本文へ

フリーランスの男性と結婚

レス18
(トピ主 1
ロザーナ
恋愛
半年ほど付き合った彼氏と結婚が決まりました。
彼は38歳で職業はフリーランス、私は28歳で正社員です。
フリーですので収入は月によってばらつきがありますが、同年代の男性と比べて特別に低いということはないと思います。

周りにフリーで働いている方がいませんので、こちらで質問させていただきます。
フリーの仕事の方の生活や社会保障など、分からないことだらけです。
今一番心配なのは、私が産休に入った時の金銭面です。

フリーランスのお仕事をされているご本人、配偶者がフリーランスの方、どちらでも構いませんので、お話を聞かせてください。

トピ内ID:0295266170

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数18

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

あなたは絶対正社員でね

🙂
狛犬
仕事に関してはフリーと言っても幅が広すぎます。それは夫に聞いてください。社会保障に関しては、やはり会社員と比べて不利なことが多いです。国民健康保険だから自己負担も高いし、年金も少ないです。なのでその分、年金基金に加入したり、健康を意識したりしてます。 一般論として、フリーランスは四十すぎると仕事ががくっと減る場合が多いです。若手が台頭してきて仕事を奪われるんです。月によってばらつくくらいならいいですが、仕事自体が無くなって、収入ゼロの月が続くなんてこともあるでしょう。そういう時に、あなたに収入が無かったら悲惨です。ぜひ、正社員として定年まで勤めてください。 産休の時の金銭面って、どういうことでしょう? 生活費が完全に折半の予定で、産休時も出せと言われているのですか? 産休で一時的にあなたの収入が途絶えたら、たちまち生活が出来ない状態になるのですか?

トピ内ID:3607353618

...本文を表示

相談してね。

🐱
にゃん
>今一番心配なのは、私が産休に入った時の金銭面です。 それは、相手に聞くべきことじゃないでしょうか?

トピ内ID:1174231588

...本文を表示

妻がフリー

🙂
上手くすると、旦那を扶養家族に入れられます。 ちなみに、あなたの産休と旦那がフリーの関連がわかりません。 健康保険とかのからみですか?

トピ内ID:7528956590

...本文を表示

レスします。

041
秋刀魚にスダチ
60代後半女性です 20代の時に、専門職ながら独立してからまだ年浅い夫と結婚しました。 自営だと国民年金、国民健康保険となりますので、年金基金に加入したり 仕事が出来ない状況に対応するため保険に入るとか、手立てが必要です。 出来るなら彼が仕事を会社組織にして、 社会保険に入るのが良いと思うのですがその辺はどうでしょうか。 気をつけることは、借入金の保証人には絶対ならない事。 離婚しても借金の保証人である事は変わりません。 出産、育児の時期にあなたが退職して夫を手伝うという話が持ち上がっても乗らない事。下手をすると24時間密着夫婦になりかねない。 最悪の場合、それこそフリーランスな夫は外へ、妻は裏方&家事育児全般で身動き取れない等。 彼の仕事と一線を画しておくのがポイントでしょうか。 自営は仕事の波が極端な場合もありますので、トピ主が正社員であればなんとか生活出来る可能性は高い。 相手がヒモになる危険性もありますが彼の仕事に深入りしていなければ逃げるのも容易。 産休時の生活費をなぜ心配なさるのか不明ですが、そもそも、あなたの収入がないと日々生活できないのでしょうか? フリーランスというだけでは漠然としすぎて適切なお答えが出来ないとは思いますが、 きちんと今後の見通しを立てている、立てられる人なのかどうか。 社会保障の内容や生活上のメリット、デメリットをご存じなのかどうか。 そしてそれをあなたにきちんと説明できる人かどうか。 あなたは彼にご自分の疑問や不安を問うてみましたか? 話はソコからではないでしょうか。

