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「定職につく」って(駄)

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041
仕事
「定職」の定義って何でしょう? 辞書によると「決まった職業」のことだそうですが、 世間一般では、 定職=正社員であり、 派遣や非常勤やパートは、たとえ何十年と勤めていても、その職で経済的自立を果たしていても、 定職についているとはいえない、 というイメージがあるように感じます。 でも、私見ですが、例えば、 専門性の高い職業(例えば医師とか助産師とか)を非常勤で長く続けている方は、 自分のライフスタイルに合わせた働き方をしているだけで、 いわゆる「定職についていない」人ではないように感じます。 また、自営業の方は、どこからかは「定職についている」と認めてもらえ、 どこからかは「定職についているとはいえない」とみなされてしまう感じがします。 定職とそれ以外を分ける基準はどのあたりにあるのでしょうか。 自分自身の就職活動の頃からの疑問でした。 どなたか、このモヤモヤを解いていただけないでしょうか。

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全てはイメージ

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マナティ
夫は43歳のフリー・カメラマンです。昔は「定職についていない」と言われることが時々ありました。写真専門学校を卒業以来、ずっとこの仕事をしてますので、まさに「決まった職業」なんですけどね。カメラマンという職業のイメージ、会社員ではないことなどが、そう思わせる理由だったようです。 「定職に~」と言われなくなったのは、30代中頃で自分の事務所を持った頃です。とは言っても、仕事の内容は何も変わらないんですけどね。変わったことは、自分の名前の会社名が、名刺に刷られていることくらいです。 定職とそれ以外とを分ける基準なんてないと思います。全てはイメージや偏見、人々の無知によるものだと思います。サラリーマン家庭に生まれ、自身もサラリーマンしかしたことのない人は、単純にそれ以外の働き方を知らないんだと思います。

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収入かな~

041
ひら社員
ネット辞書で調べてみると、 「臨時のではない、定まった職業。収入や身分などの保障されている職業」 と出てきました。 私個人的には、 ・常勤で労働して定期的な収入を得て、その収入から納税していること ・世間に認知された職業(名称)であること ・会社などの団体に所属していること ↑のいずれか、または全て満たしているのが 「定職に就いている」のイメージです。

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私見

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匿名おとこ
雇用が安定していて、継続的で反復してある程度の収入が約束されているものを言うと思います。 契約社員・派遣社員は雇用継続の可能性がまったくない場合を除けば定職といえるでしょう。非常勤の場合もだいたい同様ですね。短期一発だとアルバイトと同じ(=定職ではない)と思います。 自営業の場合は職に就いているのではなく業を自ら営んでいるのであって、「定職に就いている」というのはちょっと違う気がします。 「定職がある」といえるかどうかは、業の安定度・継続性次第かな。

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定職=正社員 なの??

041
ハテナ
 自分で言うのもおかしな話ですが、学校を卒業してからずっと正社員で働いています。 けど、転職歴がすごいです。 自分としては定職についていないと思います。 派遣社員、パートでずっと長い間仕事をしている方のほうが定職についているって感じです。 正社員だったけど、2週間で転職したこともあります。 やっぱりイメージですよね。 ちなみに。私の転職理由は、その時々によって違うのですが、入った会社の倫理的なところに疑問をもったり、社会的に許されないだろってことをやっていたり(脱税とか)、許せないんですよね。 清廉潔白な会社なんてないのかな? ワタシの転職の旅はつづく・・・

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