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女の友情は薄くて、男の友情は強い?

レス46
(トピ主 1
🙂
友子
話題
女の友情は薄いとよく言いますよね。またそれと比較して、男の友情は絆が強くて情に厚いと言われるかと思います。 皆さんは、実際にその通りだと思いますか?私の周辺を見ると、友達を大切にしているのは女性の方だと感じます。 男性は、絆は強いけど表面はさっぱりしているというよりも、表面も実質もあっさりさっぱりしてる印象です。

トピ内ID:8701113651

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そうかなぁ

🙂
パンダの子
男の友情は固いというのは、結婚後も変わらず会いやすい。あまり生活に左右されない。 友達を妬まない。悪口を言わない。 そんな特色から、そう言われるのではないかな。 女の友情は、結婚後は転勤したり子育てで自由が少なく、会いにくい。 友達と比べて、妬んだりマウンテンになったり、自分と違う環境になると受け入れ辛くなる。 などの傾向があるかもしれませんね。

トピ内ID:5335252043

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う~んと

ばんび
大切にしないと切れてしまう糸だからじゃないですか?女性のそれは。 些細な言葉、些細な行き違い、些細な価値観の違いにも、いちいち反応する。 そして修復しようと努力しないといけない。 そういう儀式も、友情みたいにもカン違いするんでしょうね。 男性の間には、そういうめんどくさい儀式はないですよね。 よほどのことがない限り、一度友達だと思ったら切れることがない。 些細なことにこだわらない。 そういう意味で、私は女性ですが、女の方が友人でいつづけるのはタイヘンだと思ってます。

トピ内ID:1624063478

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現代社会では性差ではなく個人差だと思うけど

041
おじさん
個人の資質と、その友人関係というものが何がベースになっているか。 極論でいう男の友情って、例えば「走れメロス」のようなものですよね。 様々な死活問題に面したときに実際に手を差し伸べられるかというような話。 実際に戦前までならば、戦場の最前線で命のやり取りとしている人たちも沢山いた。 友情というのか同志というべきか分からないけど、 命を預けられるような仲間がいたのは間違いないでしょうね。 そして戦後になってもほんの20~30年前まで寿退社が当たり前だったわけで 経済面自立に男女差があった以上はこの側面での何が出来るかは男女差はあっただろう。 それが現代では違ってきたのだから、個人の資質に拠る部分が大きそう。 とは言えども、こういった場合の友情というのは本当の親友に対してのものでしょう。 そうなると個々の人々で「どんな人が親友」という話になってしまう。 トピ主さんの言う「大切にする」というのも具体的にどんなことを指すのか。 トピ主さんが友人と思う人たちに対して誰にも同じように同程度大切にするのか… ってなるとそれはないよね?当然私だって同じです。 でも何となくだけどね、女性って「友」ってカテゴリが好きじゃない? 現に小町でも「ママ友」に友人として何かを求めている人がいたり、 友人関係の相談で、小町の第三者からのレスで「それって友人(親友)?」なんて レスがつくことも多い。 浅い関係の人まで友人枠に入れたらさ、そりゃ理解しあえない相手も増えるわけで そうなると薄情とか裏切られたとか、それこそ「女の友情何て…」ってなるわけです。 絆なんてものはそうそうあるものだとは思わない。 逆に絆があるなら敢えて相手を大切にしよう(してる)なんて思う必要もないでしょう。 だって親子などで考えれば分かるけど、「当たり前」だもの。 友人関係にあるのは絆ではなく繋がりじゃないかな。

トピ内ID:9609339824

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友情を論じる前に

🙂
コンシェルジュ
トピ主さんは友人関係をどのように定義しているのか教えてください。 学校時代から続いている関係、あるいは遊び仲間を友人だと思っている人が大半だと思います。 心から信頼できる友人を親友と言いますが、私は真友と言う方が正しいと思います。 そのような真友を持っている人は少ないはずです。 遊びに行ったり食事を一緒に行くだけの関係が友情でしょうか? 人は誰でも結婚すれば、友人よりも大切な家族ができるでしょう。 相手が困っているときは見返りなしに助けたいという強い絆でつながっているのが真の友なのです。 トピ主さんが目にしている友情とは、どのような関係ですか?

