本文へ

給与明細

レス14
(トピ主 1
🐶
トピ主
仕事
扶養内でパートしています。初給料を頂きました。明細に課税支給という項目があるのですが、これは何ですか? 社員でフルタイムで働いていた時は明細なんて気にしてませんでしたが、パートになってからは色々制約があるので、明細をチェックしなければなりません。

トピ内ID:8633955621

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数14

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

なぜ

🙂
さくら
なぜ調べない? 検索すれば一発で見つかりますけど。 簡単に書いてあるところもありますし、かなり詳しく書いてあるところもありますよ。

トピ内ID:3939479170

...本文を表示

課税対象額

🙂
nab
今回トピ主さんに支払われたお金のうち、税金がかかる対象となる金額。税金がかかるかどうかは諸々の条件によります。

トピ内ID:4179904989

...本文を表示

会社に聞けよ。

🐴
ちょっと
そんなのわかんない。

トピ内ID:7038951171

...本文を表示

単純に

🐴
交通費じゃないの?

トピ内ID:8752742375

...本文を表示

私もそこまで詳しくないですが

💰
がまぐち
お給料で支給される項目によって 所得税などへの課税対象となる項目と 非課税になる項目があります。 「課税支給」と言う事は 課税対象項目となる支給金です。 例えば「交通費」とあっても 時と場合によっては、課税対象となるものと 非課税対象のものとがあるようです。 意外と細かく規定されているようなので 会社によっては、課税支給と非課税支給としか 記入されないこともあるようです。 ちなみに、家族の明細を見たところ 「(課)○○費」という項目と 「(非)○○費」という項目がありました。 ○○は同じ名目です。

トピ内ID:1001252663

...本文を表示

社長に聞けばわかりますよ

🐶
ささ
社長に聞けばわかりますよ

トピ内ID:8229297245

...本文を表示

所得税の対象となる支給です

😉
税無署員
>明細に課税支給という項目があるのですが、これは何ですか? たとえば、交通費には「非課税通勤費」と「課税通勤費」があります。 非課税額は月15万円で、それを超えた額は課税通勤費です。 家族手当、住宅手当、残業手当、休日出勤手当などなど課税支給はたくさんありますよ。

トピ内ID:6078351188

...本文を表示

返答します

🐧
れい
課税支給とは 多く支払った場合戻ってくる税金のことです。 例えば 前年の収入が100万円でその税金が5万円だとします。役所は前年100万の収入があるから今年も100万だろうと予想します。この5万円は今年引かれますが今年の収入が80万円で本来は3万円なのに2万多く払っているのでその2万円が戻ってくるこのお金を課税支給といいます。

トピ内ID:4904164086

...本文を表示

所得税額算出のため

🐷
ずっこ
給与には所得税がかかります。 給与は、課税される部分(額)と課税されない部分(額)がありますが、 課税対象となる額には、その額に応じて所得税がかかります。

トピ内ID:7304676185

...本文を表示

それは

🐴
そうむさん
給与のなかで所得税の対象となる部分と考えてよいかと思います。 総支給額から通勤手当(あれば)を除いた額と同額になっていると思います。 (パートさんが課税通勤手当をもらうことはないと思うので、そう考えて差支えないかと) 総支給額とは、所得税等を控除される前の、給与+諸手当の合計額です…念のため。 扶養内とのことなので、所得税(年末調整)の扶養に入るか否かは その「課税支給額」の1~12月支給分の合計で判断します。 今年からは150万円まではいわゆる扶養です。 ご主人が高給だとちょっと違ってきますが。 一方、社会保険の扶養は通勤手当も含んだ総支給額で判断されますのでご注意を。 「総支給額」が、月108,333円を超えないよう注意が必要です。

トピ内ID:2933884907

...本文を表示

給与明細をチェックする様になったのはよいことです

🙂
flowpaste
びっくりが多いので、そんな事も知らないのか!!みたいなレスもつきそうですが。。。 知らなければ、今から学べばいいのです。 会社から支払われる内、課税対象となる支給額です。 課税対象というのは、所得税や住民税が掛かるものを指します。 課税対象の支給額を元に、所得税や住民税を計算します。 基本給(時給制なら時間給×働いた時間)や各種手当など、多くのものがこちらに該当します。 逆に非課税支払というのは、所得税や住民税が掛かりません。 最も代表的なものは、通勤交通費でしょうか。 ちなみに、所得税は事前に徴収され確定後に調整します。住民税は確定後に徴収されます。 つまり、住民税は後払いなので、新卒の人は1年目は住民税の徴収が無く、2年目途中から住民税を引かれ始めるので、 1年目の手取り>2年目の手取りとなることがあるのです。 手順としては↓です。 所得税は、毎月の給与額から暫定(大体1年でこれくらいになるかな?という推定)額を毎月の給与から差し引かれます。 源泉所得税ってやつです。 12月に1年分の課税所得が確定し、諸々の控除も確定するので、年末調整や確定申告をして、差分を返してもらったり、追加で収めたりします。 住民税は、1年間の所得が年末調整や確定申告で決まってから、その情報を各市区町村が受け取り計算します。 翌年の6,7月頃に、年に4回に分けて支払ってくださいねと通知がきます。 ただ、会社が給与から源泉徴収して払ってくれるなら、特別に年12分割でもいいですよ。って仕組みがあり、会社勤めの人の多くはこの収め方を利用しています。

トピ内ID:6712111053

...本文を表示

総支給額のうち、課税対象となる金額の事ですよ。

😉
はらぱんだ
総務を担当しています。給与明細書はほとんどの方が手取りの支給額である金額しか見ないのですが、たまにこれはなんですか?と聞きにこられる方もいますので、その度にお答えしています。 答えはタイトル通りです。 総支給額から非課税支給額を差し引いた金額になります。 びっくりしたのが「れいさん」という方のレス! 全く違いますから!

トピ内ID:3885585872

...本文を表示

ありがとうございます。

🙂
トピ主 トピ主
勉強になりました。ありがとうございます。

トピ内ID:8633955621

...本文を表示

課税対象支給額のことかな

041
「課税支給」はおそらく字数の関係で短縮省略されていて、「課税支給額」「課税対象支給額」という意味ではないでしょうか。 毎月の給与は、支給された全額に所得税がかかるのではなく、総支給額から、非課税部分を除いた額に対して課税されます(正確に言えば、所得税が源泉徴収されます)。 非課税部分というのは、通常、通勤手当(一定額の範囲内)と社会保険自己負担分(健康保険料、厚生年金保険料、雇用保険料等)です。 (※生命保険料控除、火災保険料控除その他、年末調整・確定申告で控除するものはまた別として。) 要するに、お手元の給与明細で、総支給額から、通勤手当と各種社会保険料控除額を差し引いた額が、「課税支給」の欄の額と一致しませんか?

トピ内ID:5296107431

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