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昔の小説・翻訳もの・丘の上からみんなを見つめる

レス2
(トピ主 1
🙂
みゆみゆ
話題
自分の話ではないのであいまいで申し訳ないのですが

どなたか、昔の小説で、(おそらく翻訳もの)

丘の上の墓地から、下に見える自分の家での甥や姪の生活を(たぶん)ほほえましく見ている(たぶん)女性が主人公の話をご存じないでしょうか。主人公は
つまり霊魂です。

私の84歳になる母の記憶にある小説で、自分がなくなったらそんな風に見守っているからねと(実際家が見える位置に墓地があります)今回帰省の際に言われました。

前にもその小説のことは聞いたことがあったのですが、キーワードでは
ヒットせず。あらすじも覚えてないとのこと。でももう一回読みたいと
いうので探し出せたらいいなと思い、ここでトピを立てます。


小町の皆さん、どなたかご存知でしたらよろしくお願いいたします。

ちなみに私は小路幸也さんの東京バンドワゴンシリーズが好きですが、
系統としては同じなんだろうなと思っています。本の趣味も似ているのかも。
親子だからでしょうね。

トピ内ID:6747988530

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違うと思うけど「メニム一家シリーズ」

🐶
ぽち
墓地というわけでもないのですが、そして主人公というわけでもないわけでもない……(というかそれがストーリーの鍵になるのでここでは言いません)けどアレは霊魂っぽくもあり……。 というわけで、私が浮かんだのは「メニム一家シリーズ」で、シルヴィア・ウォーさん著、佐竹美保さんのイラストで講談社から出ていたものです。 ブロックルハースト・グローブの謎の屋敷 ↓ 荒野のコーマス屋敷 ↓ 屋敷の中のとらわれびと ↓ 北岸通りの骨董屋 ↓ 丘の上の牧師館 で、完結です。 通販サイトなどで検索してみてください。

トピ内ID:3710752054

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ありがとうございます

🙂
みゆみゆ トピ主
探してみます。引き続きよろしくお願いいたします。

トピ内ID:6747988530

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