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姑にされたことを思い出します。

レス5
(トピ主 2
Aster
ひと
主人の田舎(同県内)に嫁いで一年経ちました。 来たばかりの頃は、方言すら分からず、戸惑いばかりでした。 主人の田舎の付き合いや風習が分からず、 会話も聞き取れず、 分からないことを分からないと言いました。 何を言っているのか分からないなど失礼で、 付き合い方が分からないなど非常識なのだそうです。 初めてで知らないことはどうしようもありません。 私が住んでいた地域は、自治会も加入自由でしたが、こちらでは、自治会、婦人会などは必須。 加入も顔出しもしています。 しかし、無言、分からない、なんとなくしたことが違えば、不審がられそれはすべて失礼扱い。 姑の耳にも入ったようで、非常識扱いされました。 教えてもらおうにも違いすぎて分からず、 質問すらできませんでした。 以降、夫の意向を汲んだことも、私の影響と言われ、非常識扱い。 耐えかねて「わからないことが非常識なら、言葉も風習もわかる人と縁組みしなおしてください」 と新婚数ヵ月で姑に直接言いました。 この一件は、夫には姑側から情報が入りましたが、夫は、私のフォローをしてくれました。 夫は、私も姑もないがしろにせず、自分からうまく話してくれました。 感謝しています。 一年たって、かなり和らぎ、表面的にはかなりうまくいっています。 しかし、時々一人の時に、姑の言葉や態度を思い出します。 私にも至らないところはありました。 それでも、私への扱いは理不尽でした。 今でも地理が分からないことを小バカにされます。 主人の前ではバカにしません。 辛いです。 主人とは会話も豊富で、仲も良く、できればこの土地で生きていきたいです。 姑はどうやら、若い頃、かなりハッキリした、強いタイプだったようで、 息子には甘いことも有名なようです。 それが分かっても、思い出しては辛いです。 私も悪いところはあるのは分かります。 心のコントロールがしたいです。

トピ内ID:5464506872

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強くなりましょう

041
通りすがりの鬼嫁
姑とはそういうものです。 この先、姑に振り回されてばかりでそのうち、心身ともに病むのか、姑に振り回されることなく毅然とした態度で居れる位の器の大きな嫁になるのか。 漠然とでもいいので、自分の考える嫁像を考えるのはどうでしょう。 姑に言われていやだったこと、振る舞いなどは、よ~く心に刻んでおきましょう。 将来、もし自分の息子に嫁が来たときに、同じことを繰り返さないように。 どれだけ刻んでいても、年月経つと何がどう変わるか分からないので、自分が老後を迎えるときに姑を反面教師にできるよう、しっかりと心の教科書に刻んでおきましょう。 今はまだまだ、その修行の身だと思ってください。 >主人とは会話も豊富で、仲も良く、できればこの土地で生きていきたいです。 この気持ちを強くお持ちならば乗り越えられますよ。 ただ一概に言えないかもしれませんが、今はまだ新婚でいらしてご主人も何とか姑さんとの間をとり持とうとしているのかもしれませんが、たいていこの件に関して、ご主人を頼りすぎる期間が長くなると、逆に夫婦仲が上手くいかなくなる可能性が多いです。 相手は何をしても変わらないのだから、ご主人に期待せず、ご自分の考えを変えられることをお勧めします。 義両親との同居は、たいていは修行の場です。 自分を成長させるには絶好の場だと思って頑張ってください。 お相手がムズカシイ人であればあるほど、成長できますよ。 私だって、新婚の頃はメソメソしていたのに、今はこうして偉そうにコメントしているのですから。トピ主さんもきっと・・・!

