本文へ

本音を言ってくれない

レス7
(トピ主 1
😨
みみっく
恋愛
当方38歳、女性(初婚)です。 婚約者45歳の彼(バツイチ)の事で悩んでおります。 ネット婚活で知り合いました。 最初から結婚前提でお会いし、余りに意気投合して、すぐにお付き合いを始めました。 お互い会社の同僚にも会ったりし、彼が休日、仕事の都合で部下の視察に行く際には、私を同伴してくれたりもします。 彼の会社の取締役のかたとも一通りお会いし、結婚を前提でと紹介してもらいました。本気な証拠だと言ってくれています。 独身であることは、書類上確認しています。 出会って半年、喧嘩もしますがすぐ仲直り出来るし、仲は順調だと思っています。 プロポーズも一応していただきました。 ただ、私の両親に挨拶をする予定などを決めはじめた頃から、彼がギリギリまで本音を言ってくれない事に気付きました。 些細なことではありますが、何度か意思を確認し、決めきれずに話がながれ、喧嘩になって漸く、「実はこう思っているけど、そう答えた。本当はこうしたい」と言ってくるのです。 それはそれで私のストレスになります。 性分なのでしょうが、私としては死ぬまで一緒にと決めた相手です。その「実は」の部分こそ最初に言って欲しい。 その事をたまに指摘するのですが、それが責めているみたいに思われてないかも心配で。 私は気が強く、言い方がキツいのかなとか、最近そちらも悩んできました。 優しく、私の我が儘もいっぱい聞いてくれる人です。 大切にしたいし、本音を言い合える仲になりたい。 伝えてはいますが、余り改善しません…。 私はどうしたらいいのか… 同じような方との交際、結婚経験がおありの方はじめ、様々なアドバイスを頂きたく、お願いいたします。

トピ内ID:9934978549

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数7

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

それがバツイチの理由では。

041
ちっきゅう
あとで「実は○○と思っていた」って言われるの、ストレスですよね。 トピ主さんはお子さんを希望されているんですか? そのために一日でも早く籍を入れたいと思っていますか。 もし違うなら、ちゃんと彼と向き合った方がいいと思います。 口調がきつくなっても、あなたが本当に嫌だと思っていることを伝えた方がいい。 もしそれで彼の気持ちが冷めても仕方がない。 それが怖いなら、今の彼をそのまま受け入れるしかないです。 「実は、の部分を最初に言ってほしい」と言うより、 「後で“実は”と言われることが悲しい」と彼の前で泣いてはどうですか。 それを何度か繰り返すんです。 そして「後で“本当はこうしたかった”と言うのは、 あなたは私に嘘をついていたということだよ。どうして嘘をつくの? あなたは何度も私に嘘をついたことになるんだよ。嘘をつき続けられて悲しい」 と違った面からアプローチしてはどうですか。 申し訳ないですが、45歳時点で確立された性格はそうそう変わらないと思います。 あなたが「彼がそこを直せなくてもいい、結婚する」とした場合、 結婚したら今あなたが気にしている10倍以上の強さで気になりますよ。 そしてそれが彼がバツ2、あなたがバツイチになる原因になるかも。 もし彼がそこを直せないなら結婚はしない方がいいと思います。 もしお子さんを希望しているなら、そんな父親を持つ子供が可哀想です。

トピ内ID:3390875176

...本文を表示

よく考えて

🐶
レッサー
結婚する前にそこは腹を割って話すべきところだと思います。 そうやって「責めているように思われていないか心配だ」というのも言葉にして伝えつつ、本音を何故言ってはくれないのかを知っておかないと。 彼が「自分でもわからない」と言うのであればそれが彼の性格ですから、それと一生つきあっていく事になります。 毎回違和感を覚えても不満に思っちゃ駄目だということ。 彼がそれを改善し、それでも2人の関係性がうまくいくなら結婚してもいいかな。 ところで彼のバツイチの原因はなんですか。 一番それが大事だと思うんですけどね。彼自身の口からは都合の悪いことは決して出ないでしょうから、そこはしっかり裏を取っておいたほうがいいと思いますよ。 私ならそうします。 相手を信じられないのか、ってちょっと心は咎めるかもしれませんが、大事なことです。 一度結婚したのに別れるって相当なことですし、その経験のある人間と今度は自分が一生生きていくとなったら、その原因もよく考えて決めないと。 それと優しくてわがままをきいてくれるとありますが、45歳にもなったら年下のわがままくらい男性はきくもんですよ。 特に結婚前は。 焦らず、よく見極めてください。

トピ内ID:0235939133

...本文を表示

耳を傾けてくれない人には本音は言わない

041
orange
>何度か意思を確認し、決めきれずに話がながれ、喧嘩になって漸く、 これは意見が合わず、あなたは譲らず、彼は煮え切らず、「じゃあどうするの!?」とあなたが怒って、彼がやっと本音を言うという雰囲気ですかね? もしそうだとすると、あなたに言っても自分の希望は聞き入れてもらえないんだろうなと思っているのだと思います。 本音を言っても聞き入れてもらえない → それなら適当に合わせておくか → でもやっぱり・・・を頭の中で繰り返しているのでは? あなたが彼の言うことをじっくり聞いて(決して急かさずに←これ重要)、彼の意見を尊重する姿勢を持ち続ければ、徐々に彼の態度も変わるのではと思います。

