40代の既婚女性です。
40過ぎてから体調に変化が現れることが多くなってきました。
若いころには、少しくらいの体調不良では何でもなかったものの、今では医療費もかさむようになってきました。
若いときには、コンタクト処方がメインで通院していましたが、今はアレルギー結膜炎がひどく処方してもらえない状態。たまに風邪やインフルなどで病院にかかるくらいの事でした。
今では、会計時に検査内容や処置や点滴に使った薬剤名などが書かれた診療報酬明細書を渡され、会計も初診料○○点・検査○○点などとわかりやすい領収書になっていることや血液検査のデーターなどは医師から渡されるような時代になり、平成の初めまでのような、漠然と会計時に「今日は××円です。」とか、検査結果も「△△の数値少し高い程度で問題ありません」とかで検査のデーターをもらうことはありませんでしたが、今ではこのような時代になり、処方された薬についても、薬剤師さんの説明とともに、薬の説明書が渡され、お薬手帳にシールをはってもらえるようになり、自らも健康状態を把握できるようになりました。
しかし、エコーは画像の写真を頂けるところが多いのですが、レントゲンや生体検査についてはデーターが頂けず、医師から説明のみが多いですね。
ずいぶん前に、この治療したけど、その時処方された薬はこれじゃあなかったな?なんだっけ?いつだったっけ?なんて思うようなことがたびたびあります。
そこで、今からでもわかる範囲内で、お薬手帳や領収書をもとに過去をさかのぼって、受診歴をまとめてみようと思います。
まとめる内容は
受診年月日、医療機関名、診療科、診察した医師の氏名、主訴(症状や経過)、検査名と結果、処方、治療方針、その他気づいた事など
すでにまとめられている方いましたら、アドバイスをお願いします。
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