トピ内ID:4992110644

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2年目は教えてくださいで行ってみよう

041
匿名
頑張ってますね 新婚さんで、周りに味方もいない中で、きちんと言い返せているトピ主さんは偉いと思います それでもご主人と一緒にやっていこう、やっていきたいと思っているなんて 本当にご主人を想っていらっしゃるのだろうなと感じました お義母様は若い時にハッキリした強い方だったのですね では、そのお義母様に物申せるトピ主さんはきっとその上をいけてます(笑) 1年間非常識な妻、嫁として多くの人に周知できたなら、2年目は教えてくださいで行ってみてはどうでしょう 分からないことは「教えてください」、分からない言葉は標準語に変換して「〇〇ということですか」と確認する それを非常識と咎められたら、それは既に周知の事実ですから教えてくださいと開き直ってひたすら教えを請う お義母様に咎められたらチャンスです ご主人と一緒に義実家に行って、年間の風習など事細かに説明してもらうんです ご主人には標準語に通訳してもらいましょう それをきちんと書き留めておいて、その次からは分からないことがあるたびに義実家でご主人と確認する その繰り返しです そうすれば、3年目のストレスは本当に些細なものになりますよ 子煩悩ならそれを逆手に取って頑張って ご主人にはこの地に馴染みたいと言えば協力してくださるのでは 応援しています

トピ内ID:0773644567

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レスします

🐤
cafelatte
閉鎖的な地域なのでしょうか。違う土地から嫁いできた人にはわかるまいと理解できるはずなのに。何というか、他の人のことまで気が回らない人たちなのだと思います。自分たちの場所が世界の中心でそれ以外の事は理解できない。ゆえにそれを非常識とする。単純ですね。わかりやすいといえばわかりやすいですが。 でもたった一年で随分関係が和らいだのでしょう。トピ主さんも努力されたのですね。 >できればこの土地で生きていきたいです この気持ちがあれば今後も大丈夫です。閉鎖的な土地の人々でも自分たちの土地で頑張っている人にはきっと心を開いていくと思いますから。 頑張って下さい。

トピ内ID:3527787482

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トピ主です

😀
Aster トピ主
レスありがとうございます。 姑は、晩婚の夫が結婚できたのが嬉しかったのも束の間、近所の評判と夫が披露宴を断固拒否したことから、私への不快感を表すようになりました。 過疎の閉鎖的な山村で、余所者を非常識扱いするところがあります。 なので、近所の評判は、私の無礼だけでなく、 村の伝統の無知も合わさり、非常識とされたようです。 披露宴も姑にとってはするのが常識。 かわいい息子が嫁の影響を受けた、あるいは、ひとり親の嫁を引け目に思っていると受け取ったようです。 姑も70代。30代の街育ちの私は、脅威だったのかもしれません。 幸い、夫は分け隔てのない性分で、私にも姑にも同様に優しく、また厳しいです。 家族思いの夫が好きで、夫が姑を大切にする行動は、とにかく応援しました。 母がいない私には、美しく思えました。 夫が姑を「いじめるような人でない」「Asterのことも心配している」「俺の為じゃない嫁の為の心尽くしだ」と言うので、信じることにしました。 私の目には、そうは見えないことも、夫の言う通りと思うようにしました。 そうしてみると、姑は、気が強く、息子がかわいすぎるだけで、いびりきれない人ようです。 根は悪くないようです。 怪我をして以来、息子(夫)が家事もしていたようで、突然別に暮らすことになり、寂しいのもあるようです。 田舎でしか生きてこなくて、やんわり断ることが苦手な様子も見えました。 おかずをくれたり、野菜のおすそわけもくれて、田舎ならではの付き合いもしてくれる姑。 私は、車を出すことで、お礼をしているつもりです。 一年経ち、よってたかって排除するばかりでなく、私を気にかけてくれるご近所さんがいることも見えてきました。 みんな怖いのかもしれません。 みんなから見ても、ハッキリとした都会育ちの嫁。慣れない脅威…だったのかも(笑) 続きます。

トピ内ID:5464506872

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トピ主です。続き。

🙂
Aster トピ主
この土地で生きていきたい この気持ちがあれば大丈夫。 先輩のこの言葉に、元気が出ました。 書いてみて思いました。 私も大概怖い嫁ですね(笑) お義母さん、けっこう可愛がってくれてる(笑) 晩婚の年の差夫婦の私にとって、義両親は高齢です。 生きてきた常識が違うのだと、分からなかった未熟な若い嫁です。 教えを請う姿勢も、学ばなければなりませんね。 夫に甘えてばかりいないで、私の態度も冷静に見つめます。 レスありがとうございました。 参考になります。

トピ内ID:5464506872

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