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女にとって厳しい時代になった

レス464
(トピ主 4
🐶
プラン
話題
母親の世代が羨ましいです。 今の若い世代は、女でも大学まで進学するのが当たり前だし、 結婚しても子供を産んでも仕事を続けなくては生活できないし、 しかも家事や育児は相変わらず女の仕事との風潮もあるし。 男女平等でなかった時代のことは知りませんが、本当に今より 女は大変だったのでしょうか? 早く結婚した友達を見てると、子供を保育園に預けて仕事へ行き、 帰宅後は食事を作ったり子供の世話をしたり、洗濯を回したり、 話を聞くと愚痴ばかりです。 旦那さんは仕事が忙しいらしく、「共働きは家事折半」なんて嘘ばかり。 結局女が仕事も家事も育児も、それから義両親や親戚とのお付き合い、 近所付き合いも含めてやることばかりだそうです。 母親世代を見ると、大学へ行くほどの勉強もせず、結婚後は仕事を辞めて 家庭に入り、子供の手が離れたら小遣い稼ぎ程度のパートに出て、 それでも家も買えたし、車も持てたし、普通に子供を育てることができた 時代です。 私が考える一般論ですから、違う方がいることは重々承知してます。 今の時代、本当に結婚して子供を持って、女は幸せになれるのか疑問です。 結婚することで自ら過酷な人生を選択しているように思います。

トピ内ID:6003854036

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中々的を射た見方です。

🐴
 男女雇用機会均等法が出来た時に、私が感じたことは、女も泥臭い仕事をそんなにしたいのかということでした。  女性で能力のある方が、お茶組みはイヤだ、平等に働きたいという希望を叶えたものですが、仕事はそんなに綺麗なものではありません。寧ろ泥臭いものです。外から見るとそれほど目立たないのですが、そんな汚れ仕事を進んでやりたい気持ちが良くわかりませんでした。  施行後30年を経て、貴方のような意見が出て当然なのですが、崩した壁はもう元通りにはなりません。悪しからず。

トピ内ID:7253071691

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その代わり母親世代は自由が無かった

🙂
セイウチ
その代わり、母親世代は他の選択肢が無かった(少なかった)のです。 腰掛け前提で就職していますので、自力で稼いで生活するのは困難、 しかもある程度の年齢になれば結婚しろプレッシャーが凄い。 よって多少意に沿わない相手であっても結婚しないという選択肢はありません。 時代によっては、ちょっと付き合ったら結婚するのが当たり前でした。 それで結婚した相手が良い人ならめでたしめでたしですが、暴力当たり前、借金、 ギャンブル好き、浮気、等があっても黙って耐えるしかなかった人も多いのです。 だって、離婚したら生活できませんから。それが選択肢が無いという事ですよ。 当然、結婚するもしないも個人の勝手というような自由は無い。 その「自由」を得るための代償としての厳しさです。 自由の代価は高いんですよ。 今は選択の自由がある代わりに、自分の選択には相応の責任を持ちなさい、 ですから、厳しくなって当たり前でしょう。

トピ内ID:1807612461

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専業主婦になれば幸せですよ。

😨
やま
え!共働きしなくてはならない?? いえいえ! 家庭より仕事優先の女性たちと違って声が小さいだけで、専業主婦は私も含め周りにはたくさんいますよ~。 私の主人の同僚の奥様は皆専業主婦ですし、私の大学の友人もほとんど専業主婦です。 幸せすぎて、色々と話すと共働きしなくてはならない方々に妬まれそうで、黙っているだけです。 学生時代にしっかりと勉強して、一番大切なものが何かを考えながら生きれば、素敵なご主人に出会えますよ。 私の主人は有給休暇は毎月きちんと消化していますし(有給休暇消化は主人の会社の義務です。)、長期休暇は2週間ほど毎回旅行に行っています。 フレックスタイム制で出社も帰宅時間も自由ですし、二人の時間もたっぷりあります。 そんなに悲観しないでください! 私のように幸せな結婚生活を送っている主婦もいます。 ただ、当たり前ですが男女平等は絶対無理ですね。 そもそも男女で体の作りも脳の作りも違うんですから。 男には男の、女には女のするべきこと、向いていることがあるんですよ。 私は、共働きで夫に家事を押し付けて喧嘩ばかりの、そんな癒されない家庭は嫌ですね。 我が子を他人に預けて仕事なんて!それも考えられませんね。 周りは皆、家族のために専業主婦になって育児家事をしていますよ。 結婚されるときは、何故結婚するのか、ご主人には何をすべきか、本当に家族よりも仕事や自分自身のことが最優先でいいのか、考えて欲しいです。

