こんにちは。トピを開けて下さって有難うございます。
子供の時世界文学全集で読んだ覚えのあるアグネス・ザッパー『愛の一家』の完訳が福音館文庫で出版されているのを発見しました。懐かしくなって入手した所、解説で続編があることを知りました。 英語でネット検索してみたのですが、分かりませんでした。続編は何十年も前に出版されていたらしいのですが、入手はかなり困難です。出版社が続編も出してくれるといいのになと思います。
ちょっと短気な音楽教師のお父さん、良妻賢母のお母さん、カール、ヴィルヘルム、オットー、双子の姉妹のマリアンネ、音楽好きのフリーダー、末っ子のエルゼと耳の聞こえないお手伝いさんのヴァルブルクはその後どうなったのでしょうか?ご存知の方があったら是非教えて下さいませんか。
どうぞ宜しくお願いします。
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