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(駄トピです) 車も頑張っている

レス7
(トピ主 1
🙂
さゆり
話題
駄トピです。

つぶやきます。

外出先で車を駐車場に停め、用事を済ませて再び乗り込む。
車内が暑い!・・・というか熱い!

ハンドルに手をおいてもあつい!
中の収納ボックスに入れてたサングラスもあつい!

この猛暑の中、外で働く人は大変だろうなーと思いつつ
カーエアコンをつけて冷やしながら発進。

・・・考えてみたら車ってすごいですよね。
夏は猛暑に耐えて。
猛暑の時はかなり車内も車体も熱くなりますよね。

逆に、冬の寒い時期は、
朝方は零下何度になる事も。それに車体が耐えている。
雪の日なら、車にもこんもり積もる事もある。

寒さ暑さに耐え
何年間も運転できる車の造りってスゴイですね。
技術的なことはよくわかりませんが。

駄文
みて下さってありがとうございました。

トピ内ID:3189336409

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飛行機もスゴイよ

😀
>寒さ暑さに耐え >何年間も運転できる車の造りってスゴイですね。 みなさんがよくご存知で利用したことがあるかも知れない有名なジェット旅客機(他の多くも同じだと思うが)もスゴイですよ! ・マイナス54℃~プラス54℃の範囲で離着陸を含む飛行ができる。  スタッドレスタイヤじゃないのに、雪の日も飛べる(重さを制限しているけど) ・上空の気温がマイナス70℃くらいのところでも飛べる(積んだ燃料の凍結温度次第ですが)。 ・13,700メートルもの空気がうすいところを飛べる。 ・耐用年数は決まっていませんが、だいたい30年くらい飛んでる。 凄いでしょ(笑)!

トピ内ID:8446623744

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黒色の車は、車内が酷暑

🐱
放射温度計
車の開発試験を知るとメーカーの苦労を知ることができます。 品質管理の努力は感動します。 ところで、トピ主さんの愛車は何色ですか。 昨年の真夏日に車の屋根温度を測定しました。(表面温度を測定する放射温度計で)  ・黒色 81.6℃  ・赤色 70.5℃  ・銀色 64.1℃  ・白色 57.6℃  ・道路のアスファルト 57.2℃ 黒色の愛車は、この温度を知って白色に買い替えました。 だって、81.6℃の鉄板の下で運転するなんて、賢くない。

トピ内ID:7966100969

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そうですよね

041
おじさんですが
大昔の話ですが、あるインポーターが欧州車を輸入して日本で走らせたら真夏の 渋滞でエアコンが効かなくなって、車メーカーに「エアコンがダメだ」と文句を 言ったら「ありえない」と返されてしまい、「じゃあこっちで乗ってみろ」と 向こうの技術者を日本に呼んで渋滞中を同乗させたそうです。見事にエアコンが 死んでしまい、「こんな使われ方をするなんて考えても見なかった、改良する」と 言わせたとか。 考えてみると日本は極寒、豪雪、多雨、多湿、灼熱そして場所を選ばない渋滞と、 車にとって過酷な条件がそろった国なので、ここまで車を快適にするためには 設計者の苦労が絶えなかっただろうと思います。

トピ内ID:2387160224

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感覚が違うかもしれませんが

041
のり
そのタイトルにとても惹かれて出てきました。 18歳で免許を取って以来、車一筋の者です。 (ちなみに、自転車はその時に捨てたくらいです。) 物心ついた時から家に車があるのが当たり前の状態だったので、車を家族のように思っている自分がいます。 暑くても寒くてもご主人様を乗せて走る、ご主人様の用事が終わるまでパーキングでじっと待っている、車ってすごい!と思ってます。 私も技術的なことは分かりませんが、車の造りっていったいどうなっているのだろうと思います。 その頑丈なつくりがあるから、運転できているのだと思います。 がんばれ。愛車。 駄レス、失礼しました。

トピ内ID:6637680562

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今の車は凄いです(アイドリングストップ)

041
チュン夫
40年前に親が買ってくれた初めての自動車。 最初は調子よかったのですが、年々とエンジンのかかりが悪くなり、朝の通勤時にいくらセルモータを回してもなかなか始動しない。(特に冬) 挙げ句の果ては信号待ちで停止したらエンジンもストップ。慌ててセルを回しても始動せず。 信号が青になっても発進できないので後ろからクラクションを鳴らされ、窓から手を出して先に行って下さいと合図。 バッテリーが上がらないように、休み休みセルを回してどうにか始動。なんとか会社に間に合いました。 いつもこうなるので、ブレーキをかける時、踵でアクセルも軽く踏み、エンストしない方法も編み出しました。(結果的にヒール&トゥの練習になった) 当時も渋滞の踏切待ちで「エンジンを止めましょう」というキャンペーンもありましたが、こんなボロ車では、エンジン切ったら始動が大変だし、始動したら思い切り空ぶかししないとすぐにエンストするので周りもウルサイし。 今のアイドリングストップ車に乗ると、どんな時でもエンジンが静かに即時始動するのが夢みたいに思います。 自動車がいくら夏に熱くなっていても、冬に多少凍っていても問題なく動くって凄いと思います。

トピ内ID:5460364045

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本当に凄い猛暑ですね

🙂
さゆり トピ主
私の車は白です。これはせめてもの救いかな・・・黒はやはりあつくなるんですね・・・。 駄文でしたが数名の方がレスを下さって嬉しく思います。 この夏を、どうにかして乗り越えましょう皆様!!! ありがとうございました!

トピ内ID:3189336409

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クルマの車内温度

041
Will
黒い屋根のクルマは暑いというコメントがありますが、私の車も屋根が黒い。 しかし車内の運転席に温度計をおいて調べると、50度強までしか行きません。 屋根の温度と、車内の室温は違うみたいです。 車内温度が上がるのは、ダッシュボードが太陽熱で高温となり、そこから車内の空気が暖まることが主要因...と以前JAFの機関誌で読んだ記憶があります。 まあそれでも50度越えの室温でも車内の計器やドライブレコーダーやオーディオが壊れないというのはすごいなと思います。メーカーで温度サイクルを百回・二百回とかけて耐久試験をして確認しているんでしょう。 炎天下の駐車場で延々と持ち主の帰りを待つクルマは健気。

トピ内ID:0514530651

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