トピ内ID:3415301031

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女は競うから

🐧
KM
答えになってませんが女性って友達同士で競いますよね。 マウンティングって女性社会の方が深刻なケースあるじゃないですか? 男社会って以外にそれが根深くないんです。 たとえばスゴイきれいな人と友人が結婚しても「お前の奥さんスゴイ美人だね」で済んじゃったりします。 年収が倍くらいある友人がいたとしても「お前そんなに貰ってんの」で終わったりするんです。 もちろん全ての人がすべてケースにおいてそうだとは言いませんが女性社会ではトラブルになるいくつかのことが結構スルーされてたりするんです。 そのあたりから起因してそう言われてるような気がします。

トピ内ID:3504631732

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そう思います

🙂
40代男性
確かに女性は記念日等のプレゼントや連絡を欠かさず友達を大切にしていると思います。 ですがそれは表面上の事のような気がします。 理由はちょっとしたことで友情が壊れるからです。 小町でも些細なマウンティングで長年の友情が壊れ、さらに女性と思われるアドバイスでもあっさりと「疎遠で!」という書き込みが目立ちます。 それに女性は苦手な相手とも表面上は友達というパタ-ンありますよね。 男性の場合、苦手な相手とは付き合いません。 また友情が壊れる時は、大喧嘩等の大きな出来事があった場合が多いと思います。 付き合いも濃いと思います。 彼女よりも友達優先なんて男性は多くないですか? 女性の場合はそれは少ないと思います。 ただ、女性のように誕生日がどうこうというのは男性にはないですね。

トピ内ID:9855488488

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それぞれですよ。

041
晩年
男も女も関係なく、本当に人それぞれです。 昔から世間で言われる言葉を鵜呑みにはしません。 友情関係なく他の事でも自分で見て確認して(そんな言葉に振り回されない芯も必要)、自分の道を歩いてきました。 だから中学時代からの50年来の親友も今でも2人は続いていて、20代頃の友人とも2人は長続きしています。 子供のPTA活動で知り合った30年以上になる友人2人とも今でも毎月ランチしています。 60代後半女性ですが、私の人生には女性親友友人は常に身近にいてくれて、結婚出産子育て共に励ましながら(それなりに苦労もした日々も多い)年取り歩んできましたよ。 なので女の深い友情で結ばれています。

トピ内ID:9610778746

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男の友情といってもいろいろだと思いますが

🙂
うどん
男同士の友情は、国家間の関係に似たところがあるかと思います。 国際秩序を形作っている文化を積み重ねてきたのが男たちなのだから 似ているのは当然かもしれませんが。 つまり、お互いに独立国家のような間柄で、その間に友誼とか信頼 関係などを構築していく、というようなところがあります。 端的にいえば「適切な距離」が前提となるんですね。 お互いが「主権」を認め合っているということがまず前提となります。 主権とは、互いに侵すべからざる権限のことですから、必要以上に 相手に干渉したり、相手の内面に踏み込んだりすることはタブーです。 これは物理的なことでいえば「家は男の城」というような考えにも通 じていて、相手の家は基本的に不可侵です。なので、よく見境のない 女性が軽々しく「家に遊びに行きたい」と言っては上がり込んできて アレコレ見て回ったり論評したりするような姿は男同士ではまず見られ ない。 そんなことをすれば「主権侵害」で喧嘩になりかねない からで、それをやる以上は反撃を覚悟せねばならないから誰もやろう とは思わない。むろん、その代わり自分の家の不可侵性も担保される ことになります。 内面に対しても同じで相手家族に対する論評なども、言えば内政干渉 ですからこれも喧嘩になります。なので言えないし言うことは 相手を尊重できない幼い者として扱われ、軽蔑されます。 軽蔑されれば社会的に多大な支障が生じますから、誰もそんなことは 望まないしやらないのです。 そしてそういう「対等」な存在間で交わされる友誼については、あくまで 相手を尊重し、自分の家族を保全した上での互助的関係になります。 災害に見舞われた国に援助する際、決して「上から」にならないのと 同じことです。 なので小町等でよくみられる女性同士のトラブルのような話が、男性同士 だと少ないのではと思います。