トピ内ID:1143437892

...本文を表示

学習の結果だと思います。

けいこ
会話で共感や忖度を大事にする女性と比べて男性は普通は、身も蓋もない事実や本音を言ってしまいがちなのですけれどね。 そして「そんなことを言うなんて酷い。もっと私に寄り添ってほしい、味方になってほしい」と怒られる。 前妻さんとのそういう喧嘩を通じて学んだ(懲りた)のだと思います。 本当に本音や厳しい現実を告げてほしいという人がどれだけいるでしょうか。私はめったにいないと思います。 たいていの人は「私に寄り添った(私に都合が良い)言葉を、あたかも本音のように言ってほしい」。 トピ主さんは、自分はそうではないということをご主人に信じさせることが必要ではないでしょうか。

トピ内ID:7854919455

...本文を表示

変わらない

🙂
タコ子
こうしたいという本心があるのに、ウソついてあげくの果てには 後からこうしたかったと言う。 そりゃうまくいく人はなかなかいません。 回数が重なれば重なるほどウンザリでしょう。 このようにロクデモナイ結果にしかならないのに、そのやり方しか出来ないようなので かなり重症だと思います。 思いっきり落胆しつつ、あの時最初からこれが良かったと言ってくれたら簡単に話が終わったのよって 前妻さんも何度も何度も体験したことでしょうね。 実はコレが良かったって言葉はもうスルーしたらどうですか? 例えばAに決める時に、ちゃんと本人からAがいいと言ったのなら 「後日実はBがよかったんだよね」って言われても、 「へーでもあなたAがいいって言ったからこれでいいじゃないで」終わり。 変更や買い足しなど一切なしで。 「ふーん、Bがよかったんだ、でもその時言わないとどうしようもないねー」とか。 トピ主さんが必死になって振り回されないことですかね。 自分で言った言葉には責任持ってもらいましょ。 もしかしたらその時はAがいいと思ったけど、後からやっぱりBもいいよなあ、って選ばなかったヤツが良く見えてくる優柔不断グズグズ君かもしれません。

トピ内ID:6053978932

...本文を表示

本音を言い出せない環境にあるのでは?

🙂
imagine
「優しく、私の我が儘もいっぱい聞いてくれる人」だからこそ、「本音が言えない」のでは? いや、むしろ逆かもしれません。本音が言えないから不本意ながら聞き入れる側になってしまっているのではないでしょうか? いずれにしろ「本音を言い合える仲」というのはお互いが同じレベルで気が強くないと成り立たないと思います。 彼の場合は一方的にサンドバッグになってしまうのでしょうね。 それでも徹しきれずに「実は・・・」と出してしまう。 もしかしたらトピ主さんが感じるストレスは前妻さんも同じだったから離婚してしまった、とも考えられます。 45年間も同じ価値観で育ってきた人間の思考・性格を変えることは不可能に近いと思います。それよりも自分を変える方がまだ可能性が僅かに高いと思いませんか?

トピ内ID:8737898390

...本文を表示

みなさまありがとうございます

😣
みみっく トピ主
貴重なレスを頂けて感謝申し上げます。 どれも頷けるご意見で何度も読み返しております。 ご意見を拝見して先日彼に事情を話し、ゆっくり話し合う時間を作って貰えるようお願いをしました。彼も「わかったよ」と今、仕事の都合などを見ながら時間を探してもらっています。 答えを焦らせているというご意見が一番身につまされております。 私もきちんと意見を聞こうという態度が取れていなかったのだろうと反省致しました。 ちなみに離婚理由ですが、特殊な事情のためざっくり書きますが、前妻とその両親との価値観の不一致と、前妻の事も知る同僚の方々からも話を聞いて確認しております。 当時かなり酷い扱いを受けたため、前妻の事は本当に嫌っており、正反対の私だからと結婚の話も彼から出してくれました。 という前提の元で、本音が出てこないのは主に同棲や結婚に関することで、時期だとかそういう話しになると、私の意見を尊重してくれるのですが、後で「実はこういう仕事の事情があるので、やっぱりこうしたい」という流れになるのです。(仕事の事情は前から決まっていたのに) 仕事の事情なら私も合わせますし、それで計画変更となっても仕方がないのに後出しにするので、私にとっては決まりかけたことが不意に先送りになり、「先に言ってくれれば別案も考えたのに」となるのです。 先日もやっと私の両親への挨拶日を決めてくれましたが、これまでも二転三転、また延びるだろうなと考えてしまいます。 私の歳の事や、この先の妊娠の事も気にしているのかと思うのですが、旅行や特別なお出掛けの時にも、たまにそんな風になるので、性格なのかな…。 彼も機嫌が悪いときや納得出来ない時は怒りますし意見は言いますが、やっぱりご機嫌とりなのかな。 私も動じなければいいのでしょうけれど。 レスを下さったみなさま、貴重なお時間を割いてくださり有り難うございました。

トピ内ID:9934978549

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