トピ内ID:7042513437

...本文を表示

結婚が決まったのなら・・

🐤
門脇
自分で彼に聞くしかないですよ。 フリーランスと言われても何の仕事なのかも分かりませんし、分かったところでフリーランスですから人それぞれでしょうし・・。 しっかりお互いの収入を開示して、借金の有無も知っておかないと。 なんせたった半年の交際での結婚話って早いですからね。 結婚生活が始まってから色んな問題続出!とか最悪ですよ。 彼はボーナスも退職金も無いので、主さんが定年まで働く!というのが鉄則になるかもしれませんね。 その辺の覚悟も必要ですね。

トピ内ID:4880404026

...本文を表示

不思議

kana
人の話を聞いても仕方がないと思いますよ。 共に生活をするのはその彼氏にさんなので、不安なことは彼氏さんに聞かないと意味がないです。

トピ内ID:0663584531

...本文を表示

何のフリーランス?

🙂
ゆま
フリーランスとは,特定の勤め先を持たないというだけの話ですので,職種によって年収も待遇も様々で到底ひとくくりには言えません。 ただ,フリーですと通常は国民年金でそれだけですと年金の額が少ないので,国民年金基金や,場合により生命保険会社などの個人年金に合わせて入ります。 仕事のないとき,病気で休職時は基本無休です。 同年代の男性と比べて特に低くはないということですから,仕事があって,健康で働ける限りは,大丈夫なのでしょう。 健康に気を付け,なるべく貯蓄して,保険にも入って,とそこは正社員同士でも変わらないでしょう。 フリーランスは定年がありません。頭と体さえ元気なら,仕事がある限り働けます。 そこは勤め人とは違っていい点です。

トピ内ID:1120032862

...本文を表示

とにかく貯蓄!

💋
マドレーヌ
夫正社員+妻フリーランスの夫婦です。 フリーランスは年金が基礎年金部分のみですので将来の年金額が会社員より少ないですから、とにかくしっかり貯蓄や運用に励む必要があります。イデコとかNISA、小規模企業共済をフル活用で節税も。 妻に対する加給年金もありませんし、遺族年金は子供が18歳まで。子供がいなければ遺族年金は出ません。 あなたは正社員を辞めないでいいように家族計画もしっかりと。社員をやめてパートになり夫の扶養に入って第3号被保険者になるという選択肢はありません。 フリーは同世代の会社員よりもかなり稼いで、やっと同程度の生活水準かと思います。それでも不安定さは否めないし、 10年後もどれだけ稼げるかわかりません。家を買う時、銀行の審査が通るかどうか?ですね。 会社員って社会的に守られてます。あなたはその立場を手放さないことをお勧めします。

トピ内ID:0208662818

...本文を表示

自分の会社の総務に聞く。

🙂
通りすがり
女性ですがフリーランスです。 トピ主さん、会社辞めないってことですよね。 じゃあ産休育休の社会保障は旦那さんと社会保障は全く別なので 自分の会社の総務や所属してる保険の事務局に聞くべきかと思います。 ちなみに子供の扶養や保険証、育児給付金は 年収が高い方での手続きになるんじゃないかな? 生活費の分担については夫婦によって違うので 婚約者の方と話し合ってください。

トピ内ID:1869657399

...本文を表示

貯金しましょう

🐶
ミケ
収入にばらつきがあるなら、現金を堅実に貯めておくのが一番。保障は共済など小口のもので。不動産はトピ様の職場かご実家のそば。末永く御幸せに。

トピ内ID:0614527485

...本文を表示

そもそも

アラバスター
フリーランスや自営業は、サラリーマンの倍稼がないと、サラリーマンと同じ生活はできないと聞きますが。 各種税金、年金、国保、その他もろもろ支払いが山のようにあり、会社が変わって手続きし支払ってくれるサラリーマンとは、大変さも違うと。 そこらへんは踏まえての「同年代の男性と比べて特別に低いということはない」ということなのでしょうか。

