでも待っていると言っています。
何故そこに嫉妬してしまうかと言うと、そのままなのですが私の10代後半~20代はまさに暗黒時代で、
お金がなかったり私自身が頭が悪かったせいもあるのですが、
若い時に楽しいことをできなかった。という苦しい思いがずっとあります。
28歳くらいから金運が上がり始め、急に若い時にやりたかったことができるようになってきました。
過去は忘れて、やりたかったことができる喜びに浸ればいいものを、病的な嫉妬深さのせいで
「でも若い頃にやればもっと楽しかった」
「同じことをしたって、若い頃にできた人の価値には敵わない」
と苦しい思いです。
過去は変えられない、言ったってしょうがない、やらないよりは今やる方がマシ
全部頭ではわかってるんです。でも悔しくて悔しくて、
一番若くて感受性の高い年齢の頃に、輝く経験をした人が妬ましくてたまらないんです。
(続きます)
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