娘の担任の先生は30代の男性です。
春の家庭訪問で、娘の目付きがキツいと指摘を受けました。
知らない人と少し触れたりすると肩を払ったりしているのをいつだったか見たことがあるので、子供にはやんわりと注意をし、少しずつ直していこうねと話していました。いろいろ話を聞くと、それをやるのは学校だけのようで、きっかけは友達がやっていたのを見ているうちに真似をしてしまって、癖のようになったと。塾にも行っているので、そちらで聞いてみたら、目付きも含めそのようなことは一切ないということでした。確かに本人は塾にいくのを楽しみにしています。また、周りの友人にも聞いてみましたが、気にならないということ。先生に言われたことを含め、親子で直してきました。まだ完璧ではありませんが。
先日、秋にある個人面談で学校に行った際に、「僕が嫌われているのかと思いましたが、最近はあまり気にならなくなりました。時々話しかけてきてくれるので。」といわれました。「嫌われて」という言い方に少し違和感を感じましたが、良くなったのならいいかと安心しました。
学校で、先生が見ていた本に子供の好きな県の話題が見えたらしく、「一緒に見ていいですか?」と一緒にみたようです。先生が「◯◯県が好きなんだね。なら、引っ越せばいいじゃない」と言われたようです。本人はひどい言い方と思って苦笑いをしてその場を去ったようです。
「大人になったら住めるといいね」とか、他に言い方があったのでは?とも思いますし、目付きが悪いというだけで、私と会うたびに「僕が嫌われている」と言う言い方の連呼で、正直、この先生の言いたいことは何だろう?思います。
皆さん、ご意見をお願いします。
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