主人の職場では、20時頃に仕事が終わった後平均して週4回ほど、飲み会があります。
毎回深夜の帰宅、次の日が休みだと朝帰りになることもしばしば。
休みの日に呼び出されることもあります。
一度主人に多すぎないか?と言ったところ、「仕事の一環だ」と一蹴されてしまいました。
新・忘年会、歓・送迎回などは仕事の一環と言われても理解できますが・・・。
多すぎる、深夜まで及ぶ飲み会って、次の日の仕事のパフォーマンスの低下や、断れない若手たちの不満の蓄積に繋がるのでは、と思います。
主人も「仕事が上手くいかなかった」「後輩がミスをした」と愚痴ることがありますし、そういうときほどストレス発散のために飲みに行くそうです。
逆効果のような気がするのですが、どう思われますか。
あと「飲み会参加は出世に有利」だとも言ってますが、果たして本当にそうか・・・?と疑問です。
大きな企業の一部署では、直属の上司にそこまでの権限があるとも思えないし、権限があるとしても「全く参加しない人」より「参加する人」のほうが目をかけてもらえるかもしれませんが、毎回参加するから有利というのにはいまいち納得ができません。
私が主人の飲み会に不満があるのは確かですが・・(笑)
今回はそれとは関係なく、このような飲み会の必要性、メリットについて、皆様のご意見をお聞きしてみたいと思い質問いたしました。
よろしくお願いいたします。
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