トピ内ID:3136525477

...本文を表示

一線、大事です

🙂
みゆ
フリーランスといっても色々ですよ。 弁護士だって個人事務所で法人化していなければフリーランスですし、売れない小説家もフリーランス。 ただ、一般にフリーランスは、とにかく不安定です。 会社員は、仕事が出来なくても居座れば給料をもらえる面がありますが、フリーランスは当然、やった分しか報酬を受け取れません。 徹夜徹夜で激務だったと思えば数か月は全く仕事が無くて暇、ということもあります。 何の落ち度もなくても、発注元の企業の担当が代わっただけで仕事を失うこともザラです。 当然、病気になっても病気休暇や休職の制度はなく、廃業しても失業保険は下りません。 年金も、国民年金だけで生活できませんので、老後資金は別途手を打つ必要があります。 ・・・夫の収入におんぶにだっこ状態で生活したいとお思いなら、彼は適任ではありません。 他の方も書かれていますが、トピ主さんの個人的な貯金を彼の事業資金にしない。彼の事業資金のために借金をしたり保証人になったりしない、育児や彼の事業の手伝いのために正社員の仕事を辞めない、などは絶対に守った方がいいです。 これらを守っておけば、彼の事業が立ち行かなくなった時に、貯金とトピ主さんの正社員としての収入で生活を維持しつつ、彼も就職活動などして立て直せます。

トピ内ID:2184974591

...本文を表示

職種によって様々だと思いますよ

🙂
カナ
私はデザイナーですが、特に生活で不安になったことはありません。 シングルで子ども4人を育ててます。 産休に入った時の金銭面の何が不安なのでしょうか? 会社員であれば、産休と育休がありますが、フリーランスではそれがありません。 でも妻のほうが正社員ということなので、特に問題はないのでは? 私は女性でフリーランスですから産休と育休はありませんでしたが、出産当日まで仕事できますし、産後も仕事を始めたい自分のタイミングで始められますすので、仮に妻の側がフリーランスでも問題ないと思います。 トピ主さんもご存じの通り、フリーランスは収入にばらつきがあります。 ですから、普通の会社員と同等の収入ということであれば、収入が多い月に多めの貯金し、少ない月にそこから少し足して使う。 結果として、貯金する金額の方が切り崩す金額より断然多ければ、たまっていきます。 ただ、一言にフリーランスといっても職種も様々、働く形態も様々ですからね。 ばらつきがどのくらいなのかもその人によって違うでしょう。 ちなみにデザイナーの私の場足、多い月は200万を超す時もあれば、少ない月は15万くらいの時もあります。 自分のタイミングで仕事を増やしたり制御したりできるので、出産が近づいたら増やして多めに貯蓄していました。

トピ内ID:2129679068

...本文を表示

これからが大変

041
元フリーランス
産休に入った時の金銭面の心配とは何かな? 主さんの会社が産休中でも給料を払ってくれるのなら、厚生年金も健康保険もそのまま。 主さんが妊娠で仕事をやめるのであれば、旦那さんの国民健康保険の扶養に入り あらたに国民年金を支払うことになります。 ただ国民年金の支給額は非常に少ないので 正社員として働き続けて、厚生年金に加入し続けるのが望ましいでしょう。 国民年金を続けるのなら、国民年金基金に加入して 増額することが望ましいです。 そして狛犬さんもおっしゃってましたが フリーランスの正念場は40歳代です。 20代30代は普通に仕事をしてきた人でも 仕事の依頼が徐々に下降線を辿っていきます。 理由は若手の台頭もありますが 仕事をくれていた担当者が管理職になって現場を離れたり 転職したりで、人間関係が途絶えてしまうから。 もちろん職種によっては50代、60代でも活躍している人はいますので、一概には言えませんが。 私は30代で結婚して2人出産しました。 出産前後2年は仕事をお休みしていましたが とくに営業しなくても自然と仕事の依頼が舞い込み、復職できました。 私の仕事が認められているからだと自負していましたが 40歳代から仕事の量が減り、45歳にはぴたりと仕事がなくなりました。 私の場合は専業主婦という道へスライドでしたが、男性の場合は厳しそうです。 先日、ふと思いついて昔のフリーランス仲間をSNSで検索したら 活躍している人はごくわずかでした。 ほとんどが検索に引っかからず 30代で1000万円売り上げていた人でさえ、見つかりませんでした。 昔に比べて、熟年層のフリーランスの状況はかなり厳しいと感じています。 家計はどうするか、収入が減った場合はどうするか、今現時点の貯蓄はあるか 旦那さんとよく話し合ってみましょう。