トピ内ID:8989154160

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そんなの

041
おとこ
 人それぞれ。  そんなことに男女差なんてない。

トピ内ID:7413636061

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当たっているところもある

🙂
おっちゃん
男性に比べて女性は人にどう見られるかを気にするので、女性同士の付き合いの場合、一見、すごく仲好いように見えますが、その実はお互いに相手によく見られたいから、きれいごとで済ましているという人を見かけます。 そういう人達がお互いに本音をぶつけるようになったら、すさまじいやり取りをしていた例を見たことがあり、ビックリしました。 男同士だったら、元々、お互いにあまりカッコをつけず、女同士に比べて本音で付き合うところがあり、おっしゃる通り「あっさりしている」というのは当たっている気がします。

トピ内ID:1474099758

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私にも判りませんし、主さんにも判らないと思います。

🙂
とくめい一丁!
友達を大切にするのは女性、と仰る主さんですが、大切にする、というのは ・交流が頻繁であれば良いか、あるいは ・交流時に濃密である方が良いか ・交流していなくても意識が常に及ぶか で受ける印象が全然違ってくるはずです。 妻をはじめとする女性を見ていますと、常に相手を意識する一方で、どうにかするとすぐに「縁を切る、絶交する」という言葉が口を突いて出ているのは、むしろ女性だと私は思います。また子どもを持ったり、その子が一流大学に進学したり、といったことでモヤモヤしたりやきもきしたり、といった“変な気遣い”があるのもまた、女性の側ではないでしょうか。 男性に嫉妬がないわけではありませんが、私の場合は「まぁ、あいつは頑張ってたからなぁ」と、素直に管理職就任を祝ったり、子どもの難関大合格を祝ったりできます。いわば、割り切れます。 また交際が年賀状だけになっても、ふとしたことで交流が復活することもまた容易です。私も20年以上地方にいたために、高校の友人とは絶縁状態に近かったですが、関東に戻り、同窓会に出席したことをきっかけに、新たな繋がりを構築できています。 お金の話が端的だと思います。 男性は1円単位の細かいワリカンをしたりすることもほぼありません(人によるが、まれ)。持ちつ持たれつで「じゃ、たのむわ」とか「臨時収入あったから今日はおごらせて」なんてことは、女性にはほとんどないのではないでしょうか? まぁ、これもいってみれば「あっさり、さっぱり」かもしれませんが(苦笑)。 結論ですが「女性の方が、男性よりも友達を大切にしている」については、私には疑問です。「大切にする」指標が違うと言えるのかも知れません。

トピ内ID:1253020705

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同感です

041
こたつむり
女性の友情が脆いのは、女性特有の性質が関係していると思います。 「比較」「物のやり取り」 これが男性並みにあっさりさっぱりできればいいのに、と切に思います。 学生時代のように同じ学校・同じ学校生活で横並びなうちは上手くいく関係も、 仕事・給与や恋人や夫など差が付くと問題が生じてくるんです。 「A子の方が職場や待遇が良くて恵まれている」 「B子の方が夫が見た目も稼ぎもよくて羨ましい」 男性は旅行に行ってきたら「土産話」でも充分で、 何かもらえただけで素直に感謝してもらえます。 女性は土産の内容の好みや相場から他の人との区別まで抜かりなく用意しないと 旅行に行ったと話すことさえ憚られる始末です。 面倒臭いことこの上ないです。