トピ内ID:7059084192

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確かに大変だと思う

😠
そうだね
お母さんの時代にもきっといたであろう優秀な女性たち(いわゆる、男性と肩を並べて、もしくはそれ以上のものを持っていて社会に貢献できる能力を持った人たち)にとっては、今の社会が羨ましいって逆のことを言うでしょうね。 それによって結婚できず子供がもてなくても、何かを為したかった、会社を興したかった、政府機関で働きたかった、などなど。 でもそこまでの能力のない女性たちにとっては確かにラクだったかも。 その分、男性優位で「女の癖に」だとか「所詮女の浅知恵」なんて堂々と言われていたけれど。 現代の女性たちの「子育ても仕事も両方やらなきゃいけない」という大変さとぼやきには確かに同情します。 過渡期でしょう、おそらく。日本という国の。 そうそう簡単に男女同権に切り替わる文化じゃなかったですもん、日本って。 女性が働きやすくなるにはまだまだ時間がかかる。そう、50年とかそれ以上? そんな気がしますよ。 もしくはアメリカなどのように「メイドやシッター文化」が根付かず、政府もうまい解決策を生み出せず、再びお母さんの時代のような感じに戻る可能性もあるね。わからない。

トピ内ID:6653144137

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50代です

やすこ
私が20代の頃と、世の中がほとんど変わっていないことに驚きます。 お若い方々が、今も同じことで悩み苦しんでいるなんて… イクメンなんて未だに一部にしかいないどころか、家事育児の両立に悩むことさえ贅沢な世の中になってしまいました。 非正規の女性は、妊娠すら職と引き換えです。 非正規の人々を努力が足りないと罵ってきた人間たちの愚かさ、視野の狭さ、、、。 あれから30年。日本は確実に萎んでいます。 保育園が見つからないお母さんから死ねって浴びせられていましたが、確実に死にます。虚しいよね。

トピ内ID:4021029933

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なんでも始まる前に心配してる時が一番辛いのよ

Kitten
うーん 親世代と比べて…って言っても、たまたま、主さんのお母さんがそういう人だっただけでは? うちの親族は夫婦とも同業で、フルタイムで共働きばかり さらに女性が家事やって当たり前の時代だったし 今の私たちの方が、夫の方も家事も手伝ってと期待できる分 おトクだと、うちの親の世代は言うけど… おまけに、義父母と同居で色々我慢して当たり前だったし そして、 私の個人的経験では、結婚前は色々主さんみたいに心配したけど (特に家事嫌いだったから) 実際結婚しちゃえば、目の前にあることをどんどん片付けていくだけだったから 漠然とできるかなあという不安から、今これやってる時間と体力があるかという実際問題になって そうすると、家事も仕事も子育ても、だんだん慣れて、手際もよくなるし 必要なら家事は人も雇えるし 忙しくないとは言わないけど 別にそんな重荷を背負うとかいうほど大したことでもないよ 良い方に視点を向けたら 大事な夫も子供もいて、充実した仕事もあって お給料ももらえるから、自分の好きになるお金もある 義父母に気を使うのも年に数回のみ 一人で住んで、友達と飲んだりする以外は、ガリガリ仕事ばっかりしてた結婚前より 今の結婚生活は、私には向いてたと思う

トピ内ID:5111624461

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60後半です。

🐶
老いの身
私も結婚したとき(見合い 18年後に離婚)夫の方は世話の役が嫁の私に変わっただけ 私の方は今まで実母が洗濯や食事すべてしてくれていた。 その私が 食事 掃除 洗濯 おまけに田んぼ おまけに姑の食事 洗濯 布団干し 女は損だなあと思いました。ようするに旦那に養われたお手伝いさんですよー 産み月まで田んぼに入ってましたよ。今の若い人の方が 姑との付き合いは嫌!と初めから避ける人も沢山です。幸せだなと思いますよ。