トピ内ID:6616542675

...本文を表示

いざという時の覚悟は必要

🙂
まめもち
私は30代半ばから40過ぎまでフリーランスでした。 同業の中小企業に勤めるのと比べたら、収入(手取り)は同程度で、休みが多く、表面上は条件がよかったです。 ただ、会社員と比べて圧倒的に不利なのは、 昇給がない(単価は上がらない)ため、収入を増やすには仕事量を増やすしかありませんでした。でもなかなか増えない。 一人であくせく働いて得られる収入は、技能が一人前になった時点で頭打ちなのです。 人を雇えば収入を増やすことができます。 他に不利なのは、 国民年金しかないこと。 会社員だとついてくるもろもろの保証がないこと。 個人で入る保険などは検討しましたが、若いうちに何かの都合で働けなくなったら終わりだと思いました。 私は結局将来が不安で会社員になりました。 フリーランスといってもいろいろありますので、お相手の方の技能+経営能力によると思います。 お相手の方が38歳でフリーランスをすでに長く続けておられるのなら、収入は今がピークかもしれません。 また、フリーランスは暇すぎると精神的に辛いです。 家でダラダラされたり、中には精神的に不安定になる人も。 家事能力の高い方だと暇なときは主夫として働いてもらえていいですが、 家事ができないとお荷物になります。 あなたには、大黒柱になる覚悟、もしくはいざとなったら気持ちの面でも支える覚悟が必要だと思います。 本当に人によるので何ともですけど。 あなたはぜひ正社員を続けて下さいね。

トピ内ID:0419219518

...本文を表示

たくさんのアドバイスありがとうございます。

🙂
ロザーナ トピ主
こんなに短時間でたくさんのアドバイスがつくなんて、思いもしませんでした。 お返事は全て読ませていただきました。 皆様が疑問に思われたことを書いておきますと、 彼はそれまでは個人事業主でしたが、去年会社組織にしたそうです。 なので、社会保険、厚生年金をかけていることになります。 これは皆様のアドバイスを見てから確認したことですので、こちらで質問して良かったです。 また、以前彼が 「ロザーナが産休に入って収入がなくなったら、自分の扶養家族に入れる」 と言っていたのが気にかかっていたのですけど、これは確定申告で配偶者控除を受けるという意味でした。 私の会社の社会保障のマニュアルを読んだところ、産休や育休であっても社会保障や福利厚生はそのまま使えるらしく、安心しました。 こちらで質問しなくても自分で調べなさい、と仰る方もおられそうですけど、実際にフリーランスの仕事をされている方、家族がフリーランスの方のお話が聞けて、良かったです。 答えていただいた皆様、どうもありがとうございました。

トピ内ID:0295266170

...本文を表示

年齢だけで?

🙂
メヌ
気になったのですが、年齢だけで依頼が減るということはあるのでしょうか。 「この人は40歳以上だから依頼するのは止めとこう」となりますか? チームスポーツのプロ選手なら分かりますが。 年齢以外で止められる理由はあると思いますよ。 割に合わない依頼は断る事が多い(融通がきかない)とか、キャリアに応じて年々報酬を上げている(クオリティーは普通)、対応が悪いなど。 担当者の転職を含めての異動や昇進にしても、私はむしろチャンスだと思うのですが。 フリーランスは経営の才能も必要ですし、それがある人は年齢だけで仕事は無くならないのでは。 企業でも営業をしないと売上が落ちますし、フリーなら尚更です。 売上が良い時ほど、次の手を考えておかないとダメなんじゃないですか?

トピ内ID:3173232223

...本文を表示

国民健康保険に扶養という概念はない

🐤
すー
正社員を退職した場合、あなたも国民健康保険・国民年金になるってだけです。 国民健康保険は世帯単位なので、役所で手続きしたあと世帯単位で再計算して世帯主宛に納付書が届きます。(世帯収入や人数で変動します) 産休育休中の手当て・手続きについてはお勤めの会社の総務へお尋ねください。

トピ内ID:7422127782

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