トピ内ID:4435665918

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友の定義が違うから

🙂
オッドボール
男女では友の定義自体が異なるので単純に比較できないんです。 ざっくり言うと、 男性にとっての知人が女性にとっての友人 男性にとっての友人が女性にとっての親友 男性にとっての親友は、ちょっと分かりませんね。 女性にとって、この人の為なら自分の命を犠牲にできると思える 同性を想定してください。 ママ友なんてその典型ですよね。 特に親しいわけでもない、子供の同級生の親。 ただ知っているだけの人。 そういうレベルの人だと、男性は特別用事でもない限り接触しません。 そういうのまで”友”として付き合おうとするのでしんどいのでは? タイトルの表現は、男性にとっての親友と女性にとっての友人の比較、 言い換えれば、男性にとっての親友と知人との扱いの違いを 言っている様なものなので比較すること自体馬鹿馬鹿しいことですよ。

トピ内ID:5310606658

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そうね、よく言われてるみたいだけど

W
男性の場合は仕事での利益が絡んでるから続いてる様な気がします。

トピ内ID:0771833858

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わかんないや

041
おっさん
外形的に女性の方が友達を大切にしているんだろうなと思います。 頻繁に会合を持ちますからねぇ・・・ でも女房の言動を聞いていると、仲間はずれにされるのが恐いだけなんじゃないかと思うこともあります。 口にはしませんが、そんなに気を使う相手をよく友達って言えるねって思う事もしばしば。 彼女が友達と称する人が20人も30人もいます。 私も、妻の友達基準に従えば友達が20人くらいはいます。 しかし、自分自身の基準で友達と言える人は3人だけです。 17人はつきあっていて不快にならない知人です。 それ以外は顔見知りレベル。 もしくは仕事の関係者だったり、子供がらみの関係者というだけ。 友人3人は定期的に会わなくても友達のままだし、別に一緒にメシを食わなくても揺らぐことはありません。 確認し合う必要もない。 さらにその中なら親友と呼べるのは1人だけです。 女房は30人の中で特に仲のいい10人を親友と呼びます。 でも思うのです。 女房はその10人が何か困ったとき、1人を除いてビタ一文出すつもりは無いはずだ。 そんな関係じゃないもの。 女房も私基準なら親友は1人のはず。 とかく女性は友達と称するハードルが低いと思います。 それが友情が薄いと感じてしまう原因なんだと思う。 友達という言葉が軽いんだと思います。 男性が思う友達と、基準を合わせた場合は男女関係なく絆は深いと思いますよ。

トピ内ID:4171694328

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やっぱり人によるんじゃないかな?

🙂
さくら
ものすごく気が合って一緒にいて楽しい友達ってそんなに多くは見つけられないものですよね。 男女問わず、そんな一生物の友達を見つけられた人はその友達を大切にするんじゃないでしょうか。 私も数人、おばあちゃんになってもずっと仲良くしていたい友達がいます。多分ヨボヨボになっても仲良くしていると思います。 でも友達を大切にするって一体何を意味するかによって男女差はあるかもしれませんね。 走れメロスの例を出されると、私は自分の命は懸けないですね。 借金の申し込みも断りますね。 それを薄いと言われるのなら薄いって事で良いです。

トピ内ID:8299236985

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トピ主です

🙂
友子 トピ主
ありがとうございます。 男性の友情ってステキ!と思ったことがなく、女性同士の方が友人を大事な存在として、情を持っているように感じていたので、質問させて貰いました。 女性は社交的なので、親しく会話をする人や食事に行く人が多くなる傾向があります。その中には、環境の変化によって疎遠になる方も少なくないため「女性の友情は薄っぺらい」と思われてしまうのかもしれませんね。 女性は夫の転勤が友情に影響するが男性はそうでないというレスや、奢ったり奢られたりするのが良い友情関係という考えは疑問に感じましたが、とても参考になりました。