トピ内ID:9071590904

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ごめん、賛同できない

😢
欄子
60代女です。私の周囲では女でも勉強したければ大学へ行くべしという考えの人が多く、私も私の姉妹も大学まで行きました。(当時大学進学率は3割くらいでした)そこで資格を取り、それを生かして就職しました。私大でしたので学費がかかりましたが、大正生まれの私の両親は支援してくれました。残念ながら40年前は出産後も仕事を続けるのは難しく離職しました。仕事は続けたかったですよ。10年後子供の手が離れてからまた同じ業種の仕事を始め、今もやってます。 お母様はおいくつですか。ろくに勉強せず仕事もテキトーにやってきた生き方がそんなに羨ましいですか。正直言って過酷というのは男性も同じでしょう。高度成長期は給料は確実に右肩上がり。将来設計も容易にできましたが、今はそうはいきません。 ご友人の愚痴、100%本気にしていますか。確かに大変な思いをしている奥様もいるでしょう。でもうちの夫はあれもこれもしてくれるのよなんて吹聴する人はいません。話半分にとっておいたほうがいいですよ。

トピ内ID:9909814747

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だから未婚+晩婚化、晩産+少子化が急速に進んだ

041
匿名
もちろん、男女平等の女性運動家をはじめとした先人たちの汗と血と涙があっての現在だと尊敬し、感謝しています。 高度成長期からバブル期の大人の女性たちはある意味でぬるま湯の良い時代だったのでしょうね。 でも今はもうすぐ平成30年、低成長時代の今、昔をうらやんでも何も生まれません。 夫や義実家をうまくおだてて褒めて甘えて、色々やってもらっちゃうのがうまいやり方でしょうね。 早く帰宅するようになった夫には家事を褒めて育てる、 義親に家や車にお金も出してもらっちゃう、 孫可愛さを利用して預かってもらったり。 これが出来る甘え上手な人を私は尊敬します。 口約束だけでなく家事育児を積極的に担ってくれる仕事もデキる男性とお付き合いして結婚するのが幸せなのだと思います。 家事をするか?は一人暮らしをしている彼の部屋に行けば分かる事です。 彼女にリビング・ダイニングでお茶を出して待っててもらっている間に、食事時にキッチンにあるものでパスタか何かささっと作って出してくれたら、日頃から料理やってる人です。 逆に整然とスッキリしていたら、普段は何もやらない人でしょう。 甘やかされて育った少子化世代が今の子育て世代ですよね、 結婚したらママの代わりに奥さんに家事育児介護をしてもらおう、と安易に考えている男性が多すぎることが気になります。 妻は家政婦でも何でもありません。 男が変わらなきゃ、と喝を入れたい気分です。

トピ内ID:0523271508

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結婚するしないは自由ですよ

041
raum
結婚すると大変と思うならば、結婚しなければよいのでは。 少子化で国の存続が、なんて責務を個人で負う必要もありません。 結婚したとしても、いろんな責務を負う必要もありません。 いろいろやろうとするから、旦那さんもやらないし、世間も変わらないでしょう。 変わってくれるのを待つのではなくて、自分が変わらないと。

トピ内ID:3759742095

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依存的な女にとっては、厳しい時代になった

041
るみ
>家庭に入り、子供の手が離れたら小遣い稼ぎ程度のパートに出て、 >それでも家も買えたし、車も持てたし、普通に子供を育てることができた時代 すべて男頼みで、「ある程度以上有能で、家庭思い」な男性と結婚でき、かつ夫が定年まで「倒産しない会社に勤め、健康で、飲む打つ買うに走ったり、家庭を壊すほどの浮気はしない」で過ごしてくれる、という幸運に恵まれた女性だけが、この「幸せ」を手に入れることが出来た。 逆に言うと、そのどれかを満たさない男性と結婚した女性は、一生貧乏に耐えたり、夫の会社の倒産やリストラ、離婚(夫の有責でも。)をきっかけに、一気に生活が崩壊した。 当時は自立的で優秀な女性にとっては厳しい時代でした。 仕事をしたくても、企業から見たら女子社員は「花嫁候補」。容姿で選ばれ、学歴は評価されないどころか大卒は敬遠される。 新卒ではお茶くみ。30歳位で会社に居づらくなり、結婚出産後はレジ打ち程度の仕事しかない。 賃金も低いので、経済的に自立できなかった。 今は、旧来どおり男に依存する生き方をしたい女性には厳しい時代でしょうが、有能で自立的な女性には色々な選択肢があります。 >女でも大学まで進学するのが当たり前 そう。女が当然のように大学に行ける。学問を究められる。素晴らしいですよね! 卒業後は独身でキャリアを追ってもいい。 結婚後して、シッターやお手伝いさんを上手に活用して子育てと両立させてもいい。 私は今の時代の方がいいと思いますよ。

トピ内ID:9517719980

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ずっと楽だったんじゃない?

