父は認知症でした。
肺炎にかかってしまい。その後インフルエンザになりました。
なかなか、治らないおかしい熱が下がらないってガン検査。がんマーカーの検査をしたら。数値が高すぎると言われました。はっきりとは言えないし熱が高すぎてこのまま1週間ももたないだろと言われてました。それからの父は苦痛な顔をしたり、体がけいれんしたり、泣き叫んでました。最後まで言葉をかわせなかった。きっと苦しかっただろなと思います。私たちは生きると信じて先生にお願いして、抗生剤や点滴や酸素マスクもしてもらったけど。。。
今は後悔してます。同じならもっと楽にいかせてあげればよかったのか。父が最後に何を言いたかったのか。話せなかったことに後悔が残ります。もーすぐ一年ですが後悔でいっぱいです。みなさんだったらどうするだろ?と思いました。セカンドオピニオンを希望したけど、先生には39度の高熱が続くし無理だろと言われてました。いつ亡くなってもおかしくないといわれてましたが。精一杯のことは先生はしてくれたそうです。苦しくなれば、酸素マスクもしたり。逆に苦しめたんじゃないかなって後悔が残ってます。認知症だったから痛みは減ったんじゃないかとか思うけどやっぱり後悔が残りました。
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