トピ内ID:8701113651

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昔からよく言われることですが

041
すとう
女性は女性の言う「友達」「親友」相手にもすぐに嫉妬、妬みでモヤモヤしたり、損得勘定を優先したり、少し気に入らないことがあると陰で悪口を言ったり、みたいなことが多々あります。 男性に言わせると、そういうことが出来る程度の相手のことを「友達」とも、ましてや「親友」などとは絶対に言わないそうです。 基本的に男性は友達相手に嫉妬、妬みでモヤモヤしたり、損得勘定を計算することはないし、余程のことがない限り女性のように「疎遠」「縁切り」のような安易な切り捨てもしません。そもそも女性の友情は共感ベースで、どちらか一方の立場や環境が変わるだけで共感できなくなり、簡単に壊れますよね。 女の友情は薄くて、男の友情は強い。事実だと思いますよ。女性の築く人間関係は、正直軽薄で信用できないものが多いです。頻繁に会ったり、メールのやり取りなどがないと友情自体続かないのでしょう。女性にとってはそれが「友達を大切にしている」ことになるのかもしれませんが、男性は友情の継続にそんなものは全く必要がないのです。根本的に、屋台骨の太さからして違うのでしょう。 女の私から見ても、男性の友情は芯が通っているから特別何もする必要がない。いつ、どこで、どんな状況で会っても昔と同じ。女性の友情は「私たち友達だよねアピール」で成り立つ表面的なもので、芯はスッカスカ。だから嫉妬や妬みもするし、簡単に疎遠にも出来る。男性にも損得勘定はあるのでしょうが、女性とでは次元が違いすぎると思います。自己愛の強い女性はとにかく自分自分で、男性のような「友達の為の自己犠牲」精神はないように思えます。 因みに男性が友達と縁を切る「余程のこと」とは、「不義理を働く」ことなどが該当するそうです。女性には男性のような友情の構築は無理ですね。

トピ内ID:6722441939

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女性が築く人間関係は

041
なお
共感ベースなのが男性との決定的な違い。 共感は立場が変われば簡単に崩れ、それに伴って友情も崩れる。女性は男性にはない、友達に対する嫉妬や妬みが強いのもその為。 共感が崩れた時に女性が取る対応が疎遠や絶縁などの「臭いものに蓋」なのも、女の友情は薄いと言われる原因の一つでしょう。 私も女性ですが、自分も含めてよくよく考えると、女性は友情を続ける為には誕生日には欠かさずメールしたり、定期的に会う機会を作って食事したりと、何かしらの努力をしていると思います。 が、男性は5年間音信不通のままでいても、会えば何のしがらみもなく一瞬で打ち解けて関係性は昔と変わらず、みたいな光景を何度か目にしたことがあり、羨ましくも思いました。相手が出世していて倍以上の収入格差があっても嫉妬や妬みなど一切持たず「すげーな、じゃあ今日はお前の奢りな(笑)」で終わったり。でも実際は奢ってもらうことなく、対等なまま。 女性ならこうはいかないような気がします。家に帰ってから相手に嫉妬してモヤモヤしはじめて、疎遠にする人が多いのでは。女性は結婚や出産でもこういうことがありますよね。

トピ内ID:3711903593

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そうかねぇ

W
男性の嫉妬は女性のそれよりもっと陰湿だという事も いわれてますけどね。 女性の嫉妬なんて可愛いもの。 男性は命も取られかねないですよね、歴史的に見れば。 それによって得られるものが大きければ嫉妬も増すというものです。 今、大企業の社長となってる方がテレビの若者の番組で話されてました。 男性の足の引っ張り合いは凄いらしいですよ。 夫の同窓会の様子を聞いても感じる事ですが、仕事と絡んでるから 関係を断てないのであって、尊敬で繋がってる訳ではない様です。

トピ内ID:0771833858

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友人間の話か?