🙂
かると
ずっと楽だったと思いますけど。 専業主婦は家にいて三色昼寝付き、ってよくいいましたよね。 その今の状況が今までずっと男性がやってきたことなんですよ。 まあ男女平等の時代なので頑張ってください。

トピ内ID:8386708706

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あの時代には戻れない

💋
こめこぱん
戦後生まれで「ジャパン・アズ・ナンバーワン」とか言ってた90年代くらいまでに子育てを終えた中間層の女性達の暮らしは、長い長い日本の歴史から見たら、ある意味特殊だったと私は思いますよ。 男性は真面目に一生懸命働いていたら、年功序列終身雇用で妻子を養えて家を買えて子供を大学まで行かせることが出来た時代。経済が右肩上がりで、人口がどんどん増えて労働力がぐんぐん増えて消費が旺盛でモノがどんどん売れる、、、途上国が先進国に成長する過程でたった一度だけ起きる「ボーナス期間」、それがいわゆる高度経済成長期。 今の日本はそのボーナス期間を過ぎて国の成熟期にあります。後戻りはできないし、またあのような勢いで国が成長することは難しいでしょう。 子供が生まれていないので人口は減り、人口分布は高齢者に徐々にシフトしていっています。 経済は20年も前からずっと停滞しています。その証拠に私は25年前に大学を卒業しましたが、当時と今の大卒初任給の平均額って大してかわってません。 この事実だけを見ても、親世代の真似をして親世代が実現出来た生活をするのは難しいということがわかりますよね。 親世代の時代と比べて女性にとって厳しい時代になった、それはある意味事実でしょう。でも女性だけじゃなくて日本全体の勢いがなくなっているから、国民一人一人の負担が増えているということだと私は解釈しています。 ちなみにもっと昔は日本人の大半は貧しかったし日本人の大半は農家で、農家の嫁は当然共働きです。家族経営で商売をやっている家も当然嫁も働き手。 妻が専業主婦なのは、ごく限られた人達だけだったのでは。さらに昔は、妻が家にいたのは高級武士と貴族くらいで、平民は皆働いていたんじゃないですかね。 今と昔の違いは、女性は嫁ぐこと=生きる手段だったということ。でも今は自力で食べていくことを選べる時代にはなりました。

トピ内ID:2995005590

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みんなそう言うね

041
ぽんしゅう
だったら結婚しなければいい。で全て解決ですから そもそも悩む必要すらないと思いますが。 既婚女性は専業主婦+短時間労働で7割を超えます。 現代においても、トピ主さんの言う母親世代の生きかたをする人の方が 大多数ですが、実態を踏まえて言っていますか? トピ主さんの言葉を借りて言えば、『共働きは労働時間同等で 家計折半』なんて嘘ばかりです。 こう言うと、どこぞにあるやも知れぬ我が家の事情で返されるので 煙に巻かれる印象しかありません。 唯一、母親世代と違うのは今の女性は男性からチヤホヤされなくなりましたね。 アッシーメッシーミツグに嫁来いデモ。父親世代は全身全霊で女性の気を 惹いていましたが、今はそこまでして付き合うつもりはない。 大変なのはそこだけでしょう。

トピ内ID:0863136134

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わかりますよ

🙂
Nari
でもね。 経済力がない分、子供のために我慢するしかなかった時代です。 誰の稼ぎで食ってる? そう言われたら歯を食いしばりプライドを捨ててせめて子供だけは。 経済力がない分、自分の自由を全て家庭と子供に費やす時代です。 娯楽も少なかったので耐え得たのでしょう。 昨今は外に出ればあらゆる娯楽に満ちあふれています。 その中で女性にかかる役割負担は増えていて誘惑と責任の狭間で苦痛をしいられる女性も多いことだろうと思います。 男性は女性に経済力を求める以上、その分の負担を折半すべきだし、 女性も折半を求める以上、経済力を持つべきです。 ただ世間一般的にまだまだ男性も女性もそのレベルに達していないのが現状で過度期の現在の女性にとって苦しい時代なのでしょう。 今の女性が未来の日本の女性の礎となる存在なのだろうと思います!

