専業主婦のちいと申します。
夫は大学で研究をしています。
一面に海の広がる高台の別荘地などに複数の自分名義の別荘を所有していますが、
年に数度しか使用しません。
山の高台にある1000坪の土地は、竹林で誰の土地と区別がつかないのか、家族連れが所有地内に流れる川で遊んだり、タケノコを掘っていってしまったり、栗を全部拾っていってしまったり、粗大ゴミを置いていってしまう等は日常茶飯事で特に注意をした事はありませんし、気にしません。年に数回しか滞在しないと誰がやったかも、わかりませんから。
他には、私の別荘の前持主の女性が亡くなった直後に、建物に売家という張り紙が
され地元の血縁関係のない男性の携帯の連絡先が書いてあった事がありました。
建物の所有権がすでに他人にうつっている事を知らずに、勝手に人の別荘を売りに
出していたのです。
それ以外にも、落ち葉が邪魔だから、うちの敷地内の木を切って欲しい、前の所有者には頼んでも無視されたから。と言われ、木を切って庭のすみに枝を沢山置いておいたら、暖炉に使うのか、その方が敷地内に入り、その枝を全部無断で持っていってしまう事もありました。
それ以外にも、敷地内に置いておいた数台の生ゴミ処理機を、ここは俺が買う土地だからと無断で処分されてしまったり、勝手に敷地内の樹木を伐採したり、まだ整地されていない土地の出入りが大変だからか別荘の階段を利用し、我が家の庭から斜面を上り自由に出入りしていた男性は、こちらが相手にせず境界線の立会いが出来ずに土地の購入を諦めました。
それ以外にも、久しぶりに別荘に行くと大きな電柱がたっており電力会社に言うと
前の所有者には、この事を話してあると。また市の職員が敷地内の川の斜面にある草を他人の土地だと知らないのか全部刈っていってしまうなどあげたらきりがないです。信じられない事ばかり。
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