😑
オッドボール
>Wさん その男性の話は、同性の友人間のことですか? 競争相手とか商売敵の話じゃないんですか? それなら勝負事なんですから当たり前のことでしょう。 ここではあくまで同性の友人の関係についてのトピですよ。 女性では友人間ですら嫉妬や足の引っ張り合いがあるという話です。 そもそも男性は、相手にそんな気持ちを抱く場合、 その相手のことを友達とみなしてはいません。 女性の不利な点を指摘されて頭に血が上り過ぎなんじゃないんですか? 頭冷やして落ち着いてください。

トピ内ID:5310606658

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Wさんが言っているのは

041
バズズ
会社内での出世争いなどの話であって、友情とは関係のない話です。 そりゃ会社内で上方志向や出世意欲の強い者同士の中では競争になりますから、足の引っ張り合いもあるでしょう。 でも女性の場合は、それと同じことを友人間でもやってしまうんです。それが「女の友情が薄い」と言われる原因なんです。仕事など自分とは何の利害関係もない友達相手に、自分より先に結婚した、先に出産した、ご主人が出世した等、自分とは何の関係もないところで嫉妬や妬みの感情を持ち、人間関係を壊すことで自己保身に走るのは女性特有です。 トピ主の言う「女性は社交的」というのも実はそうでもなく、女性の性質によるものです。この性質は小学校でも顕著で、休み時間のトイレや移動などを見ても分かる通り、女性は「つるむ」「群れる」習性があります。よく言われることなので誰もが聞いたことがあるでしょう。 大人になっても集団化して会話をしたり食事に行ったりなどは女性に多く見られますが、これはそうすることでグループに所属する安心感を得ているのです。学生時代でもグループから外された女性は格下のグループに行く、とかありますよね。「ママ友グループ」とかグループを作り、更にそこに格付けするのも女性に顕著な傾向です。 逆に言うと、集団での会話や食事に行くなどしなければ、友情や関係を維持しにくいのが女性です。男性間では友情・関係の維持に女性のような集団的行動は必要とせず、確認意識もありません。また、他の方も言うように女性の人間関係構築には共感が強く影響しているのも事実です。 コミュニケーションの男女差をテーマとした書籍なんかも結構出ていますが、概ねこんな内容でした。致命的なのは「疎遠・絶縁による自己保身癖」でしょうね。女性のは(友)情と言うよりは自己愛と自己保身で、強いのは友情ではなく「集団への所属願望」です。

トピ内ID:3685853134

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近くにいるから友達って訳じゃないからね

041
恋次郎
>大企業の社長となってる方がテレビの若者の番組で話されてました。 >男性の足の引っ張り合いは凄いらしいですよ それは友達の話ではありません。 女性から見れば近くにいるだけで友達なんでしょうけど、男性は別に友達とは思ってませんから。 男性が足の引っ張り合いをするのは友達相手ではありませよ。 それは出世争いや仕事の駆け引きの話。 そこが陰湿で容赦がないのは否定はしません。 ただ女性のように友達面してウラでコソコソと悪口を言うのではありません。 最初から敵認定してやることです。 社会人だから表面を取り繕うことはしますが、友達装ったりはしませよ。 >仕事と絡んでるから関係を断てないのであって だから最初から友達として関係を保っているのではありません。 仕事上の関係者としてのつきあいです。 女性はコレを友達だと思っているから話がややこしくなるのです。 友達の定義が曖昧なままで話しても接点は見えてきません。 女性が言う曖昧な友達関係が、男性をして「薄い友情」と言わしめているだけのように感じます。

トピ内ID:7422283265

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言葉を軽く扱ったツケでしょう

041
匿名美人
実態はともかくとして・・・ 大して友達でもないのに友達だと口にしてしまう。 だから男性からは「友達なのに陰口かよ」等々、女性の友情を疑われてしまうのでしょう。 古くはメル友。 ママ友なんて言葉もできた。 メル友なんて暇つぶしの相手だし、ママ友なんて単なる子供つながりの利害関係者。 でも「友」とつけないとなんとなく不安。 友達という状態の拡大解釈が果てしなく続くのでしょう。 知人レベルでも友達だと表現してしまう。 拡大解釈の良い例が >大企業の社長となってる方がテレビの若者の番組で話されてました。 >男性の足の引っ張り合いは凄いらしいですよ その社長さんが友達と仕事をしているとでも? それは競争相手であったり同業他社のライバルだったりするだけで、友達でもなんでもない。 でもこの例を出した人は「友達同士」という括りで語ってしまう。 なんでもかんでも「友達」認定している証拠です。 他人同士の嫉妬や足の引っ張りあいなんて別に珍しくもない。 それが男性の方が陰湿だったとしても、別に友達相手に陰湿になっている訳じゃない。 本当は友達じゃないのに、友達と言ってしまう言葉の軽さが、女の友情は薄いとイメージさせてしまうのだと思います。 本当の意味での友達関係であれば、男女差はさほど無いのではないかと思うのですが、いかんせん、普段の友達扱いの範囲が広すぎて希釈されてしまっているのだと思います。