トピ内ID:2816930624

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同感です。

🙂
カレースープ
男性と同じくらい、またはそれ以上稼げる能力を持てていることは ありがたく思っています。 自分が働いていなかったとして「誰が食べさせてやってると思っているんだ」みたいに言われるは絶対に嫌です。 なので、少し違う部分もありそうですが それでも 主さんと同じ感覚を持っています。 過去に3人の男性から結婚を申し込まれましたが、 女性の方が年収が250万円多くても 仕事を辞めて男性の居住地に引っ越すのも女性、 キャリアを捨て、それまで築いた人間関係も捨て。 それでも引っ越した先で仕事を見つけないといけない。 それでも、家事も女性の仕事。 近所付き合いも 義両親の介護も女性がしてくれると思っている。 更に男性の家族と同居しろとか 意味がわかりません。 まだまだ男性にとって都合の良い社会だと思えてしまいます。 もちろん上記のような男性ばかりではないでしょうが。

トピ内ID:6151632155

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幸せですよ

041
ミルキー
共働きじゃないと経済的にやって行けない男性と結婚してしまったらトピ主さんの言う通り大変だと思います。 小さい子供を保育園へ預けてフルタイムで働いて家事もやって… 私もそういう生活は無理です。 私の場合は仕事もやはり楽しいので週に2日子供達をそれぞれ1日ずつ両家両親に預かって貰い仕事は続けてますが、大黒柱は夫です。 週2労働なので夫に家事をして貰う必要も全くないですし仕事にしっかり集中して来て貰えます。 私の周りはこのような働き方だったり専業主婦の友人も結構いますよ♪

トピ内ID:2848720022

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そう思うのでしたら…

041
柿の種
世間を動かしてみてはいかがですか? あなたが働くことができるのは、女性の地位が上がったからです。 その地位は、過去の女性たちが政治的な運動をして手に入れたものです。 ただ、勝ち取ったものの、男性の地位に変化はなく、女性にとって弊害も多い。 周りの愚痴を聞いて、今の若い女性達が大変ならば、運動して変化させるしかないです。 愚痴っているだけでは、離婚率や未婚率が上がるばかりです。

トピ内ID:3612496374

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イヤ、だから結婚しない選択も可能なわけで

041
甘夏
 >本当に結婚して子供を持って、女は幸せになれるのか疑問です。 そう思うのなら結婚しなくてもいい。結婚するかしないか自分で選べるだけ、今の時代の方がいいです。女性が自分の口を養うことが難しかった、あるいは自らの稼ぎで生きる女性が憐れみの目で見られていた昔に比べれば、能力のある逞しい女性は遥かに生きやすいでしょう。 トピ主さんにその実感が無いのは、恐らく貴方がそういう女性ではないからでしょうね。トピ主さんが母親世代に生まれていたとしても、きっと今頃は自由に選択できる若い女性を羨んでいたはず。“人に比べて自分は損している”と考える人は、どんな立場になっても同じように愚痴を言うものです。  >私が考える一般論ですから トピ主さんとその周囲の女性だけを取り上げて“一般論”と言われても。“私見”くらいにしておいて下さいね。それから、タイトルの<女にとって厳しい>の前に、“人に依存して楽して生きたい”や“結婚を逃げ道にしたい”を付けて下さいませんか?

トピ内ID:5635166879

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お答えします

🙂
ダビガトラン
>母親世代を見ると、大学へ行くほどの勉強もせず、結婚後は仕事を辞めて 家庭に入り、子供の手が離れたら小遣い稼ぎ程度のパートに出て、 それでも家も買えたし、車も持てたし、普通に子供を育てることができた 時代です。 厳密に言うなら、それ以外の選択肢がない、 家庭に入って子育てするしかない時代だった 訳ですが。 そういう時代の方がいい、という貴方のような女性の存在は 男にとっては大歓迎です。 何も考えず、勉強することもせず向上心もなく、常に家にいて 家事と子育てのみに専念してくれる訳ですから。 おまけに離婚されれば生きてはいけないから、最終的に 男性に隷属する他ないわけで、 それが羨ましい、という貴方のような保守的な女性がいることは 喜ばしい風潮です。

トピ内ID:5480509361

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無い物ねだり

🙂
56歳婆
みんな、無い物ねだりなんです。 >母親世代を見ると、大学へ行くほどの勉強もせず、結婚後は仕事を辞めて 家庭に入り、子供の手が離れたら小遣い稼ぎ程度のパートに出て、 それでも家も買えたし、車も持てたし、普通に子供を育てることができた 時代です。 何を基準に言っておられるのかわかりませんし、 主さんがいくつの方かはわかりませんが。 私(56歳)の母親(83歳)の時代の話かと思いました。 確かに、高校を出て就職し、父と結婚。 家は借家でしたが、車もありました。 でも、今の私達より遊んでいません。 だから、家庭の為にお金を使う事ができたのです。 恐らく、主さんの描かれている”母親世代”とは そうではなく、私達の年代の事だと思います。 バブル世代と言っても、 まだ男女雇用均等法が浸透していなかったので 男女別賃金は当たりまえ。 学生時代のアルバイトなんて、 同じ仕事をしても男子学生のほうが時給が多かったです。 結婚して働いていたら 「旦那さんが可哀想」と言われました。 私は親の考え方で、大学まで進学させてもらっていますが 優秀な女子でも「弟を大学に行かさないといけないので、あなたは短大で我慢して」 と言われた時代です。 それでも、がんばって今の地位を作ってきたんですが・・。 >男女平等でなかった時代のことは知りませんが、本当に今より 女は大変だったのでしょうか? 男女平等で無かった時代が、主さんが羨ましがるお母さんの時代です。 そんなに昔ではありません。 もっと前は、選挙権すら無かったようですが。 >今の時代、本当に結婚して子供を持って、女は幸せになれるのか疑問です 幸せの定義なんて、色々です。 主さんが選べばいい。女性もそれを選択できるのが、今の時代だと私は思います。

トピ内ID:3065964916

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早く結婚したから

🐱
中途半端な職歴や資格の、若いうちに結婚出産しちゃうと、学歴高い人や30前後で充分職歴や資格ついてから子供を産んで育てる人と比べて不利になってるのでは。 職歴なくて給料安いと、夫に家事育児してという説得力もないし、母親たちの世代と同様に別れたら生活できないので別れられない、となっちゃうし…… 職業教育されてない上に本人も興味がないから、よくわからず流されてしまうんだと思うわ。 夫も、家政が解ってないから、親の世代はできてたんだから妻もできないとおかしいと安易に思って押し付ける、あるいはそこまで意識も回らず、自分の仕事で手いっぱいという悪循環ね。 お友だちの場合は、確実に相手選びを失敗してるわね。若いうちだから、嫁ぎ先の家庭事情や彼の家事能力や趣味嗜好見極めず、恋愛感情で結婚しちゃったからでしょうね。 親の世代だって、飲む打つ買うと言って、妻子を養わない男や賭け事に填まって借金こさえる男いたわよ。世の中、男が女を養うのが当然て時代だから養ってくれるはずと思って結婚するのはギャンブルでしょ、まず男の本性をしっかり見なさいよ、というのと同じだと思うわよ。

トピ内ID:8053410943

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そうかもね

😀
井戸端
女性が社会進出して随分経ったのに、未だに「家事育児は女性」の社会風潮。 PTAはお母さん参加大前提ですし、町会も子供会役員も同様。「女の仕事なんて男より劣る」と思う男性が多いから、男性は仕事を言い訳にして、結婚後も家事育児介護近所づき合いをしない。 給与が男性並みにもらえて、子育て環境に問題がなければ、女性シングルマザーが究極の勝ち組なのではないかと私は思います。 子供は手がかかるけれど独立します。 でも家事育児一切依存して仕事しかしない夫は、定年後はただの「お荷物」です。おまけに自分の親の世話も妻に丸投げですし。 「自分の食い扶持は自分で稼げ!」という男性は、命懸けで子供を産んだ人に、命を懸けて何をしてくれるのか。 男性は楽になりましたよね。なにせ「何が何でも俺が家族を養わなければ!!」というプレッシャーがなくなった。妻も働けよ、俺ばかり働くなんて嫌だと、堂々と発言する男性も増えた。 >昔の女性は 働きたいと思う女性が、社会で働くのが大変だったのです。働いても基本的には出世できませんでした。 今のあなたに選択肢があるのは、先輩方のおかげです。 あとは女性が子育てをする際に、男児にも家事を仕込み、子供の世話は当たり前と教え込むことが大切。 そして女性にも「私が養うから、専業主夫になって!」と言う、覚悟は必要だと思います。 専業主婦、楽にみえますか?深い近所づき合いに、社会に取り残された感覚に、お金を遠慮しながら使う生活…。他人のために生きる日々。何かあれば稼ぐ手段もない。それなりに不安定な立場ですよ。

トピ内ID:1830863206

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トピ主さんは結婚してないの?