トピ内ID:0839915296

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男の友人間で足の引っ張り合い?

🙂
ありますか?そんなの。 嫉妬や足の引っ張り合いをするような関係は、男だったらそれを友人とは言わないでしょう。 女性は、同じ集団にいていつも一緒に行動している人を友人だと感じるためにそういう話をするのかもしれませんが、男性は一般にはそうではありません。 いつも一緒に行動したり、友達を大切にするような行動を常日頃したりという事がなくても男の友情は維持できる一方、いつも一緒に行動し良く会話していても友人ではないことが普通にあり得ます。 男性が「知人」しか考えない関係の相手を、女性は「友人」と呼ぶので、良好な関係を維持するために色々とケアが必要なのが「友達を大切にしている」様に見えているのではないでしょうか?

トピ内ID:7694150674

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極めて冷静のつもりですが

W
例えが悪くて説得力がなかったのでしょうね。 まあ色々な書籍も出てるでしょうが、私は嫉妬に男女差があるとは あまり実感していません。 友人関係についてもどこまで真実性があるのかも傍で見ていては 分からないと思ってもいますし。 男女差というよりは群れて行動するのは幼児性からきてるような気もします。 社会ので揉まれていない女性が多い事から幼児性が残ってるのかもしれません。 時間的に余裕があるのも女性の方が多いでしょうしそれで群れて いなければならない様な状況を作ってる様にも思います。 男性が嫉妬しないについても疑わしいですね。 見聞きする事ありますから。 夏目漱石の【こころ】にしても友人と同じ人を好きになって、その友人を出し抜いて下宿先の娘さんに告白し、 友人が自殺してその罪を背負って一生苦しむという話だった様に思います。 好きな人を友人に取られまいとする嫉妬から始まった悲劇ではありませんか? 男女の置かれた状況が違うだけでそれ程の男女差は余り感じません。 私は女性ですが人と群れる事は好みませんので個人差ではありませんか? 男性は女性をその様に思いたい事は感じていますし、女性は男性が言ってる事を 鵜呑みにして型にはめる傾向は強い様に感じています。 自分の頭で考えていない様なレスに一言申した次第です。 俗物的に生きる様な人ばかりではないでしょう。

トピ内ID:0771833858

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女の友情は見てて不思議

🙂
サカナ
気を使い合って褒めあって無理やり共感しあって・・・でも裏では悪口も平気で言う。 SNSで繋がって1-2度会っただけの人も「友達」カテゴリーに入れてるなんてのもよく見ます。 男から見れば「それ友達なの?」と思うことは実際に多いですね。 男はもっと単純シンプルですからね。 このトピでも仕事などで損得勘定も計算する関係や付き合いを「友達」として 「男の友情だって云々」と勘違いな書き込みをしてる女性がいることでもよく分かります。 男にとってそれは「友達」ではないのですよ。便宜上で友達という言葉を使ったとしても。 (もちろんそこから本当の友達に発展する場合もありますが) 女性の言う「友達」という言葉は軽いのです。少なくとも男から見れば。 女の友情は薄くて、男の友情は強いかどうかは知りませんが、 実感としてそう感じるという意見のほうが多いのは単なる事実です。 男の友情は羨ましいという意見は女性側からも多くでますが、 女の友情は羨ましいなんて男は会ったことありません。