🙂
亮子
もし結婚していないのなら、「外側から見ているだけではわからないですよ」と言いたいです。 結婚した立場の者から言わせてもらえば、結婚していない友達に「結婚はいいよ」とは言えません。 「大変なのよ」と言っておいた方が無難です。 うらやまれたり、配慮がないと思われたりしたくないからです。 で、こういう場だから本音を言います。 男女対等の立場で結婚して幸せだと思います。 私の母親の世代は地域がらか、専業主婦が大半を占めていました。 そのせいで、夫に頼るしかないんです。 離婚したくても、姑に理不尽に扱われても、自立することがとても困難だった時代です。 今は対等の結婚なので、夫に頼らなくても自立できますよね(できない人もいるかもしれませんが)。 大学に行きたくなかったら行かない選択もできる。 行きたかったら行く選択もできる。 昔は、行きたくても行けない時代だってありました。 それを受け入れられる人は幸せだったでしょうが、受け入れられない人は一生苦しんだと思いますよ。 結婚はいいですよ。 いろいろな困難を二人で分かち合えます。 もちろん幸せや喜びも。 子ども嫌いでしたが、自分が親になって子どものかわいさに気付くことができました。 我が子のかわいさときたら、どんな恋愛もかなわない深い愛情が自分の中にあることに気がつけました。 親になったことで、よその子も可愛く思える気持ちになりました。 まあ人それぞれですが、「選択の自由」があることは大事なことです。

トピ内ID:5243082235

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選択の時代と当たり外れ?

🙂
ポメ@メロディ
>女でも大学まで進学するのが当たり前だし、 昔は、行きたくても行けなかった。 行かせてもらえなかった。 今は、選択できる時代と思います。 これは、相手によります。 家事に関しては、特に、やる人とやらない人の差はありそう。 仕事続けたいと思っても、できなかったという考え方もある。 今は、選べるけど、その結婚相手の影響は大きい。 今は、離婚も、珍しくない時代ですが、 それは、女性でも、仕事できて、それなりの収入や資産があるから、 昔は、離婚したら、経済力ないからと、我慢してた人もいるでしょう。 あるいは、旦那さんが亡くなり、子供抱えて、苦労したケースもあるでしょう。 旦那がいたから、専業主婦だった、亡くなったから、旦那の収入がないから、 働かなくてはいけないけど、 簡単に仕事は見つからないとか、 専業主婦でブランクある分、不利なのは、 今も、昔も同じでは? 親の時代はというけど、 親の世代にも、経済力の差はあります。 それが、幼少時からずっと続いてるのか? 親が定年後、収入減ってからなのか? ということはあるでしょうけど、 親に経済力なくて、仕送りしてるというケースはあります。

トピ内ID:9131019240

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レスします

041
あさり
大筋では同意です。 その通りですよね…女は「あれもこれも」と要求される時代ですね。 なのに、相変わらず男性は「仕事」を大義名分に、それ以外殆ど何もしない。 でも、男性にも厳しい時代かもしれませんね。 仕事しかして来なかった男性にとって、 職場に女性が進出してきている現代は、焦りを感じる時代なのかも。 女性が、勉強して就職し稼いで、しかも子を産めるとなると、 男性の存在価値って、どこに見出せばいいんでしょう。 生きづらいと感じている男性もいると思いますよ。 また、昔の女性はとにかく結婚しなくては衣食住の確保も難しかった。 その為に、大して好きな相手でなくても結婚する事もあったと思います。 別に、現代でも女性は大学に行かない選択も出来ますよ? 若いうちに高収入の男性とお見合い結婚すれば、昔の女性と同じ生き方も出来ます。 今の時代、確かに結婚・出産が女にとって過酷なものになる可能性が高いです。 でも、何を幸せと感じるか?どういう人生を選択するか?は、その人次第ですね。

トピ内ID:3480840676

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そうなんです。

041
小心者
それに働いて育児して家事して、夫が手伝わないのが当たり前だったので、酔っ払って夜中に帰ってきても怒らなかったし。まあ、土産のすしにごまかされた。今は夜中にそんなもの食べられませんけど。 どこかで主張しすぎた年代があったのでしょうね。自分で自分の首を絞めてるんでしょうね。

トピ内ID:1623830579

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根本の認識が違うかも。

🙂
通りすがり
そもそも結婚しなければ女性の人生が安泰かといえば そうでもないですよね。 仕事してれば幸せが保証されるかといえば、 上場企業でも女性の管理職や重役はほとんどいません。 そもそも入社試験時には、男性の方が点数が低くても 優遇されるというのが現実だそうです。 進学率を見ても、四大の進学率が男女で全然違う県も 田舎の方では存在します。 雇用機会が均等なんて嘘っぱち。 女性の方が立場が弱く保証がないからこそ、結婚して、経済的にまだ ましな見通しが立つ状況を目指す…というのが 結婚の現実だと思います。 そして一般的には、 子どもがいたら、一応老後、一人ぼっちではないですね。 あと…既婚者の愚痴を100%真に受けないようにした方がいいです。 それと、 団塊の世代でうまくいった専業主婦はたしかに幸せですが そうじゃない人たちもいた…働いた人もいたし、 旦那さんの収入が低くて苦労した人もいたという現実を 世間が狭くて、トピ主さんが 知らないという面もあるなーと思いました。

トピ内ID:6633266406

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過渡期はもっと大変

041
マカロン
子供の頃はまだ女の子として育てられたので、学習塾に行くよりもピアノやバレエを習っていました。 3流大学なら入れたけど、女の子だからお嬢様短大を出て、いざ就職という時になって男女雇用均等法になりました。 バブルだったので3流大学でも大手企業に就職は出来たのに、短大出ということで同じ女性でも大卒の女性に使われる立場になりました。 同年代大卒の主人とは収入の格差があるから家事折半なんてありません。 都合よく『男女平等』と『女のクセに』を使われるダブスタ世代です。 専業主婦が当たり前の母の世代や、イクメンが当たり前の若い世代がうらやましいです。 ちなみに同世代の大卒女性は都合の良い方のダブスタでした。 大卒だから庶務がしているお茶出しはしない 女だから新人がしている力仕事はしない 大卒だから事務服は着ない 女だから地味なスーツは着ない 大卒だから役職につく 女だから台風の時は先に帰る 上記の大卒の特権は今では女性でも当然の事ですが、当時の大卒女性は庶務(職場の女の子)の特権まで美味しいとこ取りしていました。

トピ内ID:1358010260

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時代時代で苦労はあるので(1)

041
チュン夫
私は60才男なので、ひょっとしたらお母様と似たような世代かもしれません。ただ、私の世代は女性も結構、短大を含む大学に進学していたので、もうちょっと上の「団塊の世代」か、その上の世代くらいでしょうか? ちなみに私の母は昭和3年生まれです。家は裕福だったので、高等女学校まで進学しましたが、女学校時代の思い出話は、爆弾の原料を作る勤労奉仕に行った話ばかり。空襲で街も家も衣服や持ち物もみんな焼けて逃げた話も。 戦後の苦労はよく分かりませんが、お見合いもそこそこで結婚が決まったそうで。昭和25年位に結婚し、私が物心ついた昭和35~38年ごろまでは洗濯機も炊飯器もガスもなく「かまど」に薪をくべて火を焚き、ご飯やおかずを作っていました。洗濯はもちろん、たらいに洗濯板です。風呂は銭湯通い。 その後、テレビや冷蔵庫も購入し、父も出世してお金の余裕はできましたが、それまで定時帰りだった父は夜遅くまで帰ってこず、社宅の団地なので夫の職位で妻同士の順位も決まり、妻同士の「社交」も出世の「内助の功」となり、上役の妻を「接待」したり。中には気難しい人もいてピリピリして接待したとか。 週休1日(土曜は半ドン)だったので、旅行は日帰り。東京に行ったときは、金曜の仕事が終わって寝台特急で行き、土・日と観光して寝台特急で帰り、帰った朝に父は出勤してました。大阪万博は父は行けず母が連れて行ってくれた。 里帰りしていた時は母子は義実家に長期滞在(近くに母実家もあり)で父は行く日と帰る日のみ。 お歳暮、お中元はデパートで1日かけて選んで送ってた。費用は大変だろうけど、もらいものも多いので、砂糖や醤油は10年以上買う必要がなかったそうで。ある意味、そんな「無駄な消費」が日本経済を回していたのかもしれません。 それと今とでどっちが良いかなんて判定できませんが。

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