トピ内ID:7573717057

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Wさん、意外です

🙂
オッドボール
Wさんの最初のレスで、よくある 「女性を非難するなんて!キー!」というものかと思いましたが 実に意外な内容の2レス目でした。 まあ、深層心理的なもので、行動に表れない部分も含めてのことなんですね。 ただ、『こころ』に関しては、 友情とは別に恋敵という関係も生まれてしまい、 友情と恋の狭間に苦しむという構図ですよね。 これが親の仇となってしまった友人とかでも良いです。 友情と両立し辛い何かしらの悪い関係性が別にできてしまったということで、 友情の薄い厚いの問題とは違うんじゃないかと思いますよ。 これは友情とそれ以外の関係とでどちらを優先するかという問題で、 それは同じ人との間でもその悪い関係により変わってくるもので、 一概には言えないと思います。 極端な例では、人間性を否定されるようなことまでやって開き直っている友人に対し 友情を失うということで、友情が薄い人とは結論付けられませんし。 自分に直接の利害が発生する恋敵や仇とかによるものでは、 嫉妬心や友情の薄い厚いは語れないと思います。 自分には関係のないところで友人が努力によりメリットを得たことを知った場合の 感情とかで考えてみてはいかがでしょうか?

トピ内ID:5310606658

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そんなわけはない

🙂
いわ
男女で差はないです。 友情の違いとは何か、という定義にもよりますが。 1.脳の構造によって、男女差が出る。 2.文化的な刷り込みによって、男女差が出る。 1.については、無いです。 器質的に愛情のありかたに差はあるでしょうが、個性、個人差であって、男女別ではありません。 2.については、あるでしょう。 現代日本においては、「男は友情に厚く、女は薄い」という文化的思い込みが共有されてきましたが、男女で決まるものではないという認識に変わりつつあると思います。 さて、2.について。 なぜ「男は友情に厚く、女は薄い」という文化的思い込みがあるのか? 日本では、いわゆるホモソーシャルな文化が根強いからです。 男性だけの社会を形成し、その社会の結びつきを強化し、その社会の中での順位争いを重視します。 そのため、家族愛(男女混合)よりも、男性のみのグループを作れる友情を重視することが、男性社会において評価が高くなる。 さらに、男性社会は順位争いを重視するため、自分たちがトップを占めるために、女性たちは男性よりも下とみなします。 この時に、自分たちよりも下にいる女性たちの友情というものは、自分たちの友情よりも評価が低いものでなければならない。 だから、「男性は友情に厚く(男性は高い評価を得る性質を持っていて)、女性は薄い(女性は低い評価しか得られない性質だ)」ということになります。 女の友情、バカにすんなと思いますね。

トピ内ID:9619363983

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冷静な人の意見ではありません

041
クラトーマ
「友情」の話をしているのに「仕事での利益」なんて頓珍漢なことを言い出すし、しかもその根拠が「夫の同窓会の様子を聞いた」だの(あなたのご主人の同窓生は皆同じ職場か業界にでもいて、仕事で絡んでいるのですか?笑)、たった一回テレビで見ただけの大企業の社長の話とか、いったいどこが冷静なのでしょうか。 男性の嫉妬についても、そんな言い返しに何の意味があるのでしょう。嫉妬に男女差がないとか、それはあなたが世間知らずなだけだと思いますが。たった本1冊、半径3メートル以内の狭い事例、自分がこうだから、こんなものを根拠にして「明らかに見られる傾向」すら否定したがるのを「自分の頭で考えている」とは言わないんですよ。女性の不利に我慢ならず、無理矢理自分が望んだ希望的観測を結論にしようとしているだけでしょう。 「その様に思いたい」のはあなたであって、他の誰でもありません。明らかに見られる傾向までもを「個人差」とするのは、思考停止、つまり何も考えていないだけ。あなたは自分の頭で考える前に、もう少し周りを見渡した方がいいと思う。同じ女性から見ても、あなたは見苦しい。

トピ内ID:7